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【全て英語の授業!?】国際医療福祉大学は1年次から英語で授業って聞いたけど、ついていける?【国際医療福祉大学 医学科のカリキュラム】

こんにちは!

国際医療福祉大学医学部医学科のひかると申します!

私は現在、大学で医学の勉強に日々励みながら、教育系の会社を起業して経営するという、医学生としては少し変わった道を歩んでいます。将来のキャリアや人生の選択肢を広げるために、常に新しいことに挑戦していきたいという強い思いを持って、毎日を過ごしています。

今日はこんなことを書きたいと思います。 一般的に「日本の医学部に入ったのだから、まずは日本の国家試験に受かって、日本の病院で働くのが当たり前だ」と言われている常識に対する疑問。そして、私が通っている国際医療福祉大学の最大の特徴である「一年次から授業もテキストも試験もすべて英語」という過酷なカリキュラムのリアルな実態について。さらに、そこまで苦労して英語で医学を学ぶ先にある、「USMLE(アメリカの医師国家試験)」の取得と、海外で医師として働くことの圧倒的なメリットについて、詳しくお話ししていきたいと考えています。

今、国際医療福祉大学をはじめとする医学部を目指して、毎日机に向かって英語の長文や英単語帳と格闘している中高生の皆さん。そして、「これだけ勉強しても、大学に入ってから全部英語の授業なんて、本当についていけるのだろうか」と、見えない恐怖に不安を抱きながら受験勉強に挑んでいる社会人や浪人生の皆さん。

「国際医療福祉大学は帰国子女や留学生ばかりで、英語がペラペラじゃないと絶対に留年してしまうのではないか」 「普通に日本の高校で受験英語だけを勉強してきた自分には、英語で医学の専門用語を覚えるなんて絶対に無理だ」 そんな風に思い詰めてしまうこと、ありますよね。オープンキャンパスや大学のパンフレットで「英語で医学を学ぶ」という言葉を見るたびに、かっこいいなと憧れる反面、「自分にはハードルが高すぎる」と尻込みしてしまう気持ち、私には痛いほどよく分かります。

私自身も、受験生時代は「文法や単語は得意だけれど、スピーキングやリスニングといった実践的な英語は全くできない」という、典型的な日本の受験英語特化型の学生だったからです。入学前は、「周りがネイティブばかりだったらどうしよう」「授業で先生が何を言っているか全く分からなかったらどうしよう」と、夜も眠れないほど不安に押しつぶされそうになっていました。

しかし、実際に大学に入学して、その過酷な環境の中で必死にもがきながら同級生たちと一緒に勉強していくうちに、決して「帰国子女のような一部の天才にしか生き残れない魔法の空間」ではないという真実が見えてきました。 今日は、皆さんが心の中に抱えている「入学後の英語の授業についていけるか不安」という深い悩みに寄り添いながら、明日からの受験勉強が少しでも前向きになるような、そして心がスッと軽くなるようなヒントを、私の泥臭い実体験を交えてたっぷりと語らせていただきます。

帰国子女と優秀な留学生。圧倒的な環境への恐怖

まずは、国際医療福祉大学のキャンパスに一歩足を踏み入れた時に感じる、リアルな「英語環境」についてお話しさせてください。

皆さんが想像している通り、この大学には本当に英語が堪能な学生がたくさん集まっています。 まず大きな特徴として、学年に大体20人くらいの「留学生」がいます。彼らは東南アジアのベトナムなどから、国を代表するような形で奨学金をもらってやってくる、信じられないくらい優秀な人たちです。母国の大学でトップクラスの成績を収めているような人たちが推薦で入ってくるため、母国語はもちろんのこと、英語もほぼネイティブレベルでペラペラと喋ることができます。

そして、日本人の学生はどうなのかというと、全体の三分の一から四分の一くらいは、何かしらの海外経験を持っている人たちです。 「中学生の頃から海外に住んでいました」とか、「小さい頃にアメリカに数年間住んでいて、英語は得意です」といった、いわゆる帰国子女や、日常会話に全く不自由しないレベルの人たちが、同じ教室の中に当たり前のように座っているのです。

では、そんな圧倒的な環境の中で、私のような「普通の受験生」はどうだったのでしょうか。

私は、大学受験の英語に関してはめちゃくちゃ得意なタイプでした。単語帳を何周もやり込み、文法の参考書をコンプリートし、長文読解の問題集もすべて解き尽くして、ペーパーテストではしっかりと高得点を取れる力を持っていました。 しかし、実践的なスピーキングやリスニングの練習は正直あまりしてこなかったため、「テストの点は取れるけれど、英語をツールとして使いこなす力は全くない」という状態だったのです。

