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【定期テストTOP3】高1・高2の医学科志望生の生活とは【和歌山県立医科大現役合格】

こんにちは!和歌山県立医科大学医学部三年生の、松井と申します!

私は中高一貫校から、有名な進学塾などには一切通わずに、学校の授業と自学自習だけで和歌山県立医科大学の医学部に現役で合格することができました。

今日はこんなことを書きたいと思います。 一般的に「医学部に現役で合格するためには、中学生の頃から常に学年トップの成績を維持し、塾にたくさん通って、毎日長時間机に向かっていなければならない」と言われている常識に対する、私なりの疑問について。そして、実は中学時代はごくごく普通の成績だった私が、高校でのある「小さな勘違い」をきっかけに学年トップ層へと駆け上がり、部活と両立しながら定期テストを利用して基礎を固めていった泥臭いストーリーをお話ししたいと思います。さらに、暗記が苦手な人でも必ず覚えられる「五個ずつ作戦」や、学年一位の同級生と全く同じだった「授業の受け方の極意」についても、たっぷりと語っていきたいと考えています。

今、医学部という途方もなく高い壁を目指して、毎日机に向かって分厚い参考書と格闘している中高生の皆さん。そして、限られた時間の中で「これだけ勉強しているのに、一向に成績が上がらないのではないか」「塾に行っていない自分は、周りのエリートたちに差をつけられているのではないか」と、見えない恐怖に不安を抱きながら浪人生活や再受験に挑んでいる社会人や浪人生の皆さん。

「周りの医学部志望の友達はみんな頭が良くて、自分だけが取り残されているような気がする」 「テスト範囲が広すぎて、どこから手をつけていいか分からず、結局スマホを見て現実逃避してしまう」 そんな風に思い悩んでしまうこと、ありますよね。その気持ち、私には痛いほどよく分かります。私も、決して最初から天才だったわけではなく、どうすれば限られた時間で膨大な課題をこなせるのか、毎日ため息をつきながら試行錯誤してもがいていた、普通の高校生だったからです。

しかし、実際の私の道のりを振り返ってみると、決して「塾に行って完璧なカリキュラムをこなしたから受かった」わけではないという真実が見えてきます。今日は、皆さんが心の中に抱えている「塾に行かないとダメなんじゃないか」「才能がないと医学部には行けないんじゃないか」という深い不安に優しく寄り添いながら、明日からの勉強が少しでも前向きになるような、そして心がスッと軽くなるようなヒントを、私のリアルな経験を交えてお話しさせていただきます。

天才じゃなかった中学時代と、高校での「勘違い」が生んだ奇跡

医学部に受かるような人は、きっと中学生の頃から神童と呼ばれていて、学年で常に一位や二位を取り続けていたに違いない。 世間ではそんな風に思われることが多いのですが、私の場合は全くそうではありませんでした。

私が通っていた中高一貫校では、一つの学年に四つのクラスがあり、それぞれ四十人ずつ、合計百六十人ほどの生徒がいました。 その中で、八十人ずつでコースが分かれて順位が出されるというシステムだったのですが、私の中学生時代の成績は、その八十人の中で大体「二十番台の後半から三十番くらい」をうろちょろしている感じでした。 もちろん、全く勉強ができなかったわけではありませんが、決して飛び抜けて優秀だったわけでもなく、「真ん中より少し上にいる、ごく普通の生徒」という立ち位置でした。周りの友達とテストの点数を教え合っても、「まあ、こんなもんか」と変に安心してしまうような、ぬるま湯のような環境にいたのだと思います。

「こんな普通の成績で、本当に医学部なんて行けるのだろうか。」 ぼんやりと医学部を意識し始めた頃、自分の立ち位置と目標の高さとのギャップに、少しだけ不安を感じることもありました。

しかし、高校に進学したタイミングで、私の成績に対する「意識」を大きく変える出来事が起こります。 高校に入ると、外部からの進学者も加わって学年全体の人数は約三百人に倍増しました。そして、これまで八十人単位で出されていた順位が、さらに細分化されて「四十人のクラス単位」で順位が出されるようになったのです。

このクラス単位での定期テストの順位発表の時、私は成績表を見て自分の目を疑いました。 なんと、クラスの中で「二番」や「五番」といった、自分でも見たことがないような一桁の素晴らしい順位が書かれていたからです。

