こんにちは!
国際医療福祉大学医学部医学科4年生の、田中ひかると申します!
私は大阪の天王寺高校というところを卒業しまして、現在は千葉県の成田空港のすぐ近くにあるキャンパスで、毎日医学の勉強に励んでいます。
今日はこんなことを書きたいと思います。 一般的に「医学部の面接なんて、志望理由書に書いたことを暗記して、明るくハキハキと答えられれば誰でも受かる」と言われている常識に対する、私なりの強い疑問について。そして、日本一厳しいのではないかと噂されることもある、国際医療福祉大学医学部の「合計60分」にも及ぶ過酷な面接のリアルな実態についてお話しします。さらに、私が実際の面接本番で「豚の心臓移植」のニュースを取り上げてしまい、教授陣から容赦ない深掘りを受けて冷や汗をかいたという失敗談や、そこから導き出した「絶対に減点されないための無難な面接対策」について、たっぷりと語っていきたいと考えています。
今、医学部という途方もなく高い壁を目指して、毎日机に向かって分厚い参考書や過去問と格闘している中高生の皆さん。そして、限られた時間の中で「学科試験の勉強だけでも手一杯なのに、面接や小論文の対策なんていつやればいいのだろうか」と、見えない恐怖に不安を抱きながら浪人生活や再受験に挑んでいる社会人や浪人生の皆さん。
「面接官はきっと優しいおじいちゃん先生ばかりで、和やかな雰囲気で世間話をして終わるはずだ」 「最近の医療ニュースを一つか二つ丸暗記して、専門用語をドヤ顔で語れば、きっと優秀な学生だと思ってもらえるに違いない」 そんな風に、面接試験というものを少しだけ甘く見てしまうこと、ありますよね。そのお気持ち、私には痛いほどよく分かります。私も、共通テストや二次試験の難しい数学や理科の問題を解くことばかりに必死で、面接の対策はどうしても後回しになりがちでした。正直なところ、「まあ、なんとかなるだろう」と高を括っていた部分があったからです。
しかし、実際に国際医療福祉大学の面接室の重い扉を開け、目の前に並ぶ3人の教授たちの鋭い視線を浴びた瞬間、私は自分の考えがいかに甘かったかを思い知らされることになりました。今日は、皆さんが心の中にぼんやりと抱えている「面接って何をどれくらい準備すればいいのかわからない」という深い不安に優しく寄り添いながら、明日からの面接対策が少しでも明確になるような、そして心がスッと軽くなるようなヒントを、私のリアルな体験談を交えてお話しさせていただきます。
小論文はそこそこに。面接こそが真のブラックボックス

本題の面接のお話に入る前に、少しだけ「小論文」の対策について触れておきたいと思います。
国際医療福祉大学の一次試験には小論文が含まれています。 多くの受験生は、この小論文に対しても「医学部特有の難しいテーマが出されるのではないか」「特別な書き方の型をマスターしなければならないのではないか」と、過剰に不安を抱いてしまいがちです。
しかし、私の個人的な経験から言わせていただくと、小論文に関してはそこまで神経質になって対策をする必要はないと感じています。 もちろん、過去問を見て傾向を掴むことや、基本的な文章の構成力を身につけることは大切です。大学のホームページやパンフレットには小論文のテーマが載っていたりするので、そういったものを参考にして軽く準備をしておけば十分です。
それよりも、圧倒的に優先すべきは「他の科目でしっかりと点数を取ること」です。 小論文に何十時間も費やして完璧な文章術を身につけるよりも、英語や数学、理科といった明確に点数化される科目で確実にもぎ取っていく方が、合格への戦略としてははるかに効率的だと私は思います。
問題なのは、小論文ではなく「面接」の方です。 面接には、過去問の模範解答があるわけではありません。どんな質問が飛んでくるのか、面接官がどんな雰囲気なのか、まさに中身が見えない「ブラックボックス」のような存在です。だからこそ、事前の情報収集と、どのような事態にも対応できる柔軟な準備が絶対に必要になってくるのです。
30分✖️2回の試練。日本一長いかもしれない面接のリアル