そんな私が、一年生になって初めて「全て英語で行われる基礎医学の授業」を受けた時の衝撃は、今でも忘れられません。 教壇に立つ先生は、当然のように英語で医学の専門的な内容を語り始めます。スライドに映し出される文字もすべて英語。周りの帰国子女の同級生たちは、うんうんと頷きながらノートを取っています。 しかし、私の耳には、先生の言葉がただの「音の羅列」としてしか入ってきませんでした。

「やばい。本当に何を言っているのか、一ミリも理解できない。」

背筋に冷たい汗が流れ落ちるのを感じました。 受験英語が得意だというプライドは一瞬で粉々に打ち砕かれ、「自分はとんでもない場所に来てしまったのではないか」という強烈な後悔と恐怖に襲われたのです。自分の学年での英語力はちょうど真ん中くらいだったと思いますが、それでも授業の内容が理解できないという現実に、私は深く絶望しました。

留年率10%の壁。日本語から英語へ変換する二倍の労力

授業が理解できないという恐怖の中で、私たちをさらに追い詰めるのが「試験」の存在です。

国際医療福祉大学の医学部では、教養科目というものがほとんどなく、一年生の頃からいきなり基礎医学などを学んでいくカリキュラムになっています。そして、授業が英語である以上、配られる膨大なテキストもすべて英語であり、当然のことながら定期試験の問題もすべて英語で出題されるのです。

特に一年生の二学期は、医学部生活の中でも「一番厳しい」とされている時期です。 生化学や生理学といった、ただでさえ内容が複雑で難しい基礎医学の科目がこの時期にギュッと固まっています。日本語で学んでも理解するのに苦労するような人体の複雑なメカニズムを、私たちは辞書ほどの厚さがある英語のテキストで読み解かなければならないのです。

この時期のキャンパスは、本当にピリピリとした緊張感に包まれます。 実際のところ、私の学年が百四十人ほどいる中で、大体10人から20人くらいは、この一年生や二年生の試験を乗り越えられずに留年してしまうという厳しい現実があります。およそ10%の学生が落ちてしまうわけですから、「自分もその一割に入ってしまうのではないか」というプレッシャーは相当なものです。

「やっぱり、帰国子女じゃないと生き残れないんだ。」 読者の皆さんは、そう思って絶望してしまったかもしれませんね。

「とはいえ」、ここで私は皆さんに声を大にして伝えたいことがあります。 学年の半分くらいの学生は、私と同じように「授業を聞いても何言ってるかよく分からない」という状態からのスタートです。それでも、多くの学生がしっかりと試験に合格し、進級していくことができるのです。

では、どうやってその絶望的な状況を乗り越えているのでしょうか。 それは、「一度日本語の教材で医学の知識をしっかりと理解してから、それを英語に落とし込む」という、非常に泥臭い勉強法です。

授業で分からないことがあったら、まずは図書館に行って日本語で書かれた生理学や生化学の教科書を開きます。そして、「あ、この臓器の働きはこういうことだったのか」と日本語で本質を理解するのです。 その上で、再び英語のテキストに戻り、「さっき日本語で覚えたこの専門用語は、英語だとこういう単語になるのか」と、一つ一つ丁寧にパズルを埋めるように覚え直していきます。

正直に言って、この作業はめちゃくちゃ大変です。 最初から日本語で医学を学ぶ普通の大学生に比べて、英語を日本語に直し、それをさらに英語の専門用語として暗記し直すのですから、単純計算でも二倍から五倍くらいの膨大な労力と時間がかかります。テスト前は、同級生たちと一緒に深夜まで図書館にこもり、眠い目をこすりながら分厚いテキストと格闘する日々が続きます。

しかし、これを乗り越えれば、確実に力はつきます。 普通に授業に出て、試験の二週間前くらいからちゃんとこの泥臭い勉強を積み重ねていけば、大体の試験は受かるように作られているのです。 高校時代に英語の受験勉強をしっかりと頑張ってきた人であれば、その「長文を読む根気」や「単語を覚える体力」というベースが必ず生きてきます。 だからこそ、「英語に抵抗があるから」という理由だけで、この大学を志望校から外してしまうのは、本当にもったいないことだと私は強く感じています。

ディスカッションの恐怖。日本語絶対禁止のサバイバル

英語の壁は、リスニングやリーディングのペーパーテストだけではありません。 もう一つ、日本の受験生を震え上がらせる恐怖の時間が待っています。それが「医学英語」の授業における、スピーキングの訓練です。

