こんにちは!
全国の医学部受験生をサポートするオンライン塾「ローカルメディ」でお送りしております、神戸大学医学部医学科の真太郎と申します! 私は高校時代、週6日の厳しい部活動と、高校2年生および3年生での生徒会長、さらには体育祭や文化祭のリーダーという、目の回るような忙しい学校生活を送りながらも、独自のタイムマネジメントと志望校に特化した戦略を貫き、現役でここ神戸大学医学科にご縁をいただきました。現在は充実した医学生としての日々を送っています。本日はよろしくお願いいたします。
今日はこんなことを書きたいと思います。 「部活や学校行事が忙しすぎて、医学部に行きたいけれど全く勉強時間が確保できない」という受験生が抱える深い焦りとの向き合い方について。 そして、「医学部に受かるためには、東大や京大を受ける人たちが使っているような超難問ばかりが載っている分厚い参考書を解かなければならない」という、多くの人が陥りがちな参考書選びの罠についてです。
一般的に、医学部受験界隈では「現役で医学部に合格したいなら、高校2年生の段階で部活はすっぱりと辞めて、すべての時間を勉強に捧げるべきだ」というような常識が語られがちです。また、勉強内容に関しても「医学部志望なら、標準問題なんて当たり前に解けて当然。とにかく初見の難しい応用問題に時間をかけて取り組むべきだ」というようなアドバイスがされることが多いように感じます。
しかし、私はそれらの考え方に対して、少しだけ疑問と新しい視点を持っています。 今日は、私が大阪の進学校で、毎日ヘトヘトになるまで部活や生徒会の仕事に明け暮れていたリアルな日々や、そこからどのようにして「隙間時間の異常な集中力」を生み出していったのかをお話しします。 さらに後半では、周りの優秀なライバルたちが難しい参考書を見せびらかしている中で、私がどうして難問を捨てて「標準問題」に絞った対策を貫けたのか、そしてそれがなぜ神戸大学合格に直結したのかという、具体的な参考書戦略についてたっぷりと語っていきたいと考えています。
今、果てしなく高い医学部の壁を前にして、毎日机に向かっている中高生の皆さん。 そして、朝から晩まで予備校の重苦しい空気の自習室にこもり、「周りはどんどん難しい問題集に進んでいるのに、自分はまだ基礎すら終わっていなくて焦る」「現役時代に部活ばかりやっていて出遅れたから、もう自分には才能がないのではないか」と、見えない未来への恐怖に不安を抱きながら浪人生活や再受験に挑んでいる社会人や浪人生の皆さん。
「学校の授業が終わった後、部活の厳しい練習をこなして、さらに生徒会や文化祭の準備で夜遅くまで残り、家に帰った頃にはもうペンを握る体力すら残っていなくて、そのままベッドに倒れ込んで激しい自己嫌悪に陥る」
「周りの友達が『やさしい理系数学』のような名前とは裏腹な難問集を開いてスラスラと解いているのを見て、自分の持っている標準的な問題集がとてもちっぽけに見えてしまい、激しい劣等感に襲われる」
そんな風に思い悩んでしまうこと、ありますよね。そのお気持ち、私には痛いほどよく分かります。 私も受験生時代は、部活の疲れで眠気と戦いながら、周りの進度の速さに焦り、自分の時間が圧倒的に足りないことに何度も絶望しそうになっていたごく普通の高校生だったからです。
しかし、私が悩み抜いた末に医学科に合格できた道のりを振り返ってみると、決して「最初から部活を辞めて勉強だけのマシーンになっていたから」でも、「誰も解けないような難問をスラスラ解ける天才的な頭脳を持っていたから」でもないという真実が見えてきます。 今日は、皆さんが心の中に抱えている「時間がない焦り」や「難問が解けないというコンプレックス」に優しく寄り添いながら、明日からの勉強が少しでも前向きになるような、心がスッと軽くなるヒントを、私のリアルな経験を交えてお話しさせていただきます。
圧倒的な時間不足。部活と生徒会長の両立のリアル
