こんにちは!
国際医療福祉大学医学部医学科四年生の、ひかると申します!
私は高校時代から医学部を目指して勉強を続けてきましたが、決して最初から順風満帆に何十時間も勉強できるような、ロボットのような人間ではありませんでした。様々な誘惑に負けそうになりながら、そして自分自身の弱さと向き合いながら、泥臭く勉強時間を積み上げて現在の医学科に合格することができたという経験を持っています。
今日はこんなことを書きたいと思います。 一つ目は、現代の受験生にとって最大の敵であり、また味方でもある「スマートフォンとのリアルな向き合い方」についてです。そして二つ目は、私が実践していた「一日十五時間」という、一見すると不可能に思える勉強スケジュールの中身と、息切れせずにそれを毎日続けるためのちょっと変わった休憩法などについて、詳しくお話ししていきたいと考えています。
今、医学部という途方もなく高い壁を目指して、毎日机に向かって分厚い参考書と格闘している中高生の皆さん。そして、限られた時間の中で「これだけ勉強しているのに、一向に成績が伸びないのではないか」と、見えない恐怖に不安を抱きながら再受験や浪人生活に挑んでいる社会人や浪人生の皆さん。
「よし、今日は絶対に十時間勉強するぞ」と意気込んで机に向かったはずなのに、ちょっと分からない問題にぶつかって、なんとなく息抜きのつもりでスマートフォンに手を伸ばしてしまった。そして気づけば、動画やSNSを二時間も三時間も眺めてしまい、「またやってしまった」と激しい自己嫌悪に陥る。そんな経験、ありますよね。 私にも痛いほどよく分かります。勉強しなければいけないと頭では分かっているのに、目の前にある小さな画面から流れてくる楽しそうな情報に、どうしても抗えない時があるからです。
しかし、医学部受験において圧倒的な勉強時間を確保するためには、この「スマートフォンとの関わり方」を根本的に変えない限り、絶対に不可能だという残酷な現実があります。勉強時間を五時間から十時間、そして十五時間へと増やしていくためには、ただ気合いを入れるだけでは足りないのです。 今日は、皆さんが心の中に抱えている「スマホをいじってしまう自分はダメな人間なんじゃないか」という深い悩みに寄り添いながら、明日からの勉強への向き合い方が少しでも前向きになるような、そして心がスッと軽くなるようなお話を、私のリアルな失敗談や恋愛事情も交えながら、たっぷりと語らせていただきます。
デジタル学習への疑問。効率という言葉の裏に潜む罠

勉強時間を増やさなければならないと考えた時、一般的にはどのようなアドバイスを受けるでしょうか。
おそらく、学校の先生や予備校のチューター、あるいはインターネットの学習サイトなどでは、「今の時代はタブレット端末や、AIを駆使して効率よく勉強することが何よりも大事だ」と言われることが増えてきていると思います。重い参考書を持ち歩くのではなく、データとして持ち歩き、分からないところはすぐに検索して解決する。それが現代のスマートな受験生の姿だと言われています。
そうは言っても、私はこの「効率を最優先するデジタルな勉強法」に対して、自分なりに少し疑問を感じていました。
もちろん、私自身も医学部に入学してからはタブレットを使って勉強していますし、大学受験の時も実際に活用してはいました。効率が良いのは間違いない事実です。しかし、これから受験の天王山を迎えようとしている高校生や浪人生にとって、本当に一番大切なのは「目先のちょっとした効率」なのでしょうか。
私は、効率よりもはるかに重要なことがあると考えています。 それは、「いかに勉強時間を長く確保し、勉強以外の情報が一切入ってこない、深く集中できる環境を作り込むか」ということです。
タブレットやスマートフォンを使って勉強していると、どうしてもその同じ端末の中に、メッセージアプリの通知やSNS、あるいは面白い動画サイトへの入り口が同居していることになります。いくら「これは勉強用の端末だ」と自分に言い聞かせても、ボタンを一つタップするだけで、無限の娯楽の世界へと繋がってしまうのです。 そんな誘惑だらけの環境の中で、本当に十五時間もの間、高い集中力を維持することができるでしょうか。私のような凡人には、それはあまりにも難易度が高すぎると感じました。
目先の効率を追い求めてデジタル端末を使いこなし、結果として勉強以外のことに時間を奪われてしまうくらいなら、いっそのことアナログな紙とペンに戻ってでも、「勉強しかできない環境」に自分を追い込む方が、最終的なテストの点数は確実に伸びるのではないか。それが、私の個人的な見解です。
私の極端な決断。高校受験の「完全遮断」と大学受験の「彼女」