一年生の頃は特に、英語で医学を教えることに長けた有名な講師の方々による授業が多く組まれています。 その授業のスタイルは、日本の伝統的な「先生が一方的に話して、生徒がノートを取る」という座学とは全く異なります。まるで海外の大学の授業のように、数人のグループを作ってディスカッションを行ったり、ペアになってお互いに意見をぶつけ合ったりする時間が非常に多いのです。

そして、この時間には一つの絶対的なルールが存在します。 「全員、絶対に日本語を喋ってはいけない。」

これは、スピーキングに自信のない私にとっては、まさに地獄のような時間でした。 与えられた医学的なテーマについて、自分がどう思うかを英語で発表しなければならないのです。頭の中には日本語で言いたいことがたくさんあるのに、それを表現するための英単語が出てきません。 帰国子女の同級生が流暢な英語で意見を述べる中、私は冷や汗をかきながら、知っている限りの拙い英単語をなんとか紡ぎ合わせて、しどろもどろになりながら発表をしていました。本当に、嫌でも英語を喋らされる環境に強制的に放り込まれるのです。

では、この過酷なスピーキングの授業を一年間、あるいは二年間乗り越えれば、誰でも帰国子女のように英語がペラペラになれるのでしょうか。

結論から言うと、そんなに甘いものではありませんでした。 私のように「試験対策として最低限のところだけを抑えて、なんとか進級できればいい」というマインドで乗り切ろうとするタイプは、ぶっちゃけそこまで劇的に英語が喋れるようになるわけではありません。英語に触れる機会が圧倒的に多いため、少しはリスニング力や単語力は上がりますが、「ネイティブと対等に議論できる」というレベルには到達しないのが現実です。

「なんだ、結局ペラペラにはならないのか」とがっかりされたかもしれませんね。 しかし、この経験には計り知れない価値があります。 それは、「英語に対するアレルギーや恐怖心が、完全に消え去る」ということです。

最初はあんなに冷や汗をかいていた英語でのディスカッションも、回数を重ねるごとに「文法が間違っていても、単語を並べればなんとか伝わる」という度胸がついてきます。 試験自体は、スピーキングがペラペラでなくても、しっかりと準備さえすればパスできるように作られています。 そして、この「英語に対する抵抗感がない状態」を作り上げておくことが、数年後、私たちが本気で海外を目指そうと思った時に、とてつもないアドバンテージとなって生きてくるのです。

USMLEという最強の切符。海外に目を向ける理由

さて、ここまで「英語で医学を学ぶことの苦労」についてたっぷりとお話ししてきました。 読者の皆さんの中には、「なんでそこまで苦労して、日本の大学でわざわざ英語で勉強しなければならないのか。普通に日本語で学んだ方が効率がいいじゃないか」と疑問に思われた方もいると思います。

その疑問に対する明確な答えがあります。 それは、グローバルスタンダードである英語で医学を学ぶことが、「USMLE(アメリカの医師国家試験)」を取得し、将来アメリカなどの海外で臨床留学をするための最強の切符になるからです。

USMLEというのは、ステップワン、ステップツーと段階が分かれている非常に難易度の高い試験です。 これを取得することで、アメリカの病院で研修医(レジデント)として働いたり、専門的な分野を学ぶために留学したりするための「最低条件(応募資格)」を得ることができます。逆に言えば、この資格を持っていなければ、いくらアメリカで働きたいと願っても、申し込みすらできないのです。

日本の普通の医学部では、このUSMLEの勉強を一人で孤独に進めるのは非常に困難であり、学年で合格するのは数人いれば良い方だと言われています。 しかし、国際医療福祉大学では、一年生からずっと英語で基礎医学を学んできているため、試験に対する心理的なハードルが圧倒的に低くなっています。大学全体としても在学中に取得することが推奨されており、早ければ三年生でステップワンに合格する人もいます。大体は五年生の夏にステップワンを取り、日本の国家試験の前後にステップツーを取るという流れが推奨されています。 その結果、私の大学では学年で十人から二十人もの学生が、このUSMLEに合格していくのです。これは本当に驚異的な数字だと私は思っています。

では、なぜそこまでしてアメリカで働きたいと思う医学生が多いのでしょうか。 そこには、日本の医療現場とアメリカの医療現場の、大きな環境の違いがあります。

日本の医療制度は世界的に見ても非常に優れており、恵まれた環境であることは間違いありません。 しかし、最先端の医学の論文はすべて英語で書かれていますし、新しい治療法や技術はまずアメリカで始まり、そこから数年遅れて日本に入ってくるというケースが非常に多いのです。 日本は新しい技術に対する法規制が厳しいため、なかなかすぐに導入することができません。しかしアメリカであれば、よりスピーディーに最先端の医療に触れることができます。

