こんにちは!
鹿児島大学医学部医学科の、橋本と申します!
私は現役時代、そして一浪目と、広島大学医学部医学科の前期日程を受験しました。一浪目の共通テストでは9割近くの点数を獲得し、予備校の判定でも見事に「A判定」を叩き出すことができたのですが、2次試験の理科で思うように点数が伸びず、悔しい不合格を経験しました。その後、後期試験で現在の鹿児島大学医学部にご縁をいただき、今は充実した医学部生活を送っています。本日はよろしくお願いいたします。
今日はこんなことを書きたいと思います。 一般的に「難関国立大学の医学部に合格するためには、誰も見たことがないような超難問をひらめきでスラスラ解き、マニアックな知識を詰め込まなければならない」と言われている常識に対する、私なりの疑問と新しい視点についてです。前回は英数でカバーする戦略をお話ししましたが、今回は私がA判定から不合格に突き落とされる最大の原因となった「広島大学の理科という強敵」に焦点を当てます。 理科で半分が決まってしまうという恐ろしい「AS配点」の真実や、150分という時間の中で繰り広げられる化学の地獄のような計算量、そして物理でいかに時間を稼ぐかという泥臭いタイムマネジメントのリアルなストーリーをお話しします。さらに、共通テストで9割取れても2次試験でつまずいてしまう理由についても、小見出しをつけながらたっぷりと語っていきたいと考えています。
今、果てしなく高い医学部の壁を前にして、毎日机に向かっている中高生の皆さん。そして、朝から晩まで予備校の自習室にこもり、「今年こそは理科の成績を安定させなければ」と見えない恐怖に不安を抱きながら浪人生活や再受験に挑んでいる社会人や浪人生の皆さん。
「よし、今日こそは化学の過去問を時間内に解き切るぞと意気込んでスタートしたのに、最初の大問の計算がどうしても合わずに30分以上も消費してしまい、後半の有機化学が白紙のまま終わって自己嫌悪に陥ってしまう」 「物理の公式はすべて暗記しているし、問題集の解説を読めば理解できるのに、いざ初見の問題を出されると手が止まってしまい、自分には理科のセンスがないのではないかと暗い気持ちになる」 「共通テストの模試では理科の点数が取れるのに、記述式の模試になると途端に点数が半分以下に落ちてしまい、本番の2次試験が怖くてたまらない」 そんな風に思い悩んでしまうこと、ありますよね。そのお気持ち、私には痛いほどよく分かります。私も、浪人時代は分厚い理科の問題集と向き合いながら、何度計算用紙を真っ黒にしても答えが合わない焦燥感と、本番の試験会場で時計の針が進んでいく恐怖に押しつぶされそうになっていた、ごく普通の受験生だったからです。
しかし、私が失敗と成功の両方を経験した道のりを振り返ってみると、決して「生まれつき複雑な現象を瞬時に見抜く天才的な理科のセンスがあったから」でも「どんな複雑な計算も暗算でできるような頭脳を持っていたから」でもないという真実が見えてきます。今日は、皆さんが心の中に抱えている「超難問が解けなければいけないのではないか」「計算が遅い自分はダメなんじゃないか」という深い不安に優しく寄り添いながら、明日からの勉強が少しでも前向きになるような、そして心がスッと軽くなるようなヒントを、私のリアルな経験と戦略を交えてお話しさせていただきます。
AS配点という魔物。理科で決まる残酷な現実

A判定を吹き飛ばす理科の恐ろしさ
一浪目の冬、私は共通テストで9割近い点数を取り、広島大学医学部のA判定を手にしました。 「これでようやく、医学部に合格できる。」 その時の安堵感は今でも忘れられません。しかし、2次試験本番の会場で理科の問題用紙を開いた瞬間、その安心感は一瞬にして絶望へと変わりました。 広島大学の理科は、とにかく分量が多く、一つ一つの計算が重たくてのしかかってきます。試験開始の合図とともに必死に手を動かしましたが、計算しても計算しても終わりの見えない問題の連続に、私の思考は次第に空回りしていきました。
結果として、私は理科で大きく点数を落とし、A判定からの不合格という非常に悔しい結果を突きつけられることになりました。 なぜ、理科での失敗がこれほどまでに致命傷になってしまったのでしょうか。 そこには、広島大学医学部が採用している、非常に独特で恐ろしい配点システムが関係しています。