限界まで予定が詰まった高校生活
医学部を目指す高校生にとって、最も貴重な資源は「時間」です。 私が通っていた大阪の進学校では、周りの同級生たちも非常に優秀で、早くから塾に通って先取り学習を進めている人がたくさんいました。
そんな中で、私の高校生活は信じられないくらい予定で埋め尽くされていました。 まず、所属していた部活動は週に6回も練習があり、高校3年生の6月までがっつりと続きました。 朝早く起きて朝練に行き、授業を受けた後は放課後遅くまで厳しい練習をこなす日々です。 さらに私は、高校2年生と3年生の時に生徒会長を務めていました。 文化祭や体育祭といった学校行事の時期になると、リーダーとして全体の進行を管理し、後輩に指示を出し、終わらない作業のために夜遅くまで学校に残ることも珍しくありませんでした。
段ボールを切ったり、予算の計算をしたりして、ようやくすべての作業が終わって学校を出る頃には、外はすっかり暗くなっています。 重いカバンを背負って満員電車に揺られながら、「ああ、今日もまた勉強できなかったな」と焦る気持ちが胸の奥で渦巻いていました。 家に帰ってから勉強しようと決意しても、お風呂に入ってご飯を食べると、部活と生徒会の強烈な疲労が一気に押し寄せてきて、気付けば机の上で突っ伏して眠ってしまっている。 そして翌朝、また「やれなかった自分」に絶望しながら登校するのです。
ToDoリストは「重いもの」からやらない
このような極限状態の中で、私は「部活が終わってから本格的に受験勉強を始めよう」という考えを完全に捨てました。 高3の夏まで待っていたら、絶対に現役合格には間に合わないと悟ったからです。 そこで私は、日々の膨大なタスクを処理するために、毎日必ず「ToDoリスト」を作成するようになりました。
一般的に、タスク管理のアドバイスとしては「一番重要で、一番時間がかかる重い課題から先に取り組みなさい」と言われることが多いと思います。 しかし、私はその常識とは全く逆のアプローチを取っていました。 私は、リストの中から「最も簡単で、最も早く終わる課題」から順番に片付けていくようにしたのです。
なぜなら、心身ともに疲労困憊している状態の時に、「数学の重たい応用問題を3問解く」というような巨大なタスクを目の前にすると、精神的なプレッシャーが大きすぎて、そもそも机に向かう気力すら湧いてこないからです。 「今日はもう疲れたから、明日やろう」と逃げ出してしまいます。
だからこそ、私は「英単語を1ページだけ見直す」「数学の簡単な計算問題を5問だけ解く」といった、30分以内で確実に終わる小さなタスクから始めるようにしました。 簡単なタスクを完了させて、リストに一本の線を引いて消す。 この「終わらせた」という小さな達成感が、不思議と次のタスクに向かう活力を生み出してくれます。 5個も10個も溜まっていた課題が、簡単なものから潰していくことでどんどん減っていくのを見ると、心がスッと軽くなり、「よし、これなら残りの少し重い課題もできるかもしれない」と前向きな気持ちになれるのです。
習慣化の力と、あえてプレッシャーをかける意味
疲れていても、必ず1時間は自習室へ行く
部活や行事に全力で取り組んでいると、どうしても「今日は特別に疲れたから休んでいいだろう」という甘えが出てきます。 「とはいえ」、私はここで一つの強烈なルールを自分に課していました。
それは、「どんなに部活や生徒会の仕事でクタクタになった日でも、帰ってそのまま寝るのではなく、絶対に塾の自習室に寄ってから帰る」というルールです。
行事の準備が長引いて、時刻が夜の8時や9時になっていたとしても、私は必ず重い足を引きずって自習室のドアを開けました。 そこには、静寂の中でカリカリとペンを走らせるライバルたちの姿があります。 その環境に身を置くことで、強制的に受験生としてのスイッチを入れるのです。