また、国ごとの特徴として「病気の種類」の違いもあります。 日本では百万人につき一人しか発症しないような非常に珍しい病気が、人種の多様なアメリカでは驚くほどたくさんの患者さんがいる、ということがよくあります。 つまり、日本で医者をやっていれば10年かかっても一度見られるかどうかの貴重な症例を、アメリカの病院に行けばたった二年間で何度も経験できるかもしれないのです。

外科医などを目指す人にとって、手術の経験数や、見たことのない症例に対処する経験というのは、医師としての絶対的な実力に直結します。 若いうちにアメリカで数年間働き、日本ではできないような治療や手術を数多く経験して圧倒的なスキルを身につける。そしてそれを日本に持ち帰ってくれば、他の日本の医師たちと明確な「差別化」を図ることができるのです。

ずっとアメリカに永住する人もいれば、数年で日本に戻ってくる人もいます。そこは運やポストの空き状況にも左右されますが、どのような形になっても、海外での臨床経験は絶対にキャリアの大きなプラスになると私は確信しています。

医師過剰時代を生き抜く戦略と、環境の力

さらに、もう一つ現実的なお話をさせてください。 それは、「これからの日本の医師の年収」に関するお話です。

皆さんは「医者になれば一生安泰で、高収入が約束されている」と思っていませんか。 しかし、医療業界のデータを見ると、大体2030年頃には、日本の医師の数は需要を上回り、「供給過多」の状態になると言われています。 医師が余り始めれば、当然のことながら全体的な年収は下がっていく可能性があります。

そんな未来が予測される中で、「海外で働く」という選択肢を持てることは、とてつもない強みになります。 アメリカの医師の年収は、日本のそれとは桁が違います。専門や働き方にもよりますが、三千万円から五千万円、中には一億円を稼ぐようなすごい人もゴロゴロいる世界です。世界レベルで見ると、実は日本の医師の年収は決して高い方ではないのです。

私自身は今、学生起業をして教育系のビジネスにも携わっています。 医師としての道だけでなく、ビジネスの世界にも足を踏み入れている私から見ても、これからの予測困難な時代において、「日本だけでなく、世界中どこでも働ける資格と語学力を持っている」という状態は、自分の市場価値を最大化するための最強のリスクヘッジになると考えています。

「とはいえ」、こんな風に将来のビジョンや海外での活躍を思い描いても、普通の大学に入ってしまえば、日々の日本語での授業や部活動に追われ、なんとなく六年間を過ごしてしまいがちです。 「いつか英語を勉強しよう」「いつかUSMLEの勉強を始めよう」と思っていても、周りの友達が誰もやっていなければ、一人でその高いモチベーションを維持し続けるのは至難の業です。

だからこそ、「環境」を選ぶことが何よりも大切なのです。

国際医療福祉大学には、「英語で学ぶ」という強制的な環境があります。 そして何より、同じ学年には「将来は海外で活躍したい」「最先端の医療を学びたい」という、ものすごく意識が高くて勉強意欲に溢れた仲間たちがたくさんいます。 日本で一番早いスピードで基礎医学や臨床医学を英語で学べるこの環境に身を置くことで、「当たり前の基準」が自然と引き上げられていくのです。

高校生の皆さんが、今この瞬間に「将来の夢を叶えるための大学選び」を真剣に考え、少しでも海外に興味があるのなら、多少の苦労を覚悟してでも、この環境に飛び込む価値は絶対にあると私は思っています。

というわけで

今回は、国際医療福祉大学の「全部英語の授業」のリアルな過酷さと、それを乗り越えるための泥臭い勉強法。そして、USMLEを取得して海外で働くことの圧倒的なメリットについて、私自身の経験をもとにたっぷりと語らせていただきました。

読者の皆さんが今抱いている「英語の授業についていけるか不安」という気持ちは、かつての私が冷や汗をかきながら感じていたものと全く同じです。 しかし、入学試験を突破できるだけの英語力と、「絶対に医者になるんだ」という強い意志さえあれば、日本語の教材を駆使して二倍の労力をかけることで、必ずその壁は乗り越えられます。 そしてその先には、世界を舞台に活躍できる、ワクワクするような未来が待っているのです。

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この記事を書いた人

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