はじめにと、高二の冬に突きつけられた「英語二割」の絶望
こんにちは!日本大学医学部医学科の、古谷です!
私は静岡県にある飛龍高校というところから、現役で日本大学医学部に合格することができました。高校時代は学年でもトップテンに入るくらいの成績を維持しており、実は日本薬科大学、九州大学、そして東北大学といった難関大学の医学部の推薦入試にも挑戦させていただいたという経験を持っています。
今日はこんなことを書きたいと思います。 高校二年生の冬という、受験が本格化する直前の時期に「英語の過去問で二割しか取れない」という絶望的な状況から、一体どうやって本番で七割まで点数を引き上げたのかという泥臭い逆転劇。そして、気合いや根性だけではなく、睡眠時間を絶対に死守し、食事の質まで管理するという「超・朝型スパルタスケジュール」の全貌。さらに、医学部を目指す高校生でありながら、同級生の影響でプログラミングにハマり、エンジニアとしての活動も両立していたという少し変わった学生生活についてです。
今、医学部という途方もなく高い壁を目指して、毎日机に向かって分厚い参考書と格闘している中高生の皆さん。そして、限られた時間の中で「本当に自分はこのままで受かるのだろうか」と、見えない恐怖に怯えながら再受験や浪人生活に挑んでいる皆さん。
「数学や理科はそこそこ点数が取れるようになってきたのに、英語だけがどうしても足を引っ張ってしまって、長文を見ると文字が呪文のように見えてきて逃げ出したくなる」ということ、ありますよね。単語帳を開いてもすぐに眠くなってしまい、模試の判定を見ては一人でため息をついている。私もまさに、その典型的なパターンに陥っていた一人でした。
高校一年生の冬、だいたい十二月頃の段階で、私は数学と物理に関してはすでに五割程度の点数を取ることができていました。学校で習っている範囲に関しては、しっかりと理解できていたのです。 しかし、高校二年生の二月という、もうすぐ高校三年生になろうかという大事な時期に、初めて日本大学の英語の過去問を解いてみた時のことです。
結果は、なんと約「二割」という、目を疑うような点数でした。 医学部の試験において、点数が取れない科目があるというのは致命傷になります。ましてや英語はどの大学でも配点が高く、絶対に逃げることができない科目です。「このままでは、どんなに数学や物理ができても絶対に医学部には受からない」と、目の前が真っ暗になり、強烈な焦りに襲われたのを今でも鮮明に覚えています。
しかし、私はそこからある極端な方法を取り入れることで、最終的には本番で英語七割、数学と物理に関しては約八割まで点数を伸ばし、現役合格を勝ち取ることができました。 今日は、皆さんが心の中に抱えている「英語ができない自分はダメな人間なんじゃないか」「毎日勉強しているのに成績が上がらなくて辛い」という深い悩みに寄り添いながら、明日からの勉強が少しでも前向きになるような、そして心がスッと軽くなるようなお話を、たっぷりとさせていただきます。
「徹夜で勉強」という常識への疑問と、睡眠六時間の絶対死守
英語の点数を本気で上げなければならない。そう決意した時、一般的にはどのようなアドバイスを受けるでしょうか。
おそらく、学校の先生や予備校の講師からは「医学部に受かりたいなら、寝る間も惜しんで勉強しなさい」「四当五落(四時間睡眠なら受かり、五時間睡眠なら落ちる)の精神で頑張りなさい」と言われることがまだまだ多いと思います。 そうは言っても、私はこの「睡眠時間を削ってでも勉強時間を確保する」というやり方に対して、自分なりに大きな疑問を感じていました。
私は個別指導塾にも通いながら、家でも自分のペースで勉強をしていました。学校がある平日は、塾に通っている時間も含めて、放課後に大体四時間から五時間程度の勉強時間を確保していました。短くても、最低三時間は必ず机に向かうようにしていました。 学校の授業が終わって、家に帰ってご飯を食べたりお風呂に入ったりする時間を考えると、平日に捻出できる勉強時間というのは、リアルなところ四時間くらいが限界になります。
ここで「もっとやらなきゃ」と焦って、毎日徹夜をして深夜の二時や三時まで勉強をしたとします。 しかし、人間の脳は睡眠中に記憶を整理し、定着させるようにできています。徹夜をして無理やり知識を詰め込んでも、翌日の学校の授業中は眠くて頭が働かず、結局昨日やったこともすぐに忘れてしまうのです。これは、長期戦となる医学部受験において、あまりにも効率が悪いやり方です。