たとえ1時間しか勉強できなくても、あるいはたった1問の数学の問題を解くだけで終わってしまったとしても、構いません。 大切なのは、「どんなに疲れていても、毎日必ず勉強の習慣を途切れさせないこと」です。 この「ゼロの日を作らない」という執念が、長い受験生活において最も強固な基礎体力になっていきました。
辞めないことが、人生の強烈な自信になる
受験生の中には、「勉強時間を確保するために、部活を途中で辞めるべきか」と悩んでいる人が非常に多いと思います。 確かに、部活を辞めれば物理的な時間は増えます。 しかし、私は部活も行事も、絶対に最後までやり遂げた方がいいと強く思っています。
なぜなら、厳しい部活や面倒な行事の準備から逃げずにやり切ったという経験は、受験勉強の合否という枠を超えて、あなたのその後の人生における「強烈な自信」になるからです。 「あんなに辛い練習を最後まで耐え抜いたんだから、今の受験勉強の辛さなんて大したことない。」 「生徒会長としてあれだけの人数をまとめて行事を成功させたんだから、自分にはやればできる力があるはずだ。」 そうやって過去の自分が、プレッシャーに押し潰されそうになる現在の自分を力強く支えてくれるのです。
途中で辞めてしまったという後悔や「逃げ癖」を残すくらいなら、睡眠時間を削ってでも両立してやるという気迫を持つこと。 それが、結果的に精神的なタフさを育ててくれます。
予定が詰まっているからこそ生まれる、異常な集中力
「というわけで」、私は忙しい学校生活を送りながらも、悲観することはありませんでした。 むしろ、私はこの忙しさを「逆手に取って」利用していました。
人間というのは不思議なもので、「今日は1日中ずっと暇だから、いつでも勉強できるぞ」と思っている日ほど、ダラダラとスマートフォンを触ってしまったり、昼寝をしてしまったりして、結局大して勉強が進まないものです。 逆に、「今日は部活があるから、帰ってからの2時間しか勉強するチャンスがない」と追い込まれている状況の方が、「今やらないと絶対に終わらない」という強烈な焦りが生まれ、信じられないほどの集中力を発揮することができます。
私は、文化祭の準備や部活の予定がギチギチに詰まっているからこそ、電車の中での1時間や、自習室でのわずかな隙間時間に対して、異常なほどの執着心を持つことができました。 「時間がない」と嘆くのではなく、「この短い時間でどれだけ密度の濃い勉強ができるか」というゲームのように捉えることで、私は自分自身にプレッシャーを与え、学習効率を極限まで高めていたのだと思います。
医学部=難問という誤解。神戸大学に特化した戦略
難問集を見せびらかすライバルたちへの焦り
さて、ここからは少し具体的な勉強の内容や、参考書選びの戦略についてお話ししたいと思います。
私が通っていた高校は進学校だったため、周りの同級生たちは東大や京大、あるいは他の難関医学部を目指している人がたくさんいました。 彼らは、高校3年生の夏頃になると、分厚くて名前からして難しそうな問題集を学校に持ってくるようになります。 例えば、数学の『やさしい理系数学』という、全く優しくないことで有名な非常に難易度の高い参考書などです。
休み時間になると、彼らは「この問題、全然解けないわー」と笑い合いながら、黒板に複雑な数式を書き連ねて議論をしていました。 その光景を見て、私は胸が締め付けられるような激しい焦りと劣等感を感じました。 「自分も医学部を目指しているのだから、あんな風に誰も解けないような難問に挑戦しなければならないのではないか。」 「自分が今やっている標準的な問題集では、彼らに差をつけられて落ちてしまうのではないか。」 何度もそう不安になり、本屋に行って難問集を立ち読みしては、全く意味が分からずに本を閉じるということを繰り返していました。
神戸大学の傾向分析。標準問題を極める勇気
しかし、私はそこで一度冷静になり、自分が第一志望として揺るぎなく掲げていた「神戸大学医学部」の過去問を徹底的に分析することにしました。
