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【産業医科大の併願はアリ?】産業医科大のメリット・デメリットとは!?知らない人は絶対見て!

こんにちは!

産業医科大学医学部5年の、内田と申します!私は現在、産業医科大学という少し特殊な大学で医学を学びながら、将来の進路に向けて様々な科の病院実習や専門的な授業に全力で励んでいる現役の医学生です。

今日はこんなことを書きたいと思います。 一般的に「私立大学の医学部は学費が3000万円以上かかるから、ごく一部の裕福な家庭の受験生にしか行くことはできず、普通の家庭には絶対に無理だ」と言われている常識に対する、私なりの疑問と新しい視点について。そして、産業医科大学に用意されている「修学資金貸与制度」の驚くべき仕組みと、その学費の安さの裏側に隠されている「卒業後のキャリアへの制約」のリアルな実態についてお話しします。さらに、外科医や内科医を目指していても必ず経験しなければならない「産業医としての2年間」の縛りや、私が実際に大学の教授にお願いして企業の現場を見学に行った時のエピソード、そしてメンタル不調で休職した人を再び社会に戻すという産業医ならではのやりがいについても、小見出しをつけながらたっぷりと語っていきたいと考えています。

今、医学部という途方もなく高い壁を目指して、毎日机に向かって分厚い参考書と格闘している中高生の皆さん。そして、限られた時間とお金の中で「国公立大学の医学部には手が届きそうにないけれど、私立の学費は到底払えない」と、見えない恐怖や金銭的なプレッシャーに不安を抱きながら浪人生活や再受験に挑んでいる社会人や浪人生の皆さん。

「親に私立医学部の高額な学費が書かれたパンフレットを見せることができず、こっそりと引き出しの奥にしまって一人でため息をついてしまう」 「産業医科大学は学費が安いと聞いたけれど、卒業後に過酷な労働を強いられたり、自分の好きな科に進めなくなったりするのではないかと不安で、どうしても受験に踏み切れない」 そんな風に思い悩んでしまうこと、ありますよね。そのお気持ち、私には痛いほどよく分かります。私も受験生の頃は、医学部の学費という現実的な壁を前にして、自分の選択が将来の人生をどのように縛ってしまうのか、何度も不安に押しつぶされそうになりながら進路について悩んでいたごく普通の学生だったからです。

しかし、実際に産業医科大学に入学し、現在5年生となって病院実習を重ねている私の道のりを振り返ってみると、決して「学費の安さと引き換えに自由を全て奪われるだけの残酷な制度」ではないという真実が見えてきます。今日は、皆さんが心の中に抱えている「私立医学部はお金持ちしか行けないんじゃないか」「産業医科大学の制約はデメリットばかりなんじゃないか」という深い不安に優しく寄り添いながら、明日からの受験勉強が少しでも前向きになるような、そして心がスッと軽くなるような新しいキャリアのヒントを、私が大学で学んだリアルなエピソードを交えてお話しさせていただきます。

目次

私立医学部の学費の壁と、驚きの「修学資金貸与制度」

3000万円という途方もない現実

医学部を受験するにあたって、多くの受験生とご家庭を悩ませる最大の問題が「学費」だと思います。 皆さんもご存知の通り、一般的な私立大学の医学部に入学し、6年間通って卒業するまでには、おおよそ3000万円という途方もない金額の学費がかかってしまいます。 「自分の家は普通のサラリーマン家庭だから、絶対に国公立大学に行かなければならない。」 そう自分に言い聞かせ、凄まじいプレッシャーを感じながら、夜遅くまで机に向かっている方も多いのではないでしょうか。

そんな中で、私立大学でありながら学費の負担を大きく減らすことができる大学として注目されるのが、私の通っている産業医科大学です。 産業医科大学に入学することになった場合、学生は特定の制度に登録していただくことになります。本来であれば一般的な私立大学と同じように約3000万円の学費がかかるのですが、大学に関連する財団がその学費の3分の2ほどの金額を貸与してくれるという「修学資金貸与制度」が存在しているのです。