それでは、いよいよ国際医療福祉大学医学部の面接の実態についてお話ししていきます。
皆さんは、医学部の面接時間と聞いて、どれくらいの長さを想像するでしょうか。 一般的な大学であれば、大体10分から15分、長くても20分程度で終わることが多いと思います。和やかな雰囲気の中で、志望理由や高校生活の思い出を少し語って、「はい、お疲れ様でした」と終わるケースも珍しくありません。
しかし、国際医療福祉大学の面接は、その常識を大きく覆します。 なんと、1回の面接時間が「30分」もあるのです。しかも、それが「2回」行われます。つまり、合計で「60分」という、とてつもなく長い時間を面接室で過ごすことになるのです。 これほど長い面接を課す医学部は、おそらく日本全国を探しても他にないのではないでしょうか。まさに「尋問」と表現しても大げさではないくらい、学生の内面を徹底的に見極めようとする大学側の強い意志を感じます。
面接の形式は、受験生1人に対して、面接官である教授が3人並ぶという「3対1」のスタイルです。 希望する受験生は、この面接を「英語」で行うことも可能です。ただし、英語で面接を受けたからといって特別に加点されたり、有利になったりすることはないそうなので、自分が一番自信を持って話せる言語を選ぶのが正解です。
私は日本語で面接を受けましたが、それでも非常に緊張しました。 面接室に入ると、3人の教授が書類に目を通しながら、鋭い眼差しでこちらを見ています。年によってはかなり厳しめな、いわゆる圧迫面接のような雰囲気になることもあるそうです。私の時はそこまで極端な圧迫ではありませんでしたが、決して和気あいあいとした名やかな雰囲気ではなく、淡々と、そして次から次へとバンバン質問が飛んでくるような、非常に張り詰めた空気でした。
「こんな長い時間、一体何を話せばいいのだろうか。」 面接の順番を待っている間、自分の心臓の音がうるさいくらいに鳴り響いていたのを、今でも鮮明に覚えています。
1回目の面接は「過去」の清算。欠席日数という大きな壁

合計60分の面接は、1回目と2回目で大きく毛色が異なります。
最初の30分間である1回目の面接では、主に「受験生の過去」について深く掘り下げられます。 自己紹介から始まり、高校時代はどんな成績だったのか、どんな活動をしてきたのか、そしてなぜ数ある大学の中からこの国際医療福祉大学を選んだのかという、比較的王道とも言える質問が中心になります。
ここまでは、事前に準備してきた志望理由や自己PRを話せばなんとか乗り切ることができます。 しかし、ここで絶対に気を抜けません。なぜなら、大学側は提出された調査書を隅々まで読み込んでいるからです。
特に厳しく見られるのが「高校の欠席日数」です。 もし、高校時代に少しでも学校を休みすぎている記録があれば、面接官は必ずそこを突いてきます。 「高校2年生の時に欠席が多いようですが、これはなぜですか?」 この質問に対して、口ごもってしまったり、曖昧な言い訳をしてしまったりすると、一気に印象が悪くなってしまいます。
「風邪を引きやすかった」「朝起きるのが苦手だった」といった個人的な弱さをそのまま伝えてしまうのは、医療という厳しい現場を目指す人間として、少し不安を持たれてしまう可能性があります。 もし欠席日数が多い場合は、自分なりの「ちゃんとした理由」を、誰が聞いても納得できる形で、そしてできれば前向きな言葉に変換して伝えられるように、事前にしっかりと練り上げておく必要があります。
私の場合は、ありがたいことに高校3年間であまり学校を休んでおらず、成績もそこそこ良かったため、面接官の方から「高校の成績がいいね」「あまり休んでいないね」と褒めていただき、無事にこのパートを通過することができました。
しかし、もし不安な要素がある方は、「隠そうとする」のではなく、正直に説明した上で「現在はどう改善しているか」をセットで話すことを強くお勧めします。面接官は、完璧な人間を求めているわけではありません。自分の過去の弱さと向き合い、それをどう克服しようとしているかという姿勢を見ているのだと私は解釈しています。
2回目の面接の恐怖。用意していない質問の嵐

