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【宮崎大医学部】模試E判定から合格!C判定の真実と過去問・私立医学部の対策

こんにちは!

ローカルメディ講師で、宮崎大学医学部医学科のあおいんと申します! 私は現役時代に厳しい医学部受験の壁にぶつかり、1年間の浪人生活を経て、現在はここ宮崎大学医学科にご縁をいただき、充実した医学生としての日々を送っています。本日はよろしくお願いいたします。

今日はこんなことを書きたいと思います。 医学部を目指す受験生の皆さんを深く悩ませる「模試の判定とのリアルな向き合い方」。そして、受験の天王山とも言える「過去問を解くタイミングと、国公立・私立医学部の決定的な対策の違い」についてです。

一般的に、受験界隈では「医学部に合格するためには、常に模試でA判定やB判定を取り続けなければならない」という常識が語られがちです。また、過去問の取り組み方においても「とにかく早い時期から、志望校の過去問を10年分くらい解いて傾向を丸暗記するべきだ」というようなアドバイスがされることが多いように感じます。

しかし、私はその二つの考え方に対して、少しだけ疑問と新しい視点を持っています。 今日は、私が現役時代に受けた模試が見事なまでにすべて「E判定」だったという少し恥ずかしい事実や、浪人して成績が伸びたにもかかわらず、秋以降は本番までずっと「C判定」のままだったというリアルな成績の推移をお話しします。 さらに後半では、過去問を早く解きすぎることに潜む罠と、私が考える「最低3年分」という過去問の黄金ルール。そして、1000人規模の受験生が殺到する私立医学部特有の「丸つけの都合」から逆算した、国公立とは全く異なる試験対策について、たっぷりと語っていきたいと考えています。

今、果てしなく高い医学部の壁を前にして、毎日机に向かっている中高生の皆さん。 そして、朝から晩まで予備校の重苦しい空気の自習室にこもり、「自分の判定がずっとEやCのままで、もう諦めた方がいいのだろうか」「過去問を開いてみたけれど全く歯が立たなくて、自分のこれまでの勉強は無駄だったのではないか」と、見えない未来への恐怖に不安を抱きながら浪人生活や再受験に挑んでいる社会人や浪人生の皆さん。

「返ってきた模試の成績表を開く手が震え、そこに無情にもプリントされた『E判定』という文字を見た瞬間、自分のこれまでの努力がすべて否定されたような気がして、目の前が真っ暗になってしまう」 「周りの友達が『もう過去問を5年分解いたよ』と話しているのを聞いて、まだ基礎問題集をやっている自分がひどく遅れているように感じて、無性に焦って赤本を開きたくなる」 「国公立の記述対策ばかりをやってきたのに、いざ私立医学部の過去問を解いてみたら、細かい文法問題や特殊な形式ばかりで全く点数が取れず、パニックに陥ってしまう」

そんな風に思い悩んでしまうこと、ありますよね。そのお気持ち、私には痛いほどよく分かります。 私も受験生時代は、模試の成績表を見ては深いため息をつき、過去問の難しさに圧倒されて「自分には無理なんじゃないか」と一人で葛藤していた、ごく普通の受験生だったからです。

しかし、私が悩み抜いた末に宮崎大学医学科に合格できた道のりを振り返ってみると、決して「最初から最後まで模試で無双し続けたから」でも、「秋の段階で過去問を満点取れるくらいやり込んでいたから」でもないという真実が見えてきます。 今日は、皆さんが心の中に抱えている「なぜ模試の判定が上がらないのか」「過去問にどう向き合えばいいのか」という深い不安に優しく寄り添いながら、明日からの勉強が少しでも前向きになるような、心がスッと軽くなるヒントを、私のリアルな経験を交えてお話しさせていただきます。

目次

E判定の嵐。現役時代の残酷な現実と志望校選び

医学部受験において、自分の現在の学力や立ち位置を測るために欠かせないのが模試です。 そして、模試を受ける前に必ず立ちはだかるのが、あの志望校記入欄のマークシートです。皆さんも、どこを書こうか毎回悩むのではないでしょうか。

私の現役時代の模試の判定がどのようなものだったか、正直にお話しします。 高校時代の私は、お世辞にもあまり勉強ができる方ではありませんでした。 しかし、「どうしても医学部に行きたい」という強い憧れだけは持っていました。そのため、模試を受けるたびに、少しでも可能性がありそうな全国の様々な医学部の名前を、志望校欄にたくさん書いていました。