実質1130万円になる魔法と、その裏にあるもの

この制度を利用することで、実質的な学費の負担額は1130万円程度にまで抑えることができます。 もちろん、国公立大学の学費と比較すれば数倍の金額がかかってしまうことは事実ですが、私立大学の医学部の中では破格と言えるほど安い金額になります。 そして、この制度は一部の成績優秀者だけが選ばれるものではなく、産業医科大学に入学する学生全員がこの制度の対象となり、入学時から適用される形になっています。 「1回お金を渡される」というわけではなく、納めるはずの学費が最初から値引きされて請求されるようなイメージを持っていただければ分かりやすいかと思います。

「とはいえ」、ここで皆さんが当然の疑問に思うことがありますよね。 「そんなに大金が安くなるなんて、何か裏があるのではないか」ということです。 全くその通りでして、この貸与された約2000万円近いお金は、卒業後に条件を満たさなければ、当然ですが返還しなければならない「借金」となってしまいます。 このお金を「返さなくてもいいお金」にするためには、入学してから卒業後にかけて、大学が定める様々な試練や制約をしっかりと乗り越えていただく必要があるのです。 次からは、その「条件」や「制約」のリアルな実態について、詳しくお話ししていきます。

卒業後の縛りと、6年生で迫られる大きな決断

初期研修の自由と、3年目からの制約

産業医科大学に入学すると、まず他の医学部とは少し違うカリキュラムをこなすことになります。 普通の医学部の勉強に加えて、「産業医学」という専門的な授業を1年生から6年生までの間、継続して受講していただきます。 そして無事に6年間を終えて卒業すると、いよいよ医師としてのキャリアがスタートします。

ここで多くの方が誤解しているのですが、卒業して最初の2年間の「初期臨床研修」の期間については、産業医科大学だからといって特別な縛りはありません。 全国のどこでも、自分の好きな都道府県の好きな病院を選んで、他の大学を卒業した方と全く同じように初期臨床研修を行うことができます。この最初の2年間は、自由に様々な経験を積むことができる期間になっています。

しかし、本当の制約が始まるのはその後の「3年目」からです。 臨床の専門医を取るために、例えば「内科に進みたい」「外科に進みたい」と考えた場合、専攻医という立場で研修を積むことになります。 一般的な大学を卒業した方であれば、この3年目以降の所属先も自由に選び、自分が働きたい病院に就職することになります。大体、初期研修の2年目の頃に自分の進む科や病院を決める方が多いと思います。

ところが、産業医科大学の修学資金の返還免除を受けるためには、この3年目から始まる専門医の研修期間を「産業医科大学の大学病院」または「その関連病院」で働かなければならないという厳しい決まりがあるのです。

6年生での決断というプレッシャー

さらに驚くべきことがあります。 一般的な大学生が初期研修中に自分の進む科を決めるのに対し、産業医科大学の学生は「大学6年生の時」に、自分が将来どの科に進むのかを決定しなければならないのです。 産業医科大学では、大体4年生の1月から6年生の夏までの間に、様々な科を回る実習期間があります。その実習期間の間に、自分が将来一生やっていく科を決めなければならないというプレッシャーは、想像以上に大きなものです。

「まだ初期研修もやっていない学生の段階で、一生の科を決めるなんて早すぎるのではないか。」 そう思って不安になる方もいらっしゃるでしょう。 実際、受験の時にはこの事実を知らずに入学してきて、後から驚く学生もたくさんいます。 一応、初期研修が終わった段階で1度だけ科を変えるという手続きを行う抜け道も残されてはいるのですが、基本的には6年生で決めた科に進むことになります。 この「決断の早さ」と「働く場所の固定」が、産業医科大学の最も大きな制約の一つであると言えるでしょう。

実習が就職活動になる。知っている場所で働く安心感

マイナスに見える制約の裏側

6年生の時に自分の進む科を決め、3年目以降は産業医科大学の病院に戻って働かなければならない。 この事実だけを聞くと、自分の可能性を狭められてしまうような気がして、窮屈に感じてしまうかもしれません。 私も最初は「他の大学の人たちは自由に選べるのに、どうして自分たちだけこんなに早く決めなければならないのだろう」と、少しだけ理不尽に感じたことがありました。

