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【九州大学医学科】九大医で4位を取った最強の英語勉強法✨やっぱり〇〇が大事!

こんにちは!

九州大学医学部医学科の、片岡と申します!私は現役での受験を経て、一浪の末に九州大学の医学科に学年107人中4位という成績で合格するという経験を持っています。

今日はこんなことを書きたいと思います。 一般的に「医学部に合格するためには、有名な英単語帳を何冊もボロボロになるまでやり込み、分厚い文法書を隅から隅まで完璧に暗記しなければならない」と言われている常識に対する、私なりの疑問と新しい視点についてです。そして、高校3年間でなんと「英単語帳を1冊も使わなかった」という私が、どのようにして学校の授業を軸に英語力を伸ばし、現役時代のリスニングでの痛い失敗を乗り越え、一浪して九州大学医学科にトップクラスの成績で合格していったのかというリアルなストーリーをお話しします。さらに、私が毎日欠かさず部屋で一人で行っていた「ネイティブになりきる音読」の具体的なステップや、リスニング力を劇的に引き上げる「オーバーラッピング」の魔法、そして英作文のテキスト1冊をどのように活用して先生に添削をお願いしていたのかという具体的なメソッドについても、小見出しをつけながらたっぷりと語っていきたいと考えています。

今、九州大学をはじめとする難関国公立大学の医学部を目指して、毎日机に向かって分厚い英単語帳や長文問題集と格闘している中高生の皆さん。そして、限られた時間の中で「単語帳を何周やってもすぐに忘れてしまい、長文を読むスピードが一向に上がらない」と、見えない恐怖に不安を抱きながら浪人生活や再受験に挑んでいる社会人や浪人生の皆さん。

「英単語帳の赤シートで隠して暗記する作業を毎日繰り返しているのに、いざ長文や模試の中に出てくると全く意味が思い出せなくて、頭が真っ白になってしまう」 「リスニングの音声をただたくさん聞いているのに、英語のリズムにどうしても乗れず、ダラダラと聞き流すだけで終わってしまい自己嫌悪に陥る日が続いている」 そんな風に思い悩んでしまうこと、ありますよね。そのお気持ち、私には痛いほどよく分かります。私も、受験生の頃は英語の勉強法について本当にこれでいいのかと悩み、特に現役時代はリスニングという魔物に足をすくわれて、悔しい思いをして涙を流したごく普通の受験生だったからです。

しかし、一浪して九州大学医学科に4位で合格できた私の道のりを振り返ってみると、決して「生まれ持った語学の才能があったから」でも「魔法のような特別な単語帳を使ったから」でもないという真実が見えてきます。今日は、皆さんが心の中に抱えている「単語帳を丸暗記しなければならないんじゃないか」「英語はとにかくたくさん解かないと伸びないんじゃないか」という深い不安に優しく寄り添いながら、明日からの英語の勉強が少しでも前向きになるような、そして心がスッと軽くなるようなヒントを、私のリアルな失敗談と成功体験を交えてお話しさせていただきます。

目次

単語帳は1冊もやっていない!?長文の中で生きた英語に出会う

インプットの常識への疑問

本題の具体的な勉強法のお話に入る前に、まずは私が高校時代にどのような環境で、どのような方針で英語の勉強に向き合っていたのかについてお話しさせてください。

医学部を受験しようと考えた時、多くの受験生が最初にぶつかる壁が「英単語の圧倒的な量」だと思います。 世の中には素晴らしい英単語帳がたくさん出版されており、学校や予備校でも「まずはこの単語帳を1冊、完璧に覚えなさい」と指導されることがほとんどでしょう。 毎日通学の電車の中で単語帳を開き、赤いシートで日本語の意味を隠しながら、ブツブツと呟いて暗記していく。そして次の日には忘れてしまっていて、また同じページをやり直す。そんな苦しいインプット作業に時間を取られている受験生は本当に多いと思います。

「とはいえ」、私はあえてその常識とは全く違う道を歩んでいました。 信じられないかもしれませんが、私は高校3年間で、市販の英単語帳というものを「1冊も」やっていないのです。

私が英語の勉強の絶対的な軸としていたのは、ひたすらに「学校の英語の授業」でした。 学校の授業が本当に素晴らしく、私に合っていたということも大きいのですが、私は文法の基礎から長文の演習に至るまで、すべて学校の授業の中で吸収していくというスタイルをとっていました。

文脈の中で単語を「拾う」という経験

では、単語帳を使わずにどうやって難関大学の医学部に対応できるだけの語彙力を身につけたのでしょうか。 それは、「長文の授業で出てきたわからない単語を、その文脈の中で1つ1つ覚えていく」という、非常に泥臭くて実践的な方法でした。