しかし、現実は非常に残酷なものでした。 返却される成績表には、春から秋にかけて、そして冬の直前模試に至るまで、見事なまでにほぼすべて「E判定」という文字が並んでいたのです。 「こんなに毎日勉強しているのに、どうして全く結果が出ないのだろう。」 私は毎回落ち込みながらも、自分の本当の実力を直視することができず、ただ漠然と医学部という高い壁を見上げているだけでした。

現役生にとって、周りの友達が少しずつ判定を上げている中で、自分だけが最低の判定を取り続けるのは非常に辛い経験です。 E判定という文字は、まるで自分の人間性まで否定されているような重いプレッシャーとなって、私の心を少しずつすり減らしていきました。

浪人生活のスタート。春のA判定という甘い罠

現役での不合格が決まり、私は1年間の浪人生活をスタートさせました。 「次こそは絶対に合格してやる」という強い決意を胸に、毎日必死に机に向かいました。 そして浪人して初めて受けた、春の進研模試などの共通テスト形式の模試。 そこで私は、現役時代には一度も見たことがなかった「A判定」という文字を初めて目にすることになります。

「やった!浪人して毎日勉強した成果が早速出たんだ!」 私はそのA判定を見て、大いに喜び、そして少しだけホッとしました。

「とはいえ」、今振り返ってみると、この春のA判定には大きな「からくり」があったのです。 浪人生にとって、春の段階で行われる最初の模試というのは、実は「死ぬほど簡単」に感じられるものなのです。 なぜなら、現役生に合わせて試験範囲が非常に狭く設定されており、問題のレベル自体も基礎的なものが中心だからです。 すでに高校の全範囲を一度学習し終え、受験本番の難しい問題まで経験している浪人生が、この時期の模試で高得点を取るのは、ある意味で「取れて当たり前」のことだったのです。

私はその後、記述模試などでもA判定を取り続けました。 秋口くらいまでは、自治医科大学のような少し偏差値の高い医学部ではB判定になることもありましたが、それ以外の多くの医学部では基本的にはA判定やB判定をキープすることができていました。 「このままいけば、医学部合格は間違いない。」 私は自分の成績に自信を持ち始めていました。

秋の壁。全範囲テストと「C判定」の真実

しかし、受験というものはそんなに甘いものではありませんでした。 季節が秋になり、模試の試験範囲が「高校の全範囲」に広がると、状況は一変します。 問題の内容もより深く、本番の入試に限りなく近しい実践的なものへと変わっていきました。

その途端、私があれほど安定して取れていたA判定やB判定は、ピタリと出なくなってしまったのです。 返ってくる成績表に印字されているのは、すべて「C判定」でした。 どんなに頑張って勉強しても、どんなに過去問の復習をしても、判定はCから動くことはありませんでした。

「あれ、おかしいな。勉強時間は増えているのに、どうして判定が下がってしまったんだろう。」 私は激しい焦りと不安に襲われました。 「このままC判定が続いたら、本番で落ちてしまうのではないか。」 浪人してまた不合格になるという恐怖が、夜も眠れないほど私を苦しめました。

しかし、冷静になって考えてみてください。 C判定というのは、一般的に「合格可能性50パーセント」を意味します。 つまり、2人に1人は受かるというラインなのです。 私はこの事実を自分の中で何度も反芻し、ある一つの結論に達しました。

「C判定以上あれば、その大学の判定のアルファベット自体は、もうこれ以上気にする必要はないのではないか。」

実際に、私は直前までずっとC判定でしたが、最終的に受験した大学にはすべて合格することができました。 A判定やB判定を取るに越したことはありませんが、C判定だからといって絶望する必要は全くないのです。 大切なのは、C判定という事実を受け入れた上で、「あと少しで合格ラインを確実に越えるためには、どの教科のどの問題を正解しなければならないのか」を冷静に分析することです。 私のこの経験が、今C判定で悩んでいる皆さんの自信に少しでも繋がれば嬉しいです。

過去問の本当の目的。なぜ私たちは過去問を解くのか

さて、ここからはもう一つの大きなテーマである「過去問との向き合い方」についてお話ししていきたいと思います。 受験勉強において、過去問(いわゆる赤本など)は最強の武器であり、誰もが必ず通る道です。 しかし、過去問を「なんとなく」解いている人があまりにも多いように感じます。

そもそも、私たちは何のために過去問を解くのでしょうか。 私は、過去問を解く目的は主に2つあると考えています。

1つ目は、「その大学特有の出題傾向に慣れること」です。 大学によって、問題の形式や時間配分は全く異なります。英語の長文が異常に長い大学、数学で複雑な計算ばかりを要求する大学、理科の制限時間が極端に短い大学など、様々です。 その大学の「クセ」を知り、本番で戸惑わないようにするための準備体操。それが過去問演習の大きな目的の一つです。

