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【夏休みに半月化学→半月物理しかやらなかった…?】医学科現役合格の驚きの勉強法とは【和歌山県立医科大】

こんにちは!

和歌山県立医科大学医学部医学科の松井悠真です!私は高校時代、塾や予備校には一切通わずに自分自身で学習計画を立て、現役で現在の医学科に合格することができました。今回は、私が高校3年生の夏から本格的に受験勉強を始めた際に実践した「究極の1科目集中型の勉強法」や、強烈な不安とどう向き合ってきたのか、そして「睡眠を削らないロボットのような生活リズム」について、リアルな体験談をもとにたっぷりとお話ししたいと思います。

今日はこんなことを書きたいと思います。 一般的に言われている「夏休みは全科目をバランスよく勉強しなさい」という常識に対する疑問、私が実践した非常識とも言える「半月は化学、半月は物理しかやらない」という極端なスケジュール。そして、難しい参考書に手を出さずに基礎に立ち返った理由や、秋以降に襲ってきた「次は何をすればいいか分からない」という猛烈な焦りとその解決策についてです。

今、医学部を目指して毎日机に向かっている中高生の皆さん。そして、限られた時間の中で再受験に挑んでいる浪人生や社会人の皆さん。 「医学部に受かるような人は、高校の早い段階から完璧な計画を立てて、塾のカリキュラムに沿って涼しい顔で勉強を進めているんでしょ?」ということ、ありますよね。私も受験生の頃は、周りの賢い友達が塾の難しいテキストを開いているのを見て、自分の遅れに胃が痛くなるような思いをしていました。

私がどうやって医学部現役合格という結果を掴み取ったのか。今日は、皆さんが抱えている「自分のやり方で本当に間に合うのだろうか」という言語化しづらい不安に寄り添いながら、明日からの勉強のヒントになるような新しい視点をお届けできれば嬉しいです。

目次

第一章:何から始めればいい?絶望からスタートした高3の夏

まずは、私が本格的に受験勉強をスタートさせた高校3年生の夏休み前の状況からお話しさせてください。

医学部を目指す多くの受験生は、高校1年生や2年生の頃から予備校に通い、しっかりと先取り学習を行っていることが多いと思います。しかし、私は塾に通っていなかったため、高校3年生の夏が近づいてきても、目の前に広がる膨大な受験の範囲を前にして、「一体どこから、何から手をつければいいのだろうか」と、完全に途方に暮れていました。計画の立て方すら分からず、ただ時間だけが過ぎていく焦燥感に押しつぶされそうになっていました。

「このままでは本当にマズい」と思った私は、とりあえず手元にあった数学の網羅系参考書であるフォーカスゴールドを開き、適当な問題を一つ選んで解いてみることにしました。 すると、どうでしょう。全く、手も足も出なかったのです。

医学部を目指しているにもかかわらず、基礎的な問題すら解けないという冷酷な現実を突きつけられました。塾にも通っていないので、カリキュラムに沿って導いてくれる存在もありません。学校の先生に質問に行こうにも、全ての科目がそんなボロボロの状態では、どこから質問していいのかすら分からない状況でした。 「これはやばい。本当に間に合わないかもしれない」という猛烈な焦りと絶望感が、私の全身を駆け巡りました。

読者の皆さんの中にも、模試の結果や過去問を見て、自分の実力不足に絶望し、目の前が真っ暗になるような経験をしたことがある方がいらっしゃるかもしれません。 とはいえ、この絶望感こそが、私の受験勉強の最大の原動力になりました。 「もう、見栄を張って難しい問題をやっている余裕はない。とにかく基礎から、一からやり直すしかないんだ」と、完全に吹っ切れることができたのです。

第二章:「全科目バランスよく」という常識への挑戦。究極のシングルタスク

絶望から立ち直った私は、夏休みの学習計画を立てることにしました。 ここで、受験業界でよく言われる一般的なアドバイスについて考えてみたいと思います。 「夏休みは天王山だ。英語、数学、理科、全ての科目を毎日バランスよく勉強して、弱点を作らないようにしなさい。」 学校の先生からも、このように指導されることが多いですよね。

そうは言っても、当時の私にはそんな器用な真似は絶対に不可能だと感じていました。 基礎が全く抜け落ちている状態で、全科目を毎日少しずつ進めても、一向に「この科目が仕上がった」という達成感が得られず、ただ不安だけが積み重なっていくと思ったからです。