学校の授業で長文演習のプリントが配られます。当然、最初はわからない単語がたくさん散りばめられています。 多くの人はそこで単語帳に逃げてしまいがちですが、私はその長文のストーリーの中で「あ、この単語はこういう前後の文脈だから、こういう意味を持っているんだな」と、先生の解説を聞きながら自然と頭の中に入れていくようにしました。

単語リストのようなものが配られることもありましたが、それもあくまで長文の中に出てくる単語をまとめたものでした。 「この単語は、あの長文で主人公が怒っていたシーンで使われていた単語だ」というように、単語という無機質な記号に、長文のストーリーという色がつくのです。 1つの単語を独立して覚えるのではなく、文章の流れの中で生きた英語として出会うことで、記憶への定着率は驚くほど高まります。 これを高校の3年間、授業を通してひたすら繰り返していくうちに、気づけば長文を読んでいて「わからない単語がほとんどない」という状態にまで到達することができました。

単語帳が合わなくて苦しんでいる人がいたら、無理に単語帳に固執する必要はないのかもしれません。 長文をたくさん読み、その中で出会った単語をその都度しっかりと自分のものにしていく。そんな実践的なアプローチでも、医学部に合格するだけの語彙力は十分に培うことができるのだと私は考えています。

現役時代のリスニングの失敗と、ただ解くことへの限界

定期テストのプライドと、本番の魔物

長文の中で単語を覚え、文法も学校で配られた「チャート」を使って定期テストに合わせてしっかりと覚えていた私は、高校時代、英語に関しては比較的安定して点数を取ることができていました。 現役の時にもすでに英語は得意科目になっており、「英語はもう大丈夫だから、あとは数学や理科を頑張るだけだ」と、少し気持ち的に余裕を持っていた部分がありました。 実際に、自分でやる対策としては試験前に英作文の練習を少ししたり、日々の音読をしたりするくらいだったのです。

しかし、受験というものはそんなに甘いものではありませんでした。 迎えた現役時代の本番。私は、共通テストの「リスニング」で、取り返しのつかない大きな失敗をしてしまったのです。

試験会場の独特の緊張感の中、スピーカーから流れてくる英語の音声。 普段の練習では聞き取れていたはずの音が、なぜかその日は頭の中を素通りしてしまい、焦れば焦るほど英語のリズムを見失ってしまいました。 「あれ、今なんて言った?」「次の問題にいかなきゃ」 パニック状態のまま試験が終わり、結果としてリスニングの点数が大きく足を引っ張り、現役での医学部合格は叶いませんでした。

自分の感覚では「解くだけ」では伸びない

この現役時代の悔しい失敗から、私は自分のリスニングの勉強法を根本から見つめ直すことになります。 現役時代の私は、リスニングの対策といえば「とりあえずたくさんの音声を聴いて、問題を解いて答え合わせをする」という、ごく普通のやり方しかしていませんでした。

しかし、ただ音声を聴いて問題を解くだけでは、自分の脳が英語の本当のスピードやリズムに追いついていないことに気がついたのです。 「ただ解くだけでは、自分の感覚では絶対に伸びない。」 そう痛感した浪人時代の私は、英語の音声を自分の体に直接染み込ませるための、ある特別な特訓を始めることにしました。それが、私の英語力を極限まで高めてくれた「音読」と「オーバーラッピング」という勉強法だったのです。

部屋に響き渡るネイティブの真似。最強の「オーバーラッピング」

英語のリズムを体に取り込むステップ

浪人生活が始まり、私は予備校の授業などで演習した長文の教科書を使い、毎日欠かさず「音読」をするというルーティンを確立しました。 単に目で文字を追うだけではなく、声に出して読むこと。これが本当に重要なのです。 ここでは、私が実践していたリスニング力を爆発的に上げるための具体的なステップをご紹介します。

ステップ1:まずは、何も見ずに英文の音声をとりあえず聴いてみる。 最初は全然聞き取れなくても構いません。自分が今どれくらい聞き取れないのかを把握するための作業です。

ステップ2:次に、「スクリプト(英文の原稿)」を見ながら音声を聴く。 「あ、ここはこういう単語を言っていたのか」と、自分の耳と目を使って答え合わせをしていきます。

ステップ3:そしてここからが最も重要なのですが、スクリプトを見ながら、流れてくる音声と「全く同じタイミング」で、自分も声を出して一緒に読んでいくのです。 この、音声に自分の声を被せるようにして読む方法を「オーバーラッピング」と呼びます。

よく「シャドーイング(音声の少し後を追って発音する練習)」が良いと言われますが、私はシャドーイングは本当に受験の終盤くらいにしかやっていませんでした。 音声を見ずに後を追うシャドーイングは非常に難易度が高く、挫折しやすいからです。 まずはスクリプトをしっかりと見ながら、CDの音声に自分の発音をピタリと重ねるオーバーラッピングをひたすら繰り返すこと。これが、英語のテンポに自分の脳を追いつかせ、リズムに慣れるための最初の、そして最大の鍵になります。

