こんにちは!
国際医療福祉大学医学部医学科4年のひかると申します!私は数年前に厳しい医学部受験を乗り越え、現在はここ国際医療福祉大学の医学科で、日々膨大な医学の勉強と実習に奮闘しています。本日はよろしくお願いいたします。
今日はこんなことを書きたいと思います。 医学部を目指す受験生の皆さんを深く悩ませる「模試の判定との向き合い方」。そして、誰もが一度は絶望するであろう「効率的な暗記方法と暗記分野の対策」についてです。
一般的に、受験界隈では「医学部に合格するためには、常に模試でA判定やB判定を取り続けなければならない」という常識が語られることがあります。また、勉強