東大や京大、あるいは単科の医科大学などの入試問題は、確かに見たこともないような複雑な設定の難問が出題されることが多いです。 それに対して、神戸大学の入試問題には、明確な特徴がありました。 それは、「奇をてらった難問はほとんど出題されず、基礎から標準レベルの良問が中心に出題される」ということです。 そして、その標準的な問題を「いかに短い時間で、ミスなく正確に解き切れるか」が合否を分ける最大のポイントでした。
この傾向の事実に気付いた時、私の迷いは完全に消え去りました。 「神戸大学に受かるためには、何時間も悩んでひらめきを要求されるような難問の訓練は必要ない。それよりも、誰もが解けるはずの標準問題を、息をするように自然に解けるレベルまで反復練習することの方が圧倒的に重要なんだ。」 そう確信したのです。
参考書浮気をしないという鉄則
そこで私は、周りのライバルたちが難しい参考書に手を出していくのを横目に、自分はあえて「標準的なレベルの参考書」に一点突破する戦略を取りました。
例えば数学であれば、Z会が出版している『理系数学 入試の核心(標準編)』という問題集を選びました。 これは、入試の頻出パターンが網羅されている非常に良い本ですが、決して超難問ばかりが載っているわけではありません。 私はこの一冊を、それこそボロボロになるまで、何周も何周も繰り返し解き続けました。
英語に関しても同じです。 受験生の中には、「この単語帳が終わったから、次はもっと難しいマニアックな単語帳をやろう」と、何冊もの単語帳に手を出す人がいます。 いわゆる「参考書浮気」というやつです。 しかし、私は高校1年生の頃から使っていた『システム英単語』というオーソドックスな単語帳を一冊だけ手元に置き、それを完璧に頭に叩き込むことだけに集中しました。
色々な参考書に手を出しても、結局どれも中途半端になってしまえば、試験本番で使える確実な実力にはなりません。 「これだ」と決めた一冊の参考書を信じ抜き、間違えた問題には付箋を貼り、2周目、3周目と完璧に解けるようになるまで繰り返す。 この泥臭くて地道な反復練習こそが、神戸大学の標準問題において「絶対にミスをしない」という強固な土台を作り上げてくれたのです。
周りの目や、「医学部だから難問をやらなきゃ」という世間の常識に流されず、自分の志望校の傾向を冷静に見極めて、本当に必要なレベルの勉強だけにリソースを集中させる。 これは、時間がない現役生にとって最も効果的で、最強の戦略だと私は考えています。
負けず嫌いと定期テスト。仲間と高め合う環境
定期テストは入試に関係ない、は本当か
最後に、私の日々のモチベーションの源泉についてお話しします。
私は高校1年生の時から、「絶対に神戸大学の医学部に行く」という目標を固く決めていました。 途中で志望校を迷ったり、レベルを下げようかと考えたりしたことは一度もありません。 この「目標がブレなかったこと」は、精神的な安定において非常に大きな意味を持っていました。
そして、その目標に向かう過程で、私が非常にこだわっていたのが「学校の定期テスト」です。 進学校の生徒の中には、「定期テストの勉強なんて入試には直結しないから、適当に赤点を回避する程度に流して、自分は塾の先取り勉強に集中する」というスタイルの人が結構います。 効率を重視するならば、それも一つの賢い選択かもしれません。
しかし、私はその考え方には賛同できませんでした。 定期テストというのは、授業で習った基礎的な内容がしっかりと定着しているかを確認するための、最高のマイルストーンです。 定期テストの範囲すら完璧にできない人間が、どうして広大な範囲の入試問題を解けるようになるのでしょうか。
ライバルたちとの点数勝負が実力を引き上げる