合格者の半分が決まる「AS配点」の真実
広島大学医学部の個別試験の採点には、「AS配点」「AEM配点」「B配点」という三つの段階が存在します。 その中で最も注目すべきなのが、一番最初に適用される「AS配点」です。 このAS配点というのは、理科の点数を極めて高く評価する傾斜配点の方式です。そして恐ろしいことに、なんとこのAS配点だけで、募集人数の約半分という大量の合格者が一気に決まってしまうのです。
つまり、大学側から受験生に対して「私たちはとにかく理科が得意な学生が欲しいのです。理科で圧倒的な点数を取った人を、最優先で合格させます」という強烈なメッセージが発信されていると言えます。 これは私が予備校などで聞いた噂レベルの話でしかなく、真実は大学側にしかわかりませんが、一説には「男性の方が理科を得意とする傾向があるため、結果的に男性を多く入学させたいという大学側の意図が隠れているのではないか」とまで囁かれているほどです。 もちろんこの噂が本当かどうかはわかりませんが、それくらい「広島大学医学部は理科が命である」というのは、受験生の間では揺るぎない常識となっています。
このAS配点の枠に入れなかった場合、次に英語と数学を重視するAEM配点、そして全科目均等のB配点へと進んでいきます。 前回お話ししたように、理科で失敗しても英数で拾われる可能性はゼロではありません。 「とはいえ」、最も枠の大きい最初のAS配点で勝負の土俵に上がれないということは、その後の限られた少ない枠を血みどろになって争うという、非常に不利な戦いを強いられることを意味します。 医学部に合格したいのであれば、やはりこの「理科」という強敵から逃げることは絶対に許されないのです。
化学の計算地獄。知識ではなく「処理能力」の戦い
教科書レベルなのに解けないという罠
それでは、広島大学の理科、特に「化学」はどのような問題が出題されるのでしょうか。 難関大学の医学部なのだから、誰も見たことがないようなマニアックな化学反応や、大学レベルの専門知識が問われるに違いない。そう身構えて過去問を開くと、多くの受験生は少し拍子抜けするかもしれません。
なぜなら、出題されている問題の根幹は、驚くほど「基本的」だからです。 特別な知識は必要ありません。教科書に載っているような基本的な事項をしっかりと勉強していれば、問題の意味自体はすんなりと理解できるものがほとんどです。 「なんだ、これなら解けるかもしれない。」 そう思って鉛筆を持ち、実際に解き始めた瞬間に、受験生は広島大学の本当の恐ろしさに気づくことになります。
問題は難しくないのです。ただ、「計算量が異常なまでに多くて、煩雑」なのです。 第1問目から、知識を問うような小問が少し出たかと思うと、そこからは怒涛の計算問題が続きます。 面心立方格子の密度を求める計算、半減期の対数計算、水和物を含んだモル計算。 どれも参考書で見かけたことのある定番の問題ですが、与えられる数字が割り切れなかったり、小数が何桁も続いたりして、とにかく計算用紙が真っ黒になるような面倒な作業が要求されます。
150分のタイムアタックと有機化学のプレッシャー
私の時は理科2科目で110分という制限時間でしたが、現在は試験時間が150分に変更されていると思います。 私が受験した年は、ちょうどその時間が長くなる直前のタイミングで、大学側が新しい傾向を試そうとしていたのか、例年よりもさらに計算量がグッと増えたような印象を受けました。 過去問と比べても明らかに計算が大変で、試験会場で「これは絶対に時間内に終わらない」と冷や汗をかいたことを鮮明に覚えています。
第2問に進むと、今度は気体と蒸気圧の問題が待っています。 これも2次試験ではよく見る定番の問題ですが、とにかく全部が計算です。状態方程式を何度も立てて、分数の計算を繰り返さなければなりません。 さらに、熱化学の分野での計算問題や、グラフを読み取って選ぶような問題も出題されます。