そして2つ目は、「自分が今、合格圏内にいるのかを測るための指標にすること」です。 実際の過去問を解いてみて、「自分は今、この大学の問題を何割くらい解けるのだろうか」という現状を把握し、合格最低点との距離を測る。これがもう一つの重要な目的になります。

過去問は「最高の模試」である

過去問を解く時に、私が常に意識していたことがあります。 それは、「過去問は、予備校が作るどんな模試よりもはるかに精度の高い、最高の問題である」ということです。

皆さんは、駿台や河合塾が主催する大学別の冠模試(東大オープンなど)を受けることがあると思います。 もちろんそれらも素晴らしい模試ですが、過去問というのは「実際にその大学の教授たちが悩み抜いて作り、過去の受験生たちが本番で解いた、正真正銘の本物」なのです。 これ以上に有用性の高い問題は、この世に存在しません。

だからこそ、過去問を解く時は、ただの練習問題としてダラダラと解くのではなく、「これは本番の試験なんだ。絶対に解けなきゃいけないんだ」という強い緊張感を持って取り組むことが非常に大切です。

過去問の黄金ルール。「最低3年分」と解くタイミング

何年分解くべきかという永遠の課題

では、具体的に過去問は何年分くらい解けばいいのでしょうか。 赤本には大体6年分くらいの過去問が収録されていることが多いと思います。

私の過去問の使い方のルールは非常にシンプルで、「最低3年分は必ず解く」というものでした。 受ける予定の大学については、まず3年分の過去問を解いてみます。 それで大体の傾向を把握し、自分が「7割くらいは安定して解けるな」と感じた場合は、それ以上深追いして昔の年度まで遡ることはあまりしませんでした。

「というわけで」、なぜ全部解かないのかと疑問に思うかもしれません。 もちろん、時間があるなら全部解くに越したことはありません。 しかし、受験生には他にもやらなければならない勉強が山ほどあります。 安定して点数が取れるようであれば、その大学の傾向はすでに掴めている証拠です。それ以上の時間を過去問演習に費やすよりは、他の苦手科目の穴埋めや、別の併願校の対策に時間を使った方が効率的だと判断したのです。

ただし、例外もあります。 問題の形式が非常に複雑で、その大学にしかないような特殊な出題をしてくる大学を受ける場合は別です。 そういった大学の場合は、傾向に完全に慣れるために、収録されている6年分をすべて解き切るようにしていました。 自分の実力と大学の傾向のクセの強さを天秤にかけて、柔軟に対応していくことが大切です。

早く解きすぎることの罠

そして、過去問に関する最大の疑問。「いつから過去問を解き始めるべきか」についてです。 「秋になったらすぐに赤本を始めなきゃ」と焦っている受験生はとても多いですよね。 しかし、私はこの焦りに対して、はっきりと警鐘を鳴らしたいと思います。

いくら早く過去問を解いても、「自分に基礎的な実力がない状態」で解くのは、全く意味がありません。 考えてみてください。まだ公式もおぼつかない、英単語も覚えていない状態で、志望校の難しい過去問を開いたとします。 当然、全く解けませんよね。 そこから何を得られるでしょうか。「ああ、やっぱり自分はダメだ」という無駄な絶望感と挫折感しか残りません。

傾向を掴むことは確かに大切ですが、解けなかったら、そこから何かを学び取ることは非常に困難です。 だからこそ、私は「まずはしっかりと実力をつけること」を最優先にしていました。

私自身、過去問を本格的に解き始めたのは、受験のかなり直前になってからでした。 入試の1ヶ月前くらいから解き始めても、3年分くらいなら余裕で解き終わります。 それくらいの時期になれば、自分の中に確かな実力がついているので、過去問を解いた時に「あ、この問題はあの参考書でやったアプローチが使えるな」と、冷静に分析することができるのです。 過去問は、実力がついてからこそ、その真価を発揮するツールなのだということを忘れないでください。

国公立と私立の決定的な違い。1000人の丸つけから逆算する

記述の国公立と、マークの私立

ここからは、国公立大学の医学部と、私立大学の医学部の「過去問対策の決定的な違い」についてお話しします。 医学部と一言で言っても、国公立と私立では、出題される問題の性質が全く異なります。

国公立大学の医学部の場合、英語であれば長い長文を読ませて和訳や説明をさせる記述問題が中心になりますし、数学であれば大きな大問がいくつかあり、思考のプロセスを記述させる形式が一般的です。 しかし、私立の医学部は、これとは全く毛色が違います。