冷静に考えてみれば、これはある意味で当然の現象です。 評価される母数が八十人から四十人に半分になったのですから、単純計算で順位は半分くらいに上がって見えます。しかも、学年全体では三百人もいる中の四十人クラスでの順位ですから、学年全体での実力順位が急激に跳ね上がったわけでは決してありませんでした。

「なんだ、母数が減ったから順位が上がったように見えているだけか。」 普通の人なら、そうやって冷静に分析して終わってしまうかもしれません。 「とはいえ」、当時の私は少し違いました。私はこの結果を見て、あえて自分にこう言い聞かせることにしたのです。 「あれ?俺、もしかしてけっこう勉強できる人間なんじゃないか?」 「クラスで二番を取れるなら、もっと頑張れば一番も夢じゃないぞ。」

一種の思い込みであり、良い意味での「勘違い」です。 でも、人間というのは本当に不思議なもので、数字として良い結果を見せられると、それがたとえマジックのような表面的なものであっても、強烈なモチベーションに繋がっていくものなのです。 この小さな成功体験が起爆剤となり、「もっといい順位を取りたい」「クラスでトップを維持してやる」という前向きな闘争心に火がつきました。結果として、そこからの高校生活で私は成績をどんどん伸ばしていくことができたのです。

もし今、自分の成績が真ん中くらいで伸び悩んでいる人がいたら、テストの点数や順位の中で、どんなに小さなことでもいいから「ここだけは勝てた」「前回より一問多く解けた」という部分を見つけて、思い切り自分を褒めてみてください。 「自分はできるかもしれない」という小さな勘違いが、やがて本物の確固たる実力に変わっていくのだと、私は自身の経験から強く感じています。

定期テストは最強の基礎固め。「五個ずつ作戦」で暗記の壁を越える

高校での良い意味での勘違いをきっかけに、私はモチベーションを高く保ちながら日々の勉強に向かうようになりました。 そこで私が最も力を入れていたのが、学校の「定期テスト」です。

よく、受験雑誌やインターネットの掲示板などでは、「定期テストの勉強なんて受験には役に立たない」「学校の詰め込み暗記に付き合うよりも、予備校の先取り学習をした方がいい」といったアドバイスを目にすることがありますよね。 確かに、受験の最終段階では高度な思考力や応用力が求められますし、定期テストの内容だけでは太刀打ちできない部分があるのも事実です。

しかし、私は「定期テストをおろそかにして、受験の基礎は絶対に固まらない」と考えています。 なぜなら、学校の授業で最初に習うことというのは、どの科目においても絶対に避けては通れない最も基礎的な内容だからです。 特に高校一年生や二年生の段階では、難しい応用問題を解くための土台作りの時期です。考える力ももちろん大切ですが、それ以前に「公式を覚えているか」「英単語を知っているか」という、ある種の暗記ゲームのような要素が非常に大きいのです。

だからこそ、私は定期テストの機会を最大限に利用して、基礎知識を無理やりにでも頭に詰め込むという作業を徹底していました。 ただ、私自身は決して暗記が得意だったわけではありません。むしろ、膨大なテスト範囲を前にすると、「こんなの絶対に覚えられないよ」と逃げ出したくなる気持ちの方がずっと強かったです。

例えば、私は理系に進む予定でしたが、高校一年生の頃は日本史や世界史といった社会科目も定期テストに含まれていました。 「将来理系に進んで医学部に行くのに、なんで年号や歴史上の人物の名前をこんなにたくさん覚えなきゃいけないんだ。」 歴史の教科書を開くたびに、見慣れない漢字の羅列にため息をつき、シャーペンを放り投げてベッドにダイブしたくなる衝動と何度も戦いました。

そんな時に私が実践していたのが、名付けて「五個ずつ作戦」です。 テスト範囲の単語や用語が百個あったとします。多くの人は、ノートの最初から最後まで一気に百個を眺めて覚えようとしますよね。でも、それでは百個目を見た時には、最初の一個目なんて完全に忘れてしまっていますし、何より精神的な疲労が大きすぎます。

だから私は、範囲を極限まで細かく切り刻みました。 「よし、とりあえず今は、この最初の五個の単語だけを完璧に覚えよう。」 百個やれと言われるとしんどいですが、五個だけなら「まあ、それくらいならできるかな」という前向きな気持ちになりませんか。

その五個を、その日のうちに何回も何回も繰り返して、完全に頭に叩き込みます。 それができたら、「よし、次は次の五個だ」というように、ブロックごとに進めていくのです。 これを繰り返して、五十個の単語を「五個ずつ十回」に分けて覚えたとします。すべて終わってから全体をざっと見直してみると、一気に五十個やろうとした時とは比べ物にならないくらい、意外としっかりと頭に残っていることに気がつきます。