「というわけで」、この制約の持つ意味について、実際に5年生になって実習を経験している私の視点から、少し違った角度でお話ししてみたいと思います。

実は、この「早く決めて、自分の大学病院に戻る」というシステムには、学生にとって非常に大きなメリットも隠されているのです。 一般的な医学部生は、学生時代の実習を終えた後、全く知らない新しい病院へ見学に行き、一から人間関係を築いて就職活動をしなければなりません。 しかし私たち産業医科大学の学生にとって、毎日の実習はただの勉強の場ではなく、同時に「就職活動の場」でもあります。

ホームグラウンドの温かさ

自分が将来働くかもしれない科の雰囲気を、学生のうちにじっくりと内側から見極めることができます。 「この科の先生たちはとても優しくて指導熱心だな」とか「この科は忙しそうだけれど、やりがいがありそうだな」といったリアルな空気を、時間をかけて感じ取ることができるのです。

そして何より、就職した時に「周りの先生方が、自分の大学の先輩ばかりである」という安心感は計り知れません。 全く誰も知らない見知らぬ病院に飛び込んでいくよりも、学生時代にお世話になった顔見知りの先生方がたくさんいる環境で働けることは、医師としてのキャリアをスタートさせる上で非常に過ごしやすい環境だと、私は勝手に感じています。 制約があるからこそ得られる「ホームグラウンドの温かさ」があるということも、ぜひ知っておいてほしいと思います。

必ずやってくる「産業医としての2年間」のリアル

外科医でもメスを置く期間がある

ここからが、産業医科大学ならではの最も特徴的で、そして受験生の皆さんが一番知っておくべき重要なお話になります。

大学を卒業し、初期研修を終えて、産業医科大学の大学病院に戻って自分の好きな科で働き始めたとします。 例えば「自分は外科医として腕を磨いて、ずっと手術のスペシャリストとして生きていくんだ」と心に決めていたとしましょう。 しかし、産業医科大学のプログラムの中では、どこかのタイミングで「必ず2年間は、一般の企業に就職して『産業医』として働く」という縛りが存在しているのです。

修学資金の返還を免除してもらうための対象職務というものが5つほど定められているのですが、基本的にはこの「企業での産業医業務」を最低でも2年間は経験しなければならない形になっています。 外科医として手術の腕を磨きたいのに、一度メスを置いて企業に出向し、サラリーマンのように企業のオフィスに出社して働かなければならない期間がやってくるのです。 これは、臨床の医局に所属しながら、その医局が持っている企業に派遣されるという形になります。

ヘルメットを被って工場を歩く泥臭さ

では、企業に出向した産業医は、具体的にどのような仕事をするのでしょうか。 例えば、会社の従業員の方々の健康診断の結果を細かくチェックし、数値が少し悪くなっている人がいれば呼び出して面談を行います。 また、毎月の残業時間が非常に長くなってしまっている労働者の方を見つけ出し、「これだけ長時間働いているけれど、体調は悪くないですか?」「なぜこんなに長い時間働かなければならないのですか?」と聞き取り調査を行い、健康に働き続けるためのアドバイスや指導を行います。

さらに「職場巡視」という仕事もあります。 これは月に1回など、必ず行わなければならない業務なのですが、もし担当する企業が大きな工場を持っていた場合、ヘルメットを被って実際に工場の中を見回り、「ここに危険なものが置いてあるから直してください」といった安全確認を行うのです。

いかがでしょうか。 病院の中で白衣を着て患者さんを治療するという一般的なお医者さんのイメージからは、全くかけ離れた仕事内容ですよね。 もし「自分はただ純粋に病院の医者になりたいだけで、医師免許が取れるならどの大学でもいい」という軽い気持ちで入学してしまうと、この2年間が非常に辛く苦しいものになってしまうかもしれません。 だからこそ、受験をする前の段階で「こういう仕事をする期間があるのだ」ということを、しっかりと理解して覚悟を持っておくことがとても大切になります。面接などでも、この制度を本当に理解しているかは厳しく問われることになります。