私立医学部の英語では、もちろん長文も出題されますが、それにプラスして「細かい文法問題(4択問題)」や、「選択肢から正しいものを選ぶ問題」などが大量に出題されることが非常に多いのです。 数学に関しても、国公立のような大問形式ではなく、答えだけを記入する「小問集合」がたくさん並んでいる形式がよく見られます。

倍率がもたらす「丸つけの都合」

なぜ、私立医学部はこのような独特な出題形式になるのでしょうか。 私の個人的な見解ですが、これは「受験する人数の違い」が大きく関係していると思っています。

国公立大学の医学部は、第一段階選抜(足切り)などもあり、二次試験を受ける人数はある程度絞られています。 しかし、私立大学の医学部の場合、1つの大学に1000人規模の受験生が殺到することはざらにあります。倍率が何十倍にも跳ね上がる世界です。

もし、この1000人以上の受験生の答案を、すべて国公立のような詳細な記述式で出題したらどうなるでしょうか。 大学の先生たちが、限られた時間の中で一人ひとりの記述を丁寧に読み、部分点を与えながら丸つけをしていく。 それは、物理的に考えて非常に困難であり、途方もない時間がかかってしまいます。 「丸つけが楽じゃないと、採点が終わらない。」 これが、私立医学部を運営する側のリアルな事情なのではないかと私は推測しています。

だからこそ、機械で一瞬で採点できるマークシート形式や、答えだけを見れば正解か不正解かがはっきりと分かる小問集合といった形式が、私立医学部では好んで採用されるのだと思います。 もちろん、すべての私立大学がそうというわけではなく、難易度の高い一部の私立医学部ではしっかりとした記述が出されることもありますが、全体的な傾向としてはこの考え方が当てはまることが多いです。

私立特有の文法問題への対処法

この事実を知っているか知らないかで、対策の仕方は大きく変わってきます。 国公立の医学部を目指して、長文読解や記述の練習ばかりを一生懸命やっていた受験生が、滑り止めとして受けた私立医学部の過去問を開いた瞬間、細かい文法問題に対応できずにパニックになってしまう。これは非常によくある失敗パターンです。

国公立の勉強だけをしていても、私立特有の文法問題や小問集合の対策にはなりません。 だからこそ、私立医学部を受験する予定がある人は、自分の志望校だけでなく、他の私立大学の過去問なども活用して、しっかりと文法問題の対策をしておく必要があります。

私立医学部の中には、文法問題が大量に出る大学もあれば、全く出ない大学もあります。 福岡大学のように、文章を読んで丸かバツかを答えさせるような独特な問題が出る大学もあります。 本当に大学によって様々なので、学校や予備校の先生に「この大学の対策には、どの大学の過去問を解くのがいいですかね」と相談しながら、私立特有の傾向に合わせた対策を進めていくことが非常に大切です。

終わりに 自分を信じて、過去問と対話しよう

今回は、医学部受験における現役時代と浪人時代の模試の判定のリアルな推移、そして過去問を解くタイミングや国公立と私立の対策の違いについて、私の経験をたっぷりと語らせていただきました。

読者の皆さんが今抱いている「模試のC判定から抜け出せなくて怖い」「過去問が解けなくて焦る」という深い葛藤と不安は、私がかつて自習室の机で、見えない未来に怯えながら毎日感じていた感情と全く同じものです。

今日お話ししたように、模試の判定は、決してあなたを絶望させるためのものではありません。 C判定であれば、それは「あと一歩で手が届く」というポジティブなサインです。 そして、過去問は早く解けばいいというものではありません。 まずは基礎的な実力をしっかりと身につけ、直前期になってから「最低3年分」を解いて、その大学の傾向と自分との距離を正確に測ってください。 私立医学部を受ける人は、1000人の受験生を採点する側の都合を想像し、文法問題などの特有の対策を怠らないようにしてください。

気になっている大学があれば、まだ実力が完全に追いついていなくても、とりあえず最新の1年分だけを解いてみるというのも、大学の違いや特徴を掴むための良いきっかけになります。

長く苦しい受験生活、周りの声に惑わされて心が折れそうになる日もたくさんあると思います。 しかし、あなたが今、焦りを押し殺して基礎問題集に向かっているその時間は、必ず直前期の過去問演習で爆発的な力を発揮するための、強固な土台となります。

いよいよ受験の天王山と呼ばれる夏の本番が始まっています。 どうか、焦らず、自分自身のペースを信じて、今日やるべき目の前の勉強に全力で向き合ってください。 あなたが納得のいく結果を掴み取り、春に笑顔で医学部の門をくぐれることを、宮崎の地から心より応援しています。

最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。 一緒に頑張りましょう!

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この記事を書いた人

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