「あ、俺、五十個全部覚えられたわ。」 この時の達成感が、次の勉強への大きな活力になります。 勉強のやる気が出ない時ほど、目標を「これ以上ないくらい小さく」設定してみてください。五個が難しければ三個でもいいです。細かく切って、確実に一つずつクリアしていくこと。これが、膨大な暗記を乗り切るための、誰にでもできる最強の工夫だと思っています。

部活との両立。スマホを封印し、一極集中で乗り切る一週間

私は高校時代、部活動にも所属していました。 そのため、毎日学校が終わってから夜遅くまで何時間も勉強できるような、恵まれた環境ではありませんでした。 「医学部に行くなら、高一の時から毎日五時間は勉強しないとダメだ」といった世間の常識から見れば、私はかなり勉強時間が少ない方だったと思います。

では、どうやって部活と勉強を両立させながら、定期テストで上位を維持していたのか。 それは、「テスト一週間前の爆発的な集中力」にすべてを懸けていたからです。

私の学校では、テストの一週間前になると部活動がお休みになるというルールがありました。 部活がある日は忙しくてなかなか勉強時間が取れませんが、この一週間は放課後の時間がすべて自由になります。 ここで重要になってくるのが、「急に時間ができた時の使い方」です。

部活が急に休みになると、多くの人は「時間があるから後でやろう」と気が緩んでしまい、つい家に帰ってスマホで動画を見たり、ゲームをしたりして時間を無駄にしてしまいがちですよね。 私自身、家で一人で机に向かってコツコツと勉強するのが得意なタイプではありませんでした。家にいれば、ふかふかのベッドの誘惑もありますし、テレビも漫画も手の届くところにあります。

そこで私は、あえて「家に帰らない」という選択をしました。 学校のチャイムが鳴り、みんながワイワイと帰り支度を始める中、私はあえて重い腰を上げず、教室の机に座り続けました。そして、その日の勉強のノルマが終わるまで、絶対に家に帰らないと決めたのです。 大体夕方の七時くらいには学校が閉まってしまうので、放課後の四時から七時までの「三時間」という限られた枠が生まれます。

さらに、当時の学校のルールが私の集中力を極限まで高めてくれました。 「学校にいる間は、携帯電話をロッカーにしまっておかなければならない」という規則があったのです。 私はこれを大真面目に守り、勉強する時はスマホを物理的に自分の手元から完全に無くしました。朝、学校に来た時にカチャリとロッカーにスマホを閉じ込める。その瞬間から、私の時間は強制的に「勉強しかできない時間」へと切り替わります。 これが本当に大きかったです。スマホがなければ、SNSを見ることもできませんし、友達と連絡を取ることもできません。嫌でも目の前の参考書に向き合うしかなくなるのです。

そして、その貴重な三時間をどう使っていたかというと、ここでも「細分化」の考え方を取り入れていました。 例えばテストが五科目あるとしたら、一日で五科目全部を少しずつやるようなマルチタスクはしませんでした。 「今日は数学の日」「明日は英語の日」というように、一日一科目に絞り込んで、その三時間を一つの科目に全振りするのです。

いろいろな科目に手を出してつまみ食いをしていると、頭の切り替えにエネルギーを使ってしまい、結局どれも中途半端になってしまいます。 細かく切って、強化も絞って、やることだけを目の前に置いて、スマホのない環境で三時間だけ極度に集中する。 この「一極集中」のスタイルこそが、部活と勉強を両立させ、塾に行かずに成績を維持するための、私なりのサバイバル術だったのです。

授業の受け方の極意。一丸となって「先生の目」を見る

定期テスト前の詰め込み勉強の工夫についてお話ししてきましたが、いくらテスト前に頑張っても、普段の授業を全く聞いていなければ、そもそも何を勉強していいのかすら分かりませんよね。

私は塾に行っていなかったので、学校の授業がすべての知識の源泉でした。 だからこそ、「授業の受け方」には人一倍の強いこだわりを持っていました。

特に数学や物理など、ただ暗記するだけでなく「理解」が必要な科目においては、授業中の姿勢がその後の勉強の効率を劇的に変えます。 私が大恩人だと思っている、高校時代の数学の先生がいます。私は元々数学がそれほど得意ではなかったのですが、その先生の授業を受けるようになってから、数学が一番の得点源になるまで一気に成績が伸びました。