ここで、私が過去にスマートフォンとどのように向き合ってきたのかという、少しリアルなエピソードをお話しさせてください。
私は高校受験と大学受験で、スマートフォンの扱い方を明確に変えていました。 まず、高校受験の時のことです。この時、私は「自分はスマホがあると絶対に勉強できない」という自分の弱さを潔く認め、信じられないかもしれませんが、スマートフォンを親に預けて「一切触らない」という決断を下しました。 期間にして、約一年弱の間です。本当に、毎日全くスマートフォンを見ない生活を送っていたのです。
メッセージが来ても、当然返すことはできません。クラスの友達がSNSで盛り上がっていても、私には全く分かりません。常にインターネットから完全に遮断された、ある意味で孤独な環境に身を置いていました。 朝は六時に起きて勉強し、ご飯を食べてすぐに学校へ行き、塾へ行って夜の九時や十時に帰宅する。そしてご飯を食べて、お風呂に入ってすぐに寝る。そんな修行僧のような生活を一年間ずっと続けていました。
この「完全遮断」のメリットは計り知れませんでした。 スマホがないので、やるべきことは勉強しかありません。他のものに気持ちが左右されることが一切ないため、勉強の質と量が劇的に向上したのです。中学生の三年生という、遊びの誘惑に最も負けやすい時期に、この決断ができたことは、私にとって非常に大きな成功体験となりました。結果として、一日十二時間から十五時間という勉強時間を、当たり前のように確保できるようになったのです。
しかし、時が流れて大学受験の時期になった時、私は大きな葛藤を抱えることになります。 「高校受験の時のように、また一年間スマホを完全に封印しよう。」 頭ではそう分かっていたのですが、どうしてもそれができませんでした。
なぜかと言うと、当時の私には「彼女」がいたからです。
高校受験の時も実はお付き合いしていた人がいたのですが、その時はスマホを預けて連絡手段が完全に絶たれてしまったため、会うこともできず、結果的にお別れするしかありませんでした。 しかし、大学受験の時は、「さすがにまた別れるのは辛い」という非常に人間らしい感情が勝ってしまったのです。彼女と連絡を取るためのメッセージや、たまに電話で声を聞いたり、息抜きに少しだけ遊びに行ったりするためのツールとして、どうしてもスマートフォンを手放すことができませんでした。
そのため、大学受験の時のスマホとの付き合い方は、非常に波がありました。 「今月は一ヶ月間、絶対にスマホを見ないぞ」と決意して親に預けることもあれば、やはり我慢できずに返してもらって触ってしまうこともありました。高校受験の時のように綺麗にはいかず、誘惑と戦いながら、悩みながらの受験生活だったのです。
この経験から皆さんに伝えたいのは、自分のタイプや置かれている状況を冷静に見極めてほしいということです。 もしあなたが、スマホを「一日に三十分だけ」「一時間以内」と自分でコントロールできるタイプなら、無理に手放す必要はないと思います。 しかし、気づけば二時間も三時間も無駄に触ってしまっているのなら、それはもう自分の意志の力ではどうにもならない状態です。そういう時は、思い切って家から出るときにスマホを置いていくか、あるいは「タイムロッキングコンテナ」という、設定した時間まで絶対に開かない箱の中にスマホを封印してしまうなど、極端な手段に出ることをおすすめします。
スマホなんて、受験が終わればこれからの長い人生で、嫌というほど、いくらでも触ることができます。 しかし、人生の進路を決める「勉強」というものに、これほどまでの時間と情熱を注げるのは、今この瞬間しかありません。テストの点数が一番伸びるこの時期に、自分のリソースの全てを勉強に捧げること。そのためには、スマホとの関わり方を両極端に振り切るくらいの覚悟が必要なのではないかと私は考えています。
一日十五時間の真実。睡眠時間を削るという最大の誤解

スマートフォンとの物理的な距離を置き、いよいよ勉強時間を最大化する環境が整ったとします。 では、私が実際にこなしていた「一日十二時間から十五時間」という勉強スケジュールは、どのようなものだったのでしょうか。
「一日十五時間も勉強するなんて、一体いつ寝ているんですか?」 「睡眠時間を三時間くらいに削らないと、そんな時間は捻出できないのではないですか?」 よく、そのように驚かれることがあります。
しかし、冷静に計算してみてください。一日は二十四時間ありますよね。 もし仮に、一日に十二時間みっちり勉強したとします。すると、残りの時間は十二時間もあります。 その残りの十二時間のうち、たっぷりと「八時間」の睡眠をとったとしても、まだ「四時間」も余っているのです。この四時間があれば、ゆっくりと三食のご飯を食べ、温かいお風呂に入り、少しホッとする時間を取ることだって十分に可能です。