だからこそ、私は「最低でも六時間は絶対に睡眠をとる」というマイルールを自分に課しました。 もちろん、不安でどうしても寝付けない日もありました。しかし、基本的には夜の十時、遅くとも十一時には必ずベッドに入り、翌朝の五時に起きるという生活リズムを徹底しました。
限られた時間しか勉強できないからこそ、起きている時間の「質」を極限まで高めなければなりません。睡眠を削るのではなく、起きている時間の無駄を極限まで削ぎ落とすこと。これが、私の大逆転劇の土台となる、一番大切な考え方でした。
土日十四時間勉強。朝五時起きの「脳強制起動」ルーティン
平日は学校と塾で四時間。では、学校が休みの土日はどのように過ごしていたのでしょうか。
私は高校時代、アルバイトなどは一切していませんでした。両親が「何もお金のこととかは気にせずに、勉強だけに集中してくれればいいよ」という、本当に恵まれた環境を作ってくれていたからです。親には本当に感謝しかありません。 だからこそ、土日は「勉強以外のことは絶対にしない」と決め、一日十二時間から、多い時には十四時間は机に向かうという、狂気じみたスケジュールをこなしていました。
あまりにも根を詰めすぎたため、学校の先生からは「さすがに土日のどちらか一日は休む日を作ったらどうだ」と心配されることもありました。 もちろん、完全に休む日がゼロだったわけではありません。しかし、私には「将来絶対に医者になるんだ」という強烈で明確な目標がありました。その目標を叶えるためには、人一倍、いや人の三倍は努力をしなければライバルたちには勝てないと思っていたので、休む暇があったら一つでも多くの英単語を覚えたかったのです。
では、その土日の十二時間から十四時間という膨大な勉強を、どのようにこなしていたのか。私のリアルな一日のスケジュールをご紹介します。
まず、朝は必ず「五時」に起きます。 なぜこんなに早く起きるのかというと、実際の入試の試験というのは、朝の九時や十時といった午前中からスタートするからです。その午前中の時間帯から、自分の脳の処理能力をフル回転させるためには、なるべく早起きをして準備万端の状態を作っておかなければなりません。 早起きをして決まった行動をとることで、「さあ、今日も一日やり切るぞ」と自分自身のモチベーションを上げる、いわば儀式のようなものだったのです。
また、私は「休みの日は昼過ぎまで寝て、午後から勉強を始める」という感覚がどうしても嫌でした。 「午前中の時間を無駄にしてしまった」という罪悪感を抱えたまま午後を過ごすのは、精神衛生上とても良くありません。その日やると決めたタスクは、なるべく午前中のうちに終わらせてしまいたいという気持ちが強かったのです。
朝五時に起きて、まず何をしていたか。 起きてすぐにコップ一杯の水を飲みます。そして、高校三年生にしては少し珍しいかもしれませんが、海外から輸入したビタミンなどのサプリメントを飲み、さらに「レッドブル」のようなカフェインの入ったエナジードリンクを飲んでいました。カフェインは賛否両論あるかもしれませんが、私にとっては「よし、今から戦うぞ」というスイッチを入れるための、とても効果的なアイテムでした。
そして、ただ机に向かうのではなく、軽いストレッチや筋トレを行います。 朝から体を動かすことで血流を良くし、脳に酸素を送り込むのです。その後、朝ご飯を食べ、六時くらいから少し読書をして頭の体操を行います。 これが、私の毎朝の「脳強制起動」のためのルーティンでした。
六時間ひたすら単語を書く。素直さと「脳筋」の力
朝の準備を終え、いよいよ朝の六時半から、お昼の十二時(本当は十二時半までの六時間)までの「午前中の部」がスタートします。
この貴重な午前中の六時間、一番頭が冴え渡っている時間に、私は一体何の勉強をしていたと思いますか? 難しい数学の記述問題でしょうか。それとも、物理の複雑な計算問題でしょうか。
いいえ、違います。 私はこの午前中の六時間、ただひたすらに「英単語を書いて覚える」ということだけをやっていました。本当に、六時間ずっと英単語帳とノートだけを見つめ、手を動かし続けていたのです。
なぜそんな極端なことをしたのか。 それは、高校二年生の冬に英語で二割しか取れなかった時、塾の先生からいただいたアドバイスがきっかけでした。 先生は私に、「翼はまず、英語の基礎を徹底的に固めなさい。ある程度点数が取れるようになるまでは、他のことよりも英語を優先しなさい」とおっしゃったのです。