そして、多くの受験生を苦しめるのが「有機化学」の存在です。 広島大学では、有機化学の大問が2つ分出題されることが多く、構造決定の問題が必ずと言っていいほど出されます。 構造決定の問題は、パズルを解くような面白さがありますが、一度沼にはまってしまうと平気で20分や30分という時間を溶かしてしまいます。 ここで時間をかけすぎると、他の解けるはずだった問題に手が回らなくなり、全体の点数が一気に崩壊してしまうというプレッシャーが常にのしかかっています。
事務処理能力を極めるという戦略
一般的に、「理科は現象を深く理解し、じっくりと考える思考力を養いなさい」というアドバイスがよくされます。 しかし、広島大学の化学において、試験本番でじっくりと考えている時間など1秒もありません。
これは純粋な思考力のテストというよりも、「自分が知っている基本的な解法パターンを、どれだけ正確に、どれだけ猛スピードで処理できるか」という、情報処理能力や事務処理能力のテストなのだと割り切った方が良いかもしれません。 だからこそ、日頃の勉強から「わかったつもり」で終わらせず、面倒くさい計算の最後の答えがピッタリと合うまで、絶対に手を抜かずに自力で計算し切るという泥臭い練習が必要不可欠なのです。
物理で時間を稼ぐ。2科目のサバイバル戦略

王道かつ全範囲網羅が求められる物理
続いて、「物理」の傾向と対策についてお話しします。 物理に関しても、化学と同様に「複雑な発想が求められるような超難問」が出題されるわけではありません。 教科書に忠実で、基本的な考え方をしっかりと理解し、それを数式に落とし込んで計算できるかが問われます。
大問の構成としては、第1問が力学、第2問が熱力学、第3問が電磁気、そして第4問が波動といったように、4問構成になることが多いです。 ここで注意しなければならないのは、「力学と電磁気に加えて、もう1つ何かが出る」というレベルではなく、熱も波動も両方出題されるため、特定の分野に絞った山張りが全く通用しないということです。 過去問を遡ってみると、原子の分野もしっかりと出題されていました。
「医学部だから原子は出ないだろう」といった勝手な思い込みは捨てて、全分野を漏れなく、均等に勉強しておく必要があります。 どこから出題されても、教科書レベルの基本的な考え方を引き出せる状態にしておくことが大前提となります。
物理を早く終わらせて、化学に時間を貢ぐ
理科は、物理と化学の2科目合わせて150分(私の時は110分)という時間が与えられています。 この与えられた全体時間を、2つの科目でどう配分するかが、理科の勝敗を分ける最大の鍵となります。 化学の計算量が尋常ではないというお話を先ほどしました。普通に半分ずつ時間を使っていては、絶対に化学の計算は最後まで終わりません。
そこで私が取った戦略は、「物理でいかに時間を短縮し、余った時間をすべて化学の計算に持っていくか」ということでした。
物理の問題は、2次試験の王道とも言えるような定番の設定が多いです。完答を目指したいところですが、時間との勝負になります。 私は、物理の問題を見た瞬間に「あ、これはあのパターンの問題だな」とすぐに解法が頭に浮かぶレベルまで、徹底的に典型問題の演習を繰り返しました。 問題文を読むスピードを上げ、立式から計算までのプロセスを極限まで自動化するのです。 「物理は考える科目」と言われますが、試験本番では考えている暇はありません。練習の段階で考え尽くしておき、本番ではただ反射神経で解き進めるような状態にまで持っていくのです。
物理を圧倒的なスピードで正確に処理し、少しでも早く終わらせる。そして、捻出した貴重な時間を、化学の面倒な蒸気圧の計算や有機化学の構造決定に注ぎ込む。 この科目間のタイムマネジメントという戦略を持って挑まなければ、広島大学の理科というサバイバルゲームを生き残ることはできないと私は考えています。
難問は捨てる。共通テスト9割でも2次でつまずく理由
共通テストの誘導という「補助輪」
私は一浪目の共通テストの理科で、9割近くの点数を取ることができました。 これだけの点数が取れれば、理科の基礎力は十分に身についているように思えます。しかし、それでも2次試験では全く歯が立ちませんでした。 なぜ、共通テストで9割取れても、2次試験では点数が取れないのでしょうか。
その最大の理由は、「共通テストには、考え方を導いてくれる誘導がある」からです。 共通テストの問題は、確かに文章量が多くて計算も大変ですが、設問の流れに沿っていけば「次はこうやって考えてみましょう」「このグラフから何が読み取れますか」と、出題者が道筋を優しく示してくれます。 それはまるで、自転車の補助輪のようなものです。