そこで私は、この常識を疑い、自分なりの全く新しい視点を取り入れることにしました。 それが、「究極のシングルタスク」という勉強法です。

具体的にどういうことかと言いますと、夏休みが約2ヶ月あるとした場合、英語以外の科目は「1つの期間に1つの科目しかやらない」と決めたのです。 例えば、最初の1ヶ月間は、ひたすら数学の数1Aと数2Bだけをやります。他の科目は一切見ません。そして、数学がなんとか終わったら、残りの1ヶ月をさらに半分に分けます。最初の2週間は物理だけを朝から晩までやり続け、最後の2週間は化学だけを狂ったようにやり続けるのです。

1日に勉強できる時間が10時間ちょっとあるとしたら、英語の長文読解や単語に1時間半ほどを使います。英語だけは語学なので、毎日触れて免疫をつける必要があると考えたからです。しかし、残りの8時間前後は、ずっと物理なら物理、化学なら化学だけをやり続けるのです。

「えっ、そんな極端なやり方で大丈夫なの?数学を1ヶ月で終わらせて、その後の1ヶ月間ずっと物理と化学をやっていたら、せっかく覚えた数学を忘れてしまうんじゃない?」と疑問に思う方も多いと思います。

その気持ち、痛いほどよく分かります。私も計画を立てた時は、「後からやった科目に上書きされて、最初の科目を忘れてしまったらどうしよう」と、とても心配になりました。 というわけで、私はここで一つの割り切りをしました。 「忘れるかもしれないけれど、それは夏休みが終わった後、共通テストの過去問を解く時に思い出せばいい。今はとにかく、目の前の1冊を終わらせることだけに全集中しよう。」 そう自分に言い聞かせたのです。

「今日は数学をやろうか、物理をやろうか」と迷う必要がありません。「今週はこれだけをやればいいんだ」と思い込むことで、余計なプレッシャーから解放され、目の前の課題に没頭することができました。これは非常に効果的な方法だったと考えています。

第三章:難しい参考書は不要。基礎に絞り込む勇気

では、その究極のシングルタスクで、私が夏休みにどのような参考書を使っていたのかをお話しします。

医学部を受験すると決めた時、多くの人は「難関大学用の分厚い演習書を何冊もこなさなければならない」と思い込みがちですよね。本屋さんに行って、一番難しそうな問題集を買ってこなければ安心できないという気持ちになることもあると思います。

しかし、私は最初のフォーカスゴールドの絶望があったおかげで、完全に「基礎のみに絞り込む」という勇気を持つことができました。 数学はフォーカスゴールドの基礎的な問題だけを繰り返しました。物理は『良問の風』という、標準的で解説が分かりやすい参考書を選びました。化学に至っては、教科書をしっかりと読み込みながら、学校で配られる『セミナー化学』というごく普通の指定教材をひたすら解き進めました。

特に化学のセミナー化学に関しては、夏休みの後半のたった2週間ちょっとで、全問題をやり切るという非常にハードなスケジュールをこなしました。 「いくらなんでも、2週間でセミナー化学の全問題を終わらせるなんて不可能な気がする」と思われるかもしれません。 確かに、ゼロから理解しようとすれば絶対に無理な期間です。しかし、私には高校1年生、2年生の時に、学校の定期テストに向けて必死に勉強していたという「貯金」がありました。

定期テストのたびに、化学の用語や反応式をゴリゴリに暗記させられていたのです。当時は「こんなに細かいことまで覚えて何になるんだ」と不満に思っていましたが、その時の記憶の断片が頭の片隅に残っていたおかげで、夏休みの勉強は「新しいことをゼロから覚える作業」ではなく、「忘れていた記憶を引っ張り出し、アウトプットする作業」に特化することができました。

だからこそ、2週間という短期間でも、圧倒的なスピードで問題集を駆け抜けることができたのだと思います。 現在、高校1年生や2年生でこの記事を読んでいる方がいれば、絶対に定期テストを軽視しないでください。その場しのぎの暗記でも構いません。一度でも本気で頭に詰め込んだ経験は、後になって必ずあなたを救う強力な武器になるはずです。