恥ずかしさを捨ててネイティブになりきる

自分の部屋の机に向かい、スマートフォンの再生ボタンを押します。そこから流れてくるネイティブスピーカーの流暢な英語。 私は部屋で一人、ボソボソと小さな声で呟くのではなく、本当にCDの音声っぽく、ネイティブの外国人のようなイントネーションで喋ることを強く意識していました。

高校生の中には、音読をする時に「ディス、イズ、ア、ペン」のように、日本語の平坦なリズムのまま、単語ごとに区切って読んでしまう人がたくさんいます。 しかし、本物の英語のリズムはそうではありません。 日本語が「ダンダンダンダン」という一定のリズムだとすれば、英語は「ダンダン、タタタン」のように、強弱や抑揚があり、単語と単語が滑らかに繋がっていく言語なのです。

最初は舌がもつれてしまい、一人で部屋で大げさな発音をしている自分が少し恥ずかしくなってしまうかもしれません。 でも、そこをぐっとこらえて、まるで自分がハリウッド俳優にでもなったかのようにネイティブの真似をして読んでみてください。 単語と単語が繋がるところの独特の発音などは、実際に自分で音読して真似してみないと、頭では絶対に理解できないものなのです。

音読がもたらす一石三鳥の効果

1回、音声と一緒にオーバーラッピングをしてリズムを掴んだら、次はその音声を止めて、「自分一人だけ」で同じリズムを意識しながら音読をしてみます。 これを、その日にやった長文の復習として、夜寝る前などに毎日必ず行っていました。

この音読の習慣を続けていると、ある日突然、自分の中で明確な変化が起きることに気がつきます。 英語の正しいリズムが自分の中にインストールされていると、目で英文を読む時の「読むスピード」が劇的に上がるのです。 さらに、自分が発音できるリズムは、当然耳で聞いた時にもすんなりと理解できるようになるため、現役時代に私を苦しめた「聞く力(リスニング力)」も飛躍的に向上しました。

そしてもう一つ、音読をする時にはただ発音に意識を向けるだけでなく、「先生が授業で言っていた文法のポイント」や「文章の意味」も同時に意識しながら読むようにしていました。 「あ、ここの関係代名詞がこの名詞を修飾しているから、こういうリズムになるんだな。」 そんな風に構造を理解しながら真似をして読むことで、1回の音読の中に、発音、リスニング、文法、長文読解というすべての復習の要素がギュッと凝縮されるのです。 音読は、本当に全体的な英語力を磨き上げてくれる、最強のメソッドだと確信しています。 この地道な積み上げのおかげで、浪人時代の本番ではリスニングでも着実に点数を出すことができ、大きな自信へと繋がりました。

英作文の対策は「1冊のテキスト」と「添削の嵐」

授業のテキストを信じ抜く

さて、九州大学の英語を攻略する上で避けて通れないのが、「英作文」の存在です。 九州大学の英語は大問がいくつかありますが、その中の2つが英作文の形式になっており、ここでしっかりと点数を稼げるかどうかが合否を大きく左右します。

英作文の対策についても、私は単語帳の時と同じように「あれこれと色々な参考書に手を出さない」というスタンスを貫いていました。 学校の授業の中で、英作文の書き方を指導してくれるテキストが配られていました。私は、市販の有名な英作文の参考書を新しく買うようなことはせず、その配られた1冊のテキストの中にある表現や書き方の型を、ひたすらに完璧にしていくという作業に集中しました。

「本当に配られたテキストだけで、旧帝大の英作文が書けるようになるのだろうか?」 と不安に思う受験生もいるかもしれません。 しかし、結論から言うと、その1冊をしっかりと自分の血肉にできれば、九州大学の英作文は十分に書けるようになると考えています。 基本的な構文や、自分が絶対にミスをしない使い慣れた表現のストックをいくつか持っておくこと。それが何よりも大切なのだと、過去問を解きながら実感していました。

自分の思い込みを破壊する「第三者の目」

ただし、英作文の勉強において、テキストを暗記するだけでは絶対に足りない非常に重要なプロセスがあります。 それが、「自分が書いた英文を、他の人に添削してもらうこと」です。

直前期になると、私は自分が書いた過去問の英作文の解答を、英会話の先生のところに何度も何度も持っていき、添削をしてもらっていました。 英作文というのは、自分一人で答え合わせをしていると「まあ、この単語でも意味は通じるだろう」「文法的に間違っていないから正解でいいや」と、どうしても甘い評価を下してしまいがちです。