多くの受験生は、「長時間勉強するためには睡眠を削らなければならない」と思い込んでしまっています。 しかし、それは大きな間違いです。睡眠を削って頭がボーッとした状態で机に座っていても、それは勉強しているふりをしているだけで、全く頭に入っていません。 私は、一日十五時間の勉強を目指しながらも、睡眠時間だけは絶対に削らないように意識していました。起きている時間の無駄を極限まで削ぎ落とし、勉強の密度を最大化すること。それが、長時間の勉強を毎日続けるための唯一の秘訣なのです。
では、私の具体的な一日のスケジュールをご紹介しましょう。
朝は、大体六時くらいに起きていました。 まだ家族も寝静まっている静かな時間帯に、冷たい水で顔を洗い、机に向かいます。ここで、学校や予備校に行く前の「一時間から二時間」を使って、朝の勉強をスタートさせるのです。
この朝の貴重な時間帯に何を勉強するかが、一日の流れを決定づけます。 私が意識していたのは、「朝は脳がクリアで真っ白な状態だからこそ、思考力を使う問題と、前日の暗記の復習をやる」ということでした。 具体的には、数学の問題や、英語の長文読解、あるいは国語の現代文など、頭をしっかりと働かせる系の科目を配置していました。
ただ、ここで一つ注意点があります。 朝一番から、過去問のようなどぎつい難問に手を出してしまうと、脳が急激に疲労してしまい、その日一日の体力が持ちません。 ですから、私は数学であれば、少し基礎的な内容が含まれている「チャート式」の復習であったり、「やさしい理系数学」や「プラチカ」といった、サクッと解けるけれど少し頭を使うような、ちょうど良い難易度の問題集を選んで回していました。
朝の新鮮な空気の中で、自分の頭が徐々に起きていくのを感じながら、少しずつ複雑な数式を解きほぐしていく。 この朝の二時間が、一日十五時間の勉強を乗り切るための、強力なエンジンになってくれていたのです。
休憩が苦手な私の「サンドイッチ勉強法」と手帳の魔法

朝の勉強を終えると、そこからは自習室に移動し、夜までずっと一日中勉強し続けることになります。
自習室での長丁場になると、多くの人は「一時間勉強したら、十分休憩しよう」と、適度に休みを取りながら進めていくと思います。 「とはいえ」、私は少し変わっていて、「休憩を取るのがとても苦手なタイプ」だったのです。
一度机から離れて休憩室に行ったり、少し横になったりしてしまうと、集中力の糸がプツンと切れてしまい、再び机に向かうまでに膨大なエネルギーが必要になってしまいます。 だからといって、ずっと同じ科目をぶっ通しでやり続けると、頭がショートしてしまいます。 そこで私が編み出したのが、「好きな科目を休憩代わりにする」という、名付けて「サンドイッチ勉強法」でした。
私は個人的に、英語の勉強がめちゃくちゃ好きでした。英語の長文を読んだり、単語を覚えたりすることが全く苦にならず、むしろ楽しいとさえ感じていたのです。 そこで私は、例えば数学や理科の苦手な分野を、歯を食いしばって一時間半から二時間ほど勉強します。脳が疲労し、「もう無理だ、休みたい」と思ったその瞬間に、すかさず大好きな英語の単語帳を開いたり、英文法をやったりするのです。
私にとって、英語の勉強をしている三十分間は、勉強でありながら「最高のリフレッシュタイム(休憩)」になっていました。 このように、重くて苦手な科目の間に、軽くて得意な科目をサンドイッチのように挟み込んでいくことで、机から一度も離れることなく、モチベーションと体力を維持したまま、一日中勉強し続けることができたのです。
そして、この膨大な勉強量を管理するために絶対に欠かせなかったのが、「手帳」の存在です。 私は毎日、手帳のページに朝から晩までの予定をびっちりと書き込んでいました。 「何時から何時までは数学のこのページをやる」「次の時間は英語の長文を何題解く」といったように、分刻みでスケジュールを視覚化するのです。
そして、その予定通りに勉強が終わったら、手帳に赤ペンで線を引いて消していく。あるいは「ここは予定通り終わった」と書き込んでいく。 この「終わったことを可視化する作業」が、とてつもない快感を生み出してくれます。 「今日もこれだけたくさんの課題を乗り越えることができた」という小さな達成感が積み重なり、それが翌日のモチベーションへと繋がっていくのです。 人間の意志の力は脆いものです。だからこそ、頭の中だけで考えるのではなく、手帳という外部のツールを使って、自分自身をコントロールし、管理していくことが非常に大切になってくると私は思っています。
やりっぱなしは最大の無駄。夜と朝の「復習サイクル」