しかし、2次試験の真っ白な解答用紙には、そのような優しい誘導は一切ありません。 「この現象について、自分で方程式を立てて、最後まで計算して答えを出しなさい。」 補助輪をいきなり外されて、荒野に放り出されるようなものです。 共通テストでは誘導に乗って解けていた問題も、ゼロから自分で式を組み立てるとなると、途端に手が止まってしまうのです。これが、2次試験特有の難しさの正体です。
基礎を極めるために、京大特化講座を利用する
では、その2次試験のノーヒントの状況に対応するためには、どうすればいいのでしょうか。 「やっぱり、難しい応用問題集を何冊もやらなければいけないのではないか。」 そう不安になる気持ちもわかります。
「とはいえ」、これまでお話ししてきたように、広島大学の理科で出題されるのは教科書レベルの基本的な内容です。 難しすぎる問題集に手を出して、解説を読んでも理解できずに時間を無駄にしてしまうことは、最も避けるべき失敗です。
私は浪人時代、基本的な問題を時間内に正確に解く練習を重ねつつ、河合塾の「京都大学に特化した講座」なども受講していました。 「広島大学志望なのになぜ京大の講座?」と思われるかもしれません。 しかし、難関大学の良質な問題というのは、物理や化学の「本質的な考え方」を深く問うてくるものが多く、教科書の知識をどう応用すればいいのかという良い訓練になります。 ただ闇雲に難しい問題を解くのではなく、予備校の先生方が傾向を分析して作ってくれた良質なテキストを通じて、「ゼロから自分で現象を数式化する力」を鍛えていったのです。
教科書の公式を、息をするように使いこなす
理科の対策において最も大切なアドバイスを一つだけするとすれば、それは「教科書をちゃんと理解する」という、あまりにも当たり前のことに尽きます。
公式をただの文字列として丸暗記するのではなく、「なぜその公式が成り立つのか」「どういう状況で使えるのか」という根本的な考え方をしっかりと理解すること。 その理解が曖昧なままでは、どれだけたくさんの問題集をこなしても、本番の少しひねられた問題や、時間のプレッシャーの中では全く使い物になりません。
基本的な公式を深く理解し、そしてそれを「息をするように当たり前に」使いこなせる状態を作る。 その上で、過去問の傾向に似た定番の問題をたくさん解き、計算を正確に早く処理する訓練を泥臭く繰り返す。 天才的なひらめきに頼るのではなく、日々の地道な計算練習の積み重ねこそが、本番であなたを救う最強の武器になるのだと私は確信しています。
終わりに:泥臭い計算の反復が、未来を開く
今回は、私が広島大学医学部で経験したA判定からの不合格という挫折から、理科で半分が決まるAS配点の恐ろしさ、化学の計算地獄と150分のタイムマネジメント、そして物理で時間を稼いで基本を極める戦略まで、私のリアルな医学部受験のストーリーをたっぷりと語らせていただきました。
読者の皆さんが今抱いている「理科の時間が足りない」「計算ミスが怖い」「共通テストの成績が2次に直結しない」という不安は、私が浪人時代に予備校の机で毎日感じていた焦燥感と全く同じものです。
「というわけで」、今日お話ししたように、医学部受験における理科は決して「マニアックな難問を解くゲーム」ではありません。 自分の志望校の配点システムを冷静に分析し、理科の重要性を理解すること。 難問に逃げず、教科書の基本的な考え方を深く理解すること。 そして、物理で時間を稼ぎ、化学の煩雑な計算を絶対に間違えずに処理するという、泥臭いタイムマネジメントと計算練習を毎日継続すること。
これらはすべて、生まれ持った才能などなくても、正しい方向に向かって努力を積み重ねれば、誰にでも身につけることができる力です。 どうか、理科のセンスがないと自分を責めず、限られた時間の中で「速く、正確に」処理する能力を磨くことだけに集中してください。 自分の可能性を信じて、最後まで泥臭く戦い抜いてください。
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