働く人を支えるやりがいと、自ら掴み取る見学のチャンス

復職支援という尊い役割

全く医者らしくないと感じるかもしれない産業医の仕事ですが、実は知れば知るほど、非常に奥深く、大きなやりがいのある仕事だと私は感じています。

産業医が関わるのは、風邪を引いた患者さんだけではありません。 例えば、職場の人間関係のストレスやパワハラによってメンタルに不調をきたしてしまった方や、大きな癌の手術をしてしばらく会社を休業していた方がいらっしゃいます。 そうした方々が「体調も良くなってきたので、もう一度会社に戻って働きたい」と思った時に、産業医は「復職支援」という重要な役割を担います。

本人とじっくりと面談をし、「この人は今の体調なら、どこの部署に配置すれば無理なく働けるだろうか」「パワハラを受けたトラウマがあるなら、その原因となった上司がいない環境に移動させよう」といったように、その人が再び元気を取り戻せるような環境作りを会社側と一緒に考えていくのです。 そうして自分がサポートした従業員の方が、再び職場で笑顔で元気に働いている姿を見た時、産業医はこれ以上ないほどの大きな幸せと働きがいを感じることができるのだと思っています。

教授にお願いして実現した現場見学

私は、この産業医という仕事に強い魅力を感じ、将来は専門の産業医として働いていきたいと考えるようになりました。 そこで、大学の制度として用意されている見学プログラムだけでなく、自分から個人的に行動を起こしてみることにしました。

産業医科大学の素晴らしいところは、先生方や先輩たちとの距離が非常に近いという点です。 私はある時、思い切って教授や先生方に「産業医として実際に企業で働かれているOBの先生の職場を、直接見学させていただけませんか」とお願いをしてみました。 すると先生方は、ただの学生のお願いであるにもかかわらず、とても親身になって相談に乗ってくださり、受け入れてくれるOBの先生をすぐに見つけてきてくれました。

そして私は、実際に先輩が企業の中で産業医として働いている泥臭いリアルな現場を、生で見学させていただくことができたのです。 自分がやる気を持って「学びたい」「見たい」と声を上げれば、大学側はどんどん背中を押してサポートしてくれます。 制約があるという一面ばかりが目立ちますが、その分、同じ志を持った先輩方との強固なネットワークがあり、自分が望めばどこまでも専門性を突き詰めていけるような、非常に恵まれた環境が産業医科大学にはあるのだと私は確信しています。 ちなみに、産業医の道に進む人向けの「コース1」というプログラムに乗れば、プロの産業医から直接指導を受けながら、企業での専属産業医や、いろんな会社を回る嘱託産業医、さらには自分で開業して様々な企業と契約するといった、多様なキャリアを築いていくことも可能です。

終わりに:制約を「チャンス」に変える生き方

今回は、私立医学部の学費の壁に対する新しい選択肢として、産業医科大学の「修学資金貸与制度」のリアルな仕組みや、卒業後の科を早く決めることのプレッシャー、そして避けては通れない産業医としての2年間の業務と、その奥深いやりがいについてたっぷりと語らせていただきました。

読者の皆さんが今抱いている「私立の学費は払えないかもしれない」「卒業後の制約に縛られて後悔するのではないか」という不安は、かつて受験生だった私が感じていた葛藤と全く同じです。

しかし、今日お話ししたように、制約というのは見方を変えれば「手厚いサポート」でもあります。 学費の負担を減らしながら、知っている先輩のいる環境で安心して働き始められ、そして普通の臨床医では絶対に経験できない「一般企業に入り込んで社会の裏側を知る」という貴重な2年間を経験できるのです。 もしあなたが、少しでも「働く人の健康を支える」という産業医の理念に共感できるのであれば、この大学の制約は決してデメリットではなく、あなたのキャリアを豊かにする最高のチャンスに変わるはずです。

「というわけで」、最後になりますが、現在、私がインタビューを受けている動画の配信元である「地方医学部オンライン塾 ローカルメディ(白谷塾発)」から、医学科合格を目指す受験生の皆さんへ大切なお知らせがあります。

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