私は、この言葉を本当にそのまま、一切の疑いを持たずに信じ込みました。 「だったら、英語だけをまず極めよう。土曜日はもう、本当の本当に英語だけをやる日にしよう」と決意したのです。 もちろん、他の科目もバランス良くやった方がいいのではないか、途中でリフレッシュのために数学を挟んだ方がいいのではないか、という考えが頭をよぎることもありました。しかし、私は良い意味で「先生から言われたアドバイスを素直に受け止めてしまうタイプ」だったのです。 自分のやり方で失敗して二割しか取れなかったのだから、まずはプロである先生の言う通りに、基礎である単語を完璧になるまでやり続けるしかないと腹を括りました。
英語は、文法や長文の構造把握ももちろん大事です。しかし、それ以前に「単語の意味が分からなければ、文法の並べ替えも、長文のテーマも、何もかもがスタートラインにすら立てない」という残酷な事実があります。 だからこそ、最初の六時間はひたすら単語をノートに書きなぐりました。
「こんなに長時間、ただ単語を書くなんて飽きないの?」と思われるかもしれませんね。 確かに、頭を使うというよりは、ほとんど筋肉トレーニングに近いような、いわゆる「脳筋(脳まで筋肉)」のような勉強法でした。しかし、「この単語帳を完全に覚えるまでは、絶対に次のステップには進まない」という強烈な集中力を持って取り組んでいたため、意外と時間はあっという間に過ぎていきました。
医学部合格という高い目標を達成するためには、時にはこのような「言われたことを素直に信じ、一点突破でやり抜く力」が、とてつもない威力を発揮するのだと私は信じています。
炭水化物抜きと、母と二人三脚の「十分間テスト」
午前中の地獄のような単語六時間特訓を終えると、お昼の休憩に入ります。 休憩時間は大体、一時までと決めていました。
このお昼の過ごし方にも、私なりの強いこだわりがありました。 皆さんは、お昼ご飯をお腹いっぱい食べた後、午後からの授業や勉強で強烈な眠気に襲われ、舟を漕いでしまったという経験はありませんか? 人間の体は、炭水化物(糖質)をたくさん摂取すると血糖値が急激に上がり、その後急降下する時に強い眠気を感じるようにできています。
私は、この「午後の眠気」が勉強の効率を著しく下げる最大の敵だと考えていました。 そのため、お昼ご飯は食べる量を腹八分目に抑え、特にご飯やパン、麺類といった「炭水化物」はなるべく摂らないように気をつけていました。おかずや野菜中心の食事にして、午後の集中力を切らさないように、食事の質まで徹底的に管理していたのです。
そして、午後一時から勉強を再開するのですが、ここで私の受験生活を支えてくれた、とても重要な存在が登場します。 それは、「母親」です。
午後一時から一時十分までの最初の十分間、私は午前中に真っ黒になるまで書きなぐった自分のノートを母親に提出しました。 そして、母親に「じゃあ、今からこのノートの中から問題を出すね」と言ってもらい、午前中に勉強した単語の中からランダムに十個ほどピックアップして、口頭で暗記テストを出してもらうのです。
これは、ただ自分で単語帳を隠してテストをするのとは、全く違う緊張感がありました。 「午前中あんなに六時間も頑張ったのに、お母さんの前で答えられなかったら恥ずかしい」という適度なプレッシャーが、記憶の定着を何倍にも高めてくれました。
医学部を受験する家庭の中には、完全に子供を放任主義にしているご家庭もあれば、口うるさく干渉しすぎて子供と衝突してしまうご家庭もあると思います。 私の母親は、私に「勉強しろ」と怒ることはなく、ただ私がお願いした暗記テストの相手を、嫌な顔一つせずに毎日楽しそうに付き合ってくれました。 一緒に勉強に参加し、私の背中を優しく押し続けてくれたのです。 この毎日の「十分間の小テスト」という親子のコミュニケーションが、孤独で辛い受験生活の中で、どれほど私の心の支えになったか分かりません。
午後の文法特訓と、プログラミングという息抜き
母親との十分間の小テストを終えると、そこからは夜まで「午後の部」が始まります。 大体、午後の一時十分からスタートして、夜の六時か六時半くらいまではぶっ通しで勉強を続けていました。
午前中にひたすら単語を頭に叩き込んだので、午後はその知識を使って「英文法の勉強」に取り組みました。 午前中の六時間と、午後の五時間から六時間。これを合わせると、すでに十一時間から十二時間は経過していることになります。 そして、夜の六時半くらいに勉強を一度切り上げ、夜ご飯を食べたり、お風呂に入ったりしてゆっくりと過ごす時間を作りました。