第四章:天敵であるスマホとの物理的な別れと、散歩のリフレッシュ

夏休みの間、私は毎日学校の自習室に通って勉強していました。 ここで、受験生にとって永遠の課題とも言える「集中力の維持」と「スマートフォンの誘惑」についてお話しさせてください。

朝から晩まで、1日8時間も同じ科目をずっとやり続けるというのは、想像以上に精神を消耗します。塾に行かずに自分一人で勉強していると、誰も監視してくれる人がいないため、ついスマートフォンに手が伸びてしまうこと、ありますよね。 「ちょっとだけSNSを見よう」と思ってスマホを開いたら、気づけば1時間が経っていたという失敗は、誰しもが経験する道だと思います。社会人の方であれば、仕事の連絡が気になってスマホを手放せないという現実的なハードルもあるかもしれません。

私は、自分の意志の弱さを自覚していました。気合いや根性でスマホの誘惑に打ち勝つことは不可能だと悟ったのです。 そこで私は、自習室に入る前に、スマートフォンを自分のロッカーの中に鍵をかけてしまってしまうという物理的な対策を取りました。 自習室の机には、絶対にスマホを持ち込まない。調べ物をしたい時は、後でまとめて調べるか、参考書の解説を何度でも読み返す。そうやって、スマホという一番の天敵を強制的に自分の視界から排除したのです。

自習室でスマホを触っているようでは、医学部合格はなかなか厳しい道のりになるのではないかと思います。少し厳しい言い方になってしまいましたが、それくらい環境を整えることは重要なのです。

とはいえ、人間ですからずっと缶詰状態では息が詰まってしまいます。 私にとって最高のリフレッシュの時間は、「家から高校の自習室までの道のり」でした。 私の家から高校までは、歩いて30分ちょっとかかる距離にありました。自転車で行けばもっと早いのですが、私はあえて毎日歩いて通っていました。 その30分間だけは、好きな音楽を聴きながら、朝の空気を吸って散歩がてら歩くのです。適度な運動にもなりますし、「よし、自習室に着いたら勉強モードに切り替えるぞ」という心の準備をするための、とても大切な儀式になっていました。

息抜きを削ってまで勉強に縛り付けられる必要はありません。自分なりの心地よいリフレッシュの方法を見つけることで、長丁場の夏休みを乗り切ることができたのだと感じています。

第五章:秋の迷子状態。過去問という唯一の安心材料にすがる日々

さて、そんな極端なスケジュールで夏休みを駆け抜け、基礎的な参考書をなんとか一通り終わらせた私に、秋口になって新たな試練が襲いかかってきました。

夏休みの間は、「今週はこれを終わらせる」という明確な目標があったため、ただそれに従って手を動かしていれば良かったのです。 しかし、予定していた参考書が全て終わってしまった瞬間、「やばい、次は何をすればいいんだ?」という、猛烈な迷子状態に陥ってしまったのです。

目標を見失い、自分が今どの位置にいるのかが分からなくなる恐怖。 読者の皆さんも、一つの問題集が終わった後に「本当にこれで力がついているのだろうか」「次はもっと難しいものをやるべきか、それとも復習するべきか」と、手が止まってしまう葛藤を感じたことがあるかもしれません。

その時の私にとって、唯一の安心材料となったのが「過去問を解くこと」でした。 私は、センター試験(現在の共通テストの形式に近いもの)の過去問や、各予備校が出している予想問題を、とにかく毎日解きまくることにしました。

具体的には、1日に1年分の過去問を、英語ともう1つの理系科目の計2科目分、毎日欠かさずに解くというルールを決めました。 「えっ、1日に1年分を2科目も?しかも毎日?」と驚かれるかもしれませんね。 確かに、膨大な量です。しかし、当時の私は「これだけの実践問題をこなしているんだ」という事実でしか、自分の不安をかき消すことができなかったのです。

解き終わったら、丸つけをして終わりではありません。間違えた問題や、勘で当たってしまった問題については、夏休みにボロボロになるまで使い込んだフォーカスゴールドや良問の風といった基礎参考書に必ず戻りました。 「あ、この知識が抜けていたから間違えたんだな」と確認し、再び基礎を固め直す。この往復作業をひたすら繰り返しました。