1回目の面接をどうにか乗り切って、「ふう、これで半分終わった」と息をつく暇もありません。 すぐにやってくる2回目の30分間の面接こそが、真の試練の始まりだからです。
2回目の面接では、1回目のような用意してきた過去の経歴や志望理由といった話題からは離れます。 その代わりに聞かれるのが、「最近気になったニュースはありますか?」「最近読んだ本の中で、印象に残っているものは何ですか?」といった、受験生の「今の関心事」や「知的好奇心」を探るような質問です。
これだけ聞くと、「なんだ、ニュースを一つ言えばいいだけなら簡単じゃないか」と思うかもしれません。 実際、私もそう思っていました。 「とりあえず、何か医療系のすごいニュースを言っておけば、面接官にウケがいいだろう。」 そう安易に考えていた私は、面接のわずか1週間前にテレビかインターネットで見た、「豚の心臓が人間に移植された」という非常にセンセーショナルなニュースを取り上げることにしました。
「最近気になったニュースは、豚の心臓を人間に移植するという手術が成功したというニュースです。」 私がそう答えた瞬間、3人の面接官の目の色が変わったような気がしました。 そこから、私の想像を絶する「容赦ない深掘り」が始まったのです。
「なぜそのニュースに興味を持ったのですか?」 「異種移植に関する免疫の拒絶反応については、どのような知識を持っていますか?」 「動物の命を人間のために使うということに対する、あなたの倫理観を聞かせてください。」
次から次へと飛んでくる、高度で専門的な質問の数々。 私は1週間前にニュースの表面的な部分を見ただけだったので、その背景にある深い医療的な知識や、複雑な倫理問題について、満足に答えることができませんでした。 頭の中は真っ白になり、しどろもどろになりながら、なんとか知っている言葉を繋ぎ合わせて答えるのが精一杯でした。面接室のエアコンは効いていたはずなのに、私の背中には冷や汗がびっしょりと伝い落ちていました。
「やってしまった。生半可な知識で医療のニュースに手を出してしまった。」 私は、面接官という「医療のプロフェッショナル」の前に、薄っぺらい知識の盾で立ち向かおうとしていた自分の愚かさを、その場で深く反省することになりました。
ニュース選びの極意。深掘りに耐えうる「自分の庭」で戦え

この冷や汗ものの失敗経験から、私は後輩の皆さんに向けて、面接におけるニュース選びや本選びの「極意」を一つお伝えしたいと思います。
それは、「無理をして医療系の難しいニュースを選ぶ必要は全くない」ということです。 もちろん、本当にその医療分野に興味があって、日常的に関連書籍を読み漁っており、どんな専門用語を聞かれても説明できるという自信があるのなら、堂々と医療ニュースを語っても構いません。 しかし、面接官は最前線で活躍している医師や研究者です。少しでも知ったかぶりをすれば、あっという間に見抜かれてしまいますし、専門分野の話題になればなるほど、要求される回答のレベルも跳ね上がって厳しくなります。
「とはいえ」、ではどんなニュースを選べばいいのでしょうか。 私がおすすめするのは、医療から少し離れていたとしても、「自分が心から興味を持っていて、誰よりも詳しく、素直に話せるテーマ」を選ぶことです。
例えば、高校時代にずっと打ち込んできた部活動に関するスポーツのニュースでもいいですし、趣味である音楽や芸術、あるいは地域のボランティア活動に関する話題でも構いません。 面接官が知りたいのは、「あなたがどれだけ高度な医学知識を持っているか」ではありません。「あなたが物事に対してどのように興味を持ち、どのように深掘りして学び、それを自分の言葉でどう客観的に説明できるか」という「知的好奇心」の深さと「説明能力」を見ているのです。
「なんでその分野に興味を持ったの?」 「そのニュースを知って、あなた自身の生活や考え方にどんな変化があった?」 こういった質問に対して、飾らない自分の言葉で、熱量を持って語れるテーマを選ぶこと。それが、面接という予測不可能なブラックボックスを生き抜くための、最も確実で安全な戦略なのです。
加点よりも「減点されない」こと。見られているのは倫理観

国際医療福祉大学の面接において、もう一つ非常に重要なポイントがあります。 それは、面接試験とは「加点を取りにいく場所」というよりも、「いかに減点されないかを意識する場所」だということです。
先ほどの豚の心臓移植のニュースでもそうでしたが、面接官が執拗に深掘りしてくる理由の一つに、「受験生の倫理観を確認したい」という目的があります。 医師という職業は、人の命という最も尊く、そして重いものを扱う仕事です。だからこそ、大学側は「この学生を本当に医療の現場に出しても大丈夫だろうか」という点を、面接を通して慎重に見極めようとしています。
もし、面接の回答の中で、偏った差別的な思考が見え隠れしたり、他人の痛みに対する想像力が欠如しているような発言をしてしまったりすると、どれだけ学科の成績が良くても、面接で一発アウトになってしまう可能性があります。 極端に思想が尖った人や、独りよがりな考え方をする人は、医療の現場では危険だと判断されてしまうからです。
しかし、自分の考えが「偏っている」とか「倫理的に危うい」ということは、自分自身ではなかなか気づくことができません。自分の中では当たり前の意見だと思っていても、第三者から見れば非常に冷酷な意見に聞こえてしまうことは、若いうちにはよくあることだからです。
そこでお勧めしたいのが、「自分が用意した回答や、ニュースに対する意見を、一度すべて文字に起こしてみる」という作業です。 そして、その文字に起こした文章を、ご自身の保護者の方や、高校の先生、あるいは塾の先生といった「信頼できる大人」に読んでもらい、客観的なチェックを受けてください。
「この言い回しは、患者さんを傷つけるように聞こえないかな?」 「この意見は少し偏りすぎているから、もう少しマイルドな表現にした方が無難だよ。」 そういった大人の視点からのアドバイスを取り入れることで、自分の回答の角が取れ、面接官から無用な減点を受けるリスクを大幅に減らすことができます。
面接では、無理に個性を爆発させて目立とうとする必要はありません。 「この学生なら、将来どんな患者さんにも寄り添える、常識的で思いやりのある医師になってくれそうだ」という安心感を面接官に与えること。それこそが、無難でありながら最強の面接対策になると私は考えています。
大学のカラーに染まる。英語への覚悟と未来のビジョン