「とはいえ」、これで一日の勉強が全て終わるわけではありません。 夜の十時に寝るまでの間、大体四十分ほど時間を使って、その日に覚えた英単語や文法をもう一度軽く復習する「寝る前のメンテナンス作業」を行っていました。 どうしても英語ばかりやっていて頭が飽きてしまった日は、この夜のちょっとした時間に、得意だった数学や物理の問題を解いて、気分転換を図ることもありました。
こうして、合計十二時間から十四時間に及ぶ土日の勉強スケジュールが完結し、夜の十時にはベッドに入って、翌朝の五時起きに備えるのです。 この生活を、高校二年生の冬から高校三年生の受験本番まで、約一年半という長い期間、ほぼ毎日狂ったように続けていました。
ここで少し、私の高校時代の「勉強以外の顔」についてもお話ししておきたいと思います。 これだけ勉強漬けの毎日を送っていた私ですが、実は一つだけ、とても熱中していた趣味がありました。 それは、「プログラミング」です。
私は現在、医学部の学生として勉強する傍ら、副業の一環としてエンジニアのお仕事もさせていただいています。JavaScriptやPythonといったプログラミング言語を使って、企業向けのLP(ランディングページ)の制作や、ホームページの制作などを請け負っているのです。
「医学部を目指して一日十四時間も勉強しているのに、いつプログラミングなんて覚えたの?」と驚かれるかもしれませんね。
実は、私の通っていた静岡県の飛龍高校には、信じられないほど「自頭が良い、少し変わった天才肌の友人」がたくさんいました。 地方の高校というのは、時々こういうとんでもない才能を持った人がポツンといたりするものです。 私の同級生の中には、高校生でありながら本格的なロボットを開発している人や、さらには高校内で使える独自の「キャッシュレス決済アプリ」を自分で開発し、商標や特許まで取得して実際にお金を稼いでいるような、信じられないレベルの人がいました。
私は元々、プログラミングには全く興味がありませんでした。しかし、そのアプリを開発した友人に色々と教えてもらっているうちに、「翼もパソコン使うなら、少しプログラミングをやってみれば?」と勧められたのです。 最初は軽い気持ちで触り始めたのですが、自分で書いたコードが画面上で思い通りに動く快感に、私の方がすっかりハマってしまいました。
受験勉強の合間に、休憩時間や息抜きとして少しだけコードをいじったり、デザインを考えたりする。 この「勉強とは全く違う、正解のないクリエイティブな作業」が、結果的に私の脳のとても良いリフレッシュになり、精神的なバランスを保つ役割を果たしてくれていたのだと思います。
終わりに:明確な目標が、すべての努力の原動力になる
ここまで、私の高校二年生からの逆転劇と、極端とも言えるスパルタなスケジュールについてお話ししてきました。
皆さんに一番伝えたかったことは、「才能がなくても、泥臭い努力の方向性さえ間違えなければ、医学部の壁は必ず越えられる」ということです。
英語が二割しか取れなかった私を救ってくれたのは、決して天才的な閃きではありませんでした。 先生のアドバイスを一切疑わずに実行する「素直さ」。 今日は単語しかやらない、と決めたら他のことには目もくれない「圧倒的な集中力」。 そして、自分に厳しくルールを課し、どんなに辛くても朝五時に起きて机に向かい続けた「スパルタな意識の高さ」。 この三つの要素が組み合わさった結果が、現役合格というゴールに繋がったのだと確信しています。
そして何より、この過酷なスケジュールを一年半もやり遂げることができた一番の理由は、「絶対に医者になりたい」という、明確で揺るぎない目標が心の中にあったからです。 ただ漠然と「良い大学に行きたいから」という理由だけでは、土日に十四時間も勉強し続けることは絶対に不可能です。
今、机に向かっている皆さんも、どうか一度ペンを置いて、自分自身の胸に問いかけてみてください。 「私は、何のためにこの苦しい勉強をしているのだろうか。」 「将来、どんな医師になって、誰を助けたいのだろうか。」
その目標を、もう一度自分の中で明確に言語化し、整理してみてください。その明確なビジョンこそが、明日からのあなたのモチベーションに火をつけ、どんな壁にも打ち勝つための最強の「活力」となってくれるはずです。
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