10月や11月になってくると、理系科目だけでなく国語や社会といった文系科目もやらなければならなくなり、スケジュールはさらに過酷になりました。 それでも、私はこの過去問演習を3ヶ月半ほどの間、毎日続けました。単純計算で、100日間の間に200回分以上の何かしらの過去問や予想問題に取り組んだことになります。 この圧倒的な演習量があったからこそ、夏休みに詰め込んだ基礎知識が実践的な解答力へと昇華し、本番での自信に繋がったのだと確信しています。

第六章:睡眠を削る美学への疑問。ロボットのような定時退社ルーティン

最後に、受験期の生活リズムと睡眠についてお話ししたいと思います。

医学部を目指す受験生界隈では、よくこんな武勇伝が語られますよね。 「日付が変わるまで自習室に残り、睡眠時間を削って勉強した者が勝つんだ。」 実際に私の周りの友人たちの中にも、夜遅くまで勉強して、翌朝の学校の授業中は睡眠不足でフラフラになっている人がたくさんいました。

そうは言っても、私はこの「睡眠を削る美学」に対して、強い疑問を持っていました。 睡眠不足のぼんやりとした頭で机に向かっていても、知識が定着するわけがありません。

私が通っていた高校の自習室は、夜の19時には閉まってしまうルールでした。 多くの友人はそこから家に帰って夜遅くまで勉強していましたが、私は19時で学校を出た後、駅の近くにある別の利用可能な自習室や勉強スペースに移動し、そこで勉強の続きをしていました。 しかし、私には絶対に破らない自分だけのルールがありました。 それは、「夜の22時には、絶対に自習室を出て家に帰る」ということです。

どんなにキリが悪くても、どんなに不安なことがあっても、22時になったらペンを置き、荷物をまとめて帰路につきました。 そして、家に帰ってからは、一切の勉強をしませんでした。参考書を開くこともなく、ただリラックスして過ごし、日付が変わる前には必ず布団に入って寝るようにしていました。 朝は7時や8時頃まで、たっぷりと睡眠時間を確保していました。

この生活リズムを、私は受験が終わるまで1日も崩すことなく続けました。 親からは「毎日同じ時間に家を出て、同じ時間に帰ってきて、同じ時間に寝るなんて、まるでロボットみたいだけど本当に大丈夫なの?」と心配されたほどです。

しかし、この「終わりを決める」ということが、集中力を極限まで高めるための最高のスパイスになっていたのです。 社会人の方が、定時のチャイムが鳴るまでに仕事を絶対に終わらせようと、信じられないような集中力を発揮することがあると思います。それと全く同じ原理です。 「22時には絶対に帰るんだから、それまでにこの過去問の復習を終わらせなければならない」というタイムリミットがあるからこそ、ダラダラと無駄な時間を過ごすことなく、高いパフォーマンスを維持し続けることができたのです。

睡眠時間を削って不安を紛らわすのではなく、起きている時間の密度を極限まで高めること。これが、長く苦しい受験生活を健康な心と体で乗り切るための、私なりの最適解でした。

終わりに:小さなゴールを積み重ねるということ

ここまで、私の高校3年生の夏からの極端な1科目集中型の勉強法や、過去問にすがった秋の日々、そしてロボットのような規則正しい生活についてお話ししてきました。

「こんなやり方、自分には合わないかもしれない」と感じた方もいらっしゃるかもしれません。 もちろん、勉強法に絶対の正解はありません。私が今日お伝えしたかったのは、一般論や常識に縛られず、「今の自分に何が一番必要なのか」を冷静に分析し、自分なりのやり方を見つけて信じ抜くことの大切さです。

1日は24時間しかなく、勉強できる時間には限りがあります。 だからこそ、漠然とした大きな不安に押しつぶされるのではなく、「今日1日でこのページの単語だけは覚える」「今週はこの参考書のこの章だけを完璧にする」といった、小さくて具体的なゴールをたくさん設定してください。 そして、その小さなゴールを一つずつ、確実に達成していく喜びを噛み締めてほしいのです。

「これだけを終わらせる」と決めて、それをやり切る経験の積み重ねが、本番の試験会場であなたを支える揺るぎない自信へと変わっていきます。 今のあなたの泥臭い努力は、絶対にあなたを裏切りません。

最後になりますが、現在、私が所属している地方医学部オンライン塾「ローカルメディ(白谷塾発)」では、医学科を目指す中高生や保護者の皆様、そして再受験に挑む浪人生や社会人の皆様に向けて、特別なサポートをご用意しています。

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この記事を書いた人

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