しかし、先生に見てもらうと、「文法的には合っているけれど、ネイティブはそんな不自然な表現は絶対にしないよ」とか、「この文脈なら、こっちの単語を使った方がより的確だね」といった、自分一人では絶対に気づけないような指摘をたくさん受けることになります。

添削を受けることで、自分の間違った思い込みや、不自然な癖といったものを綺麗に洗い出すことができます。 書いたものを人に見せるのは少し恥ずかしいですし、たくさん直されると落ち込んでしまうこともあるかもしれません。 しかし、その恥ずかしさを乗り越えて何度も先生にぶつかっていくことでしか、英作文の本当の力は磨かれないのだと私は思っています。ぜひ、皆さんも恥ずかしがらずに、自分の書いた文章を誰かに見てもらう習慣をつけてみてください。

九大英語のリアル。見慣れない単語との向き合い方

共通テストの延長にある良問

最後に、私が実際に受験した九州大学の英語の入試問題の「リアルな難易度や感触」について少しお話ししておきたいと思います。

難関国公立大学の医学部の問題というと、誰も見たことがないような超難解な単語が並び、複雑怪奇な構造の文章が出題されるのではないかと構えてしまう人もいるかもしれません。 しかし、実際に私が解いてみた個人的な感覚としては、九州大学の英語は非常に「解きやすい」部類に入ると感じました。 もちろん簡単なわけではありませんが、イメージとしては「共通テストの英語の文章を、そのまま少し難しくしたような感じ」なのです。 奇をてらった悪問のようなものは少なく、基礎的な読解力と語彙力がしっかりと備わっていれば、素直に読み解いていけるような良問が揃っています。

捨て単語を見極める先生の存在

「とはいえ」、医学部受験ならではの少し厄介な特徴もあります。 それは、出題される長文のテーマに「自然科学系」の文章が選ばれることが多いということです。 医療、生物、環境問題など、少し専門的な内容の文章を読んでいると、どうしても自分がこれまで出会ったことのないような、未知の難しい単語に遭遇することがあります。

そういう未知の単語に出会った時、真面目な受験生ほど「やばい、こんな単語も知らないなんて自分はダメだ」と焦ってしまい、辞書で調べて単語帳の隅に書き込み、すべてを完璧に覚えようとしてしまいます。

しかし、私はそういう時、自分で抱え込まずにすぐに先生のところに聞きに行っていました。 「先生、この過去問に出てきたこの単語、難しすぎませんか?これも覚えなきゃいけないんですか?」 そう質問すると、先生は長文の文脈や過去の傾向を見ながら、「ああ、これは専門用語すぎるから知らなくて大丈夫だよ」とアドバイスをくれるのです。

入試本番では、必ず知らない単語が出ます。すべての英単語を暗記することなど、誰にも不可能なのですから。 大切なのは、未知の単語に出会った時に「これは覚えるべき単語なのか」、それとも「推測で乗り切るべき捨て単語なのか」を見極めることです。 そして、その見極めは自分一人では難しいからこそ、先生に聞いて判断を仰ぐことが、精神的な安心感にも繋がり、効率的な勉強を支えてくれるのだと思います。

終わりに:音読があなたの英語力を底上げする

今回は、英単語帳を使わずに長文の中で語彙を増やすインプット法から、現役時代のリスニングの失敗をバネにした「オーバーラッピング」の音読法、そして英作文の添削の重要性まで、私のリアルな英語勉強法についてたっぷりと語らせていただきました。

読者の皆さんが今抱いている「単語帳が覚えられない」「リスニングがどうしても聞き取れない」という不安は、現役時代の私が感じていた焦りや絶望感と全く同じです。

しかし、今日お話ししたように、英語の成績を劇的に引き上げるための特効薬は、決して高価な参考書や特別な単語帳の中にあるわけではありません。 「恥ずかしがらずに、CDの音声の真似をして声に出して読んでみる」 この、誰にでもできるけれど、多くの人が面倒くさがってやらない「音読」という地道な作業こそが、あなたの読むスピードを上げ、リスニングの耳を育て、英語の総合力を底上げしてくれる最強の武器になるのです。 どうか、今日から部屋に帰ったら、英文の音声を流し、ネイティブになったつもりで一緒に声を出してみてください。その小さな一歩が、必ず合格への大きな自信へと繋がっていくはずです。

「というわけで」、最後になりますが、現在、私がインタビューを受けている動画の配信元である「地方医学部オンライン塾 ローカルメディ(白谷塾発)」から、医学科合格を目指す受験生の皆さんへ大切なお知らせがあります。

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長く苦しい受験生活ですが、単語帳の丸暗記に囚われず、音読で英語のリズムを体に刻み込みながら、最後まで諦めずに駆け抜けてください。 最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました!あなたの挑戦を、心から応援しています!

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この記事を書いた人

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