国際医療福祉大学を受験する上で、絶対に避けては通れない話題があります。 それは、「英語」というカリキュラムへの覚悟です。
この大学の最大の特徴は、入学してからの最初の2年間、医学部の授業を「フルで英語で学ぶ」という点にあります。 ただでさえ難しい医学の専門用語を、すべて英語で理解し、英語でテストを受けなければならないのですから、その負担は並大抵のものではありません。
そのため、面接の場でも必ずと言っていいほど、この英語のカリキュラムに対する抵抗感や、努力し続けることができるかという「姿勢」をストレートに問われます。 「私たちの大学は英語での授業がとても厳しいですが、あなたは本当についていけると思いますか?」 面接官からこのように真っ直ぐに聞かれた時、少しでも不安な表情を見せたり、「英語は少し苦手ですが頑張ります」といった弱気な発言をしてしまったりするのは命取りです。
「英語だけで医学を学ぶなんて、正直不安しかない。」 受験生の皆さんがそう思ってしまう気持ちは、本当によく分かります。私も最初はそう思っていました。
「とはいえ」、ここは面接という戦場です。 心の中にどれだけの不安があったとしても、ここでは「はい、迷わずついていけます!そのために今も必死に英語を勉強しています!」と、自信を持って言い切る覚悟が必要です。 大学側が確認したいのは、今の時点でのあなたの英語のペラペラ度合いではなく、これから始まる過酷な環境に対して、逃げずに食らいついていくという「強靭な意志」があるかどうかだからです。
そして、面接で「無難な、しかし絶対に外さない回答」を作るための究極のコツをお伝えします。 それは、志望大学のホームページやパンフレットを隅から隅まで読み込み、「大学がどんな学生を欲しがっているのか」というカラーを完全に把握することです。
国際医療福祉大学であれば、その名の通り「国際的」な視野を持った医療人の育成を強く押し出しています。 であれば、将来のビジョンを聞かれた時には、「地域の小さな診療所でひっそりと働きたいです」と答えるよりも、「将来は海外の医療過疎地に行って活躍したいです」とか、「アメリカに渡って最先端の手術の技術を学びたいです」といったように、大学が掲げている理念にピッタリと寄り添った回答を用意する方が、圧倒的に印象が良くなります。
面接官も、自分たちの大学の理念に共感し、同じ方向を向いて歩んでくれる学生を求めているのです。 だからこそ、大学のカラーを分析し、そこに自分の夢や目標をうまく重ね合わせていくという戦略が、非常に効果的になります。
事前の準備がすべての不安をかき消す
今回は、私が実際に経験した国際医療福祉大学医学部の60分間に及ぶ過酷な面接の実態や、ニュース選びの失敗談、そして倫理観のチェックや英語への覚悟について、たっぷりと語らせていただきました。
読者の皆さんが今抱いている「面接で何を話せばいいのかわからない」「教授たちに詰められたらどうしよう」という不安は、かつての私が面接室の前に立って、心臓をバクバクさせていた時の気持ちと全く同じです。
しかし、面接は決してあなたを落とすために行われているのではありません。 あなたがどんな人間で、どんな思いを持って医師になろうとしているのかを、真剣に知ろうとしてくれている場なのです。 事前に自己分析をしっかりと行い、自分の言葉を文字に起こして大人にチェックしてもらい、大学の理念を理解して臨めば、どんなに長い面接であっても、必ず堂々と乗り切ることができます。
「というわけで」、最後に私から受験生の皆さんへ大切なお知らせがあります。
現在、私がインタビューを受けている動画の配信元である「地方医学部オンライン塾 ローカルメディ(白谷塾発)」では、医学部合格を目指して頑張る皆さんを全力でサポートする企画を行っています。
今、この文章を読んでくださっている医学科を目指す中高生、またその保護者の皆様。 「面接の練習を誰にお願いすればいいかわからない」「自分の志望理由書が倫理的に問題ないか不安だ」と一人で悩んでいるのであれば、今すぐ動画の概要欄やコメント欄にある公式LINEを追加して、無料面談にお申し込みください。
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