朝から晩まで、サンドイッチ勉強法を駆使して自習室で勉強し続ける。 しかし、夜になってくると、さすがに脳の疲労はピークに達し、新しい情報を吸収する力はどんどん落ちていきます。
ここで多くの受験生が陥りがちな失敗があります。 それは、「今日も十五時間勉強するぞ」と意気込むあまり、夜の最後の最後まで、新しい問題集のページを進めることに執着してしまうことです。
これは、非常に効率の悪い勉強法だと私は考えています。 人間の記憶というものは、一度勉強しただけではすぐに抜け落ちてしまいます。せっかく一日十五時間という膨大な時間をかけて勉強しても、それを定着させなければ、ただ机に座っていたという自己満足で終わってしまうのです。
だからこそ、私は一日のスケジュールの最後に、必ず「復習のための時間」をたっぷりと確保するようにしていました。 具体的には、自習室を出る前の一時間は、新しいことには一切手を出さず、その日一日に解いた問題、特に間違えた問題や、新しく覚えた知識だけを、ひたすら見直す時間に充てていたのです。
「十五時間勉強するなら、十五時間すべてを前進するために使うのではなく、十時間だけ進んで、残りの五時間を復習に当てるくらいのバランスがちょうどいい。」 私はそう考えています。 一日の終わりに、今日学んだことをもう一度頭の中で整理し直す。この作業を入れるだけで、記憶の定着率は劇的に変わってきます。
そして、自習室を出て家に帰り、お風呂に入ってリラックスした後、寝る前の一時間にもう一度「暗記もの」の復習をします。英単語や、理科の用語などです。 寝る前に暗記したことは、睡眠中に脳の中で整理されやすいと言われています。 そして翌朝、六時に起きた時に、昨日の夜に暗記したものをもう一度確認する。
その日の夜の復習。寝る前の復習。そして翌朝の復習。 この「トリプル復習サイクル」を徹底することで、私は膨大な量の知識を、確実に自分の血肉にしていくことができました。 むやみやたらに新しい問題集に手を広げるよりも、自分が一度触れた知識を絶対に逃さないように定着させていくこと。それが、一見遠回りに見えて、実は最も成績が上がりやすい、最高に効率の良い勉強法なのだと確信しています。
終わりに:受験勉強は、将来の自分を助ける最強のスキルになる
今回は、スマートフォンとの両極端な向き合い方から、一日十五時間のスケジュール、そしてサンドイッチ勉強法や復習のサイクルについて、私自身のリアルな体験をもとにたっぷりと語らせていただきました。
読者の皆さんが今抱いている「どうしてもスマホを見てしまう」「長時間の勉強が続かない」という悩みは、かつての私が毎日葛藤し、悩み抜いてきたものと全く同じです。 初めから一日十五時間なんてできなくても当たり前です。最初は五時間からでも構いません。そこから少しずつ、環境を整え、手帳で管理し、自分の弱さと向き合いながら、七時間、十時間と増やしていけばいいのです。
「というわけで」、最後に皆さんにお伝えしたいことがあります。 受験勉強というのは、毎日同じことの繰り返しで、先の見えないトンネルを歩いているように感じるかもしれません。成績が上がらずに、涙を流す夜もあるでしょう。
しかし、この受験という過酷な経験を通して培ったものは、決して無駄にはなりません。 「いかに自分の感情をコントロールして、机に向かうか」 「膨大なタスクをどのようにスケジュールに落とし込み、実行していくか」 「誘惑を断ち切り、一つの目標に向かって長期間努力し続ける力」
これらはすべて、医学部に入学してからの膨大な試験勉強を乗り切るため、そして将来、医師として、あるいは社会人として働くようになった時に、必ずあなた自身を助けてくれる「最強のスキル」になります。 受験勉強は、ただ点数を取るためのものではなく、自分自身をマネジメントする能力を鍛える、人生で最高のトレーニング期間なのです。
だからこそ、どうか今の苦しい時間をネガティブに捉えすぎないでください。 自分が決めたスケジュールをやり遂げ、手帳に赤線を引いていく日々を積み重ねていくと、だんだんと自分に自信がつき、不思議と「受験って、成長できている気がして楽しいかもしれない」と思える瞬間が必ずやってきます。
先が見えなくて不安になることも多いと思いますが、あまり無理をしすぎず、でも自分には厳しく、目前の「今日一日」を大切にして駆け抜けてください。 あなたが今、スマートフォンを置いて机に向かうその一秒一秒が、必ず素晴らしい未来へと繋がっています。
最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました!あなたの挑戦を、心から応援しています!
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