さらに、私は非常に負けず嫌いな性格でした。 学校でクラスの順位や点数が発表されるたびに、「あいつには絶対に負けたくない」という強烈な闘争心が湧き上がってきました。 だからこそ、「定期テストなんて関係ない」と斜に構えるのではなく、毎回全力でテスト勉強に取り組み、常に学年で上位の成績をキープすることに強いこだわりを持っていました。
この「目の前のテストで絶対に負けたくない」という負けん気が、結果として基礎学力の徹底的な底上げに繋がり、受験勉強の強固な土台となっていったのです。
そして、この闘争心は決して孤独なものではありませんでした。 私の周りには、同じように高い目標を持った素晴らしい仲間たちがいました。 私たちは、単に点数を競い合ってギスギスするのではなく、分からない問題があれば放課後に黒板を使って教え合ったり、一緒にお弁当を食べながら進路の悩みを相談し合ったりしていました。
自分一人で机に向かっていると、どうしても自分の弱点に気付けなかったり、独りよがりな勉強法に陥ってしまったりすることがあります。 しかし、仲間と議論を交わし、お互いの解答を見せ合うことで、「あ、こういうアプローチの仕方もあったのか」という新しい発見があり、自分の思考の幅を大きく広げることができました。 また、模試の成績が悪くて落ち込んだ時も、同じように苦しんでいる仲間の存在が、「自分だけじゃない、明日からまた頑張ろう」という前向きな力に変えてくれたのです。
受験は個人の戦いのように見えて、実は周りの環境との団体戦でもあります。 ぜひ皆さんも、一人で抱え込まずに、切磋琢磨できる良きライバルであり、良き相談相手となる友達を作ってほしいと思います。
終わりに:忙しさを言い訳にせず、自分の戦略を信じ抜く
今回は、週6日の部活や生徒会長という激務と受験勉強の両立について、そして神戸大学に特化した「標準問題」を極める参考書戦略について、たっぷりと語らせていただきました。
読者の皆さんが今抱いている「時間がなくて焦る気持ち」や「周りの優秀なライバルと比べて自信をなくしてしまう葛藤」は、私がかつて満員電車の中で眠気と戦いながら、毎日痛いほど感じていた感情と全く同じものです。
今日お話ししたように、時間がたっぷりあるからといって合格できるわけではありません。 むしろ、部活や行事に全力で打ち込み、時間が限られているからこそ生まれる「隙間時間の異常な集中力」は、現役生の最大の武器になります。 疲れている自分に鞭を打ち、簡単なToDoリストから片付けて、1時間でも自習室に向かう。 その泥臭い習慣の連続が、確実にあなたを成長させてくれます。
そして、医学部だからといって、必ずしも天才的な難問を解く必要はありません。 自分の志望校の傾向を徹底的に分析し、もし神戸大学のように標準問題の正確さが求められるのであれば、勇気を持って難問集を捨ててください。 一冊の標準的な参考書をボロボロになるまで愛し抜き、誰よりも早く、正確に解けるようになること。 それが、最短距離での合格への道です。
周りの大人たちが「部活を辞めろ」と言っても、友達が難しそうな本を見せびらかしてきても、決して自分の信じた道と戦略を曲げないでください。 長く苦しい受験生活、自分の時間が足りないことに悔し涙を流す日もあると思います。 しかし、あなたが今、ヘトヘトになりながらも自習室のドアを開けたその瞬間も、同じ単語帳を何十回も見直しているその反復も、必ず将来、どんな困難にも負けない強い医師になるための大切な土台に変わります。
どうか、自分自身の底力と戦略に自信を持って、今日やるべき目の前の勉強に全力で向き合ってください。 あなたが納得のいく結果を掴み取り、春に笑顔で医学部の門をくぐれることを、神戸の地から心より応援しています。
最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。 一緒に頑張りましょう!ローカルメディでお待ちしております!
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