ある日、その先生からこんなことを言われました。 「お前、授業中ずっと俺の目を見て聞いてたな。」

言われた時はハッとしました。自分では全く無意識だったのですが、私は授業中、黒板の文字をただ写すのではなく、ひたすら「先生の目」を見つめて話を聞いていたようなのです。 先生が黒板の端から端までチョークを走らせている時、みんなは必死に下を向いてノートを書き写しています。カリカリというシャーペンの音だけが教室に響く中、私はペンを置き、先生がくるりと振り返って生徒の方を見た瞬間に、その目をじっと見つめ返していました。

なぜそんなことをしていたのかと後から振り返ってみると、私は常に「この先生は今、一番何を伝えたいのだろう」ということを探りながら授業を受けていたからです。

先生がどこを強調して話しているのか。声のトーンが変わった部分はどこか。ジェスチャーが大きくなった時は、きっと重要なポイントに違いない。 そうやって、先生の意図を汲み取ろうと必死に目を見て話を聞いていると、教科書に書いてある文字面の情報だけでなく、その裏にある「数学的な考え方の本質」のようなものが、スッと頭に入ってくる感覚がありました。

面白いことに、前回この動画チャンネルでインタビューを受けていた、私の同級生であり学年一位を取り続けていたカイト君も、全く同じことを言っていたそうです。 「先生と目を合わせて、ジェスチャーや喋り方を見て、話の意図を理解する。」 学年一位のカイト君と、学年トップ層にいた私が全く同じことをしていたのですから、これはもう「最強の授業の受け方」と言っても過言ではないと思います。

多くの生徒は、先生が黒板に書いた文字をノートに綺麗に写すことに必死になってしまい、下ばかり向いています。 でも、本当に大切なのは美しいノートを作ることではなく、先生の頭の中にある論理を自分の頭の中にコピーすることです。 もし、授業についていけなくて悩んでいる人がいたら、明日からノートを取る手を少しだけ止めて、先生の目をじっと見て、「何を伝えようとしているのか」に極限まで集中してみてください。それだけで、授業の理解度は劇的に変わるはずです。

そして、課題や問題集を解く時には、「これは理屈を理解して解く問題なのか」、それとも「これはこういうものだと丸暗記してしまった方が早い問題なのか」を、自分の中でしっかりと振り分けることも意識していました。 例えば、複雑な証明問題や定理の使い方は、授業の記憶を頼りに「なぜこの設定だからこの定理が使えるのか」を深く理解します。一方で、単なる公式や英単語などは、先ほどの「五個ずつ作戦」で容赦無く丸暗記してしまいます。 この「理解」と「暗記」のメリハリをつけることが、塾に行かずに効率よく実力を伸ばすための大きな鍵だったと考えています。

終わりに:まずは一回、本気で向き合ってみよう

今回は、私の高校時代の「勘違い」から始まった成功体験、定期テストを利用した暗記の工夫、スマホを封印した一極集中の勉強法、そして先生の目を見るという授業の受け方について、たっぷりと語らせていただきました。

読者の皆さんが今抱いている「勉強に手がつかない」「塾に行っていないからこのままの成績で受かるのだろうか」という不安は、中学生時代の平凡だった私や、膨大なテスト範囲を前にして逃げ出したくなっていた私と全く同じです。

しかし、どんなに勉強が苦手でも、どんなに範囲が広くても、やり方を細かく分けて、一つずつ確実に向き合っていけば、必ず壁は越えられます。

「というわけで」、最後に私から皆さんへ、たった一つのアドバイスを送ります。 なかなか点数が取れなくてやる気が出ないという人は、次のテストが一ヶ月後でも明日でもいいので、「まずは一回だけ、本気で勉強に向き合ってみて」ください。 全部を完璧にする必要はありません。「今回は英語の単語を五個だけ完璧にする」でも、「数学のこの公式だけは絶対に覚える」でもいいです。 その小さな一回の本気が、少しでも点数や順位のアップに繋がれば、それはあなたにとって「俺、できるかも」という最高の勘違いを生む大きなきっかけになります。 その小さな成功体験が、必ず次の大きなやる気に繋がっていくのです。

最後になりますが、現在、私がインタビューを受けている動画の配信元である「地方医学部オンライン塾 ローカルメディ(白谷塾発)」から、受験生の皆さんへ大切なお知らせがあります。

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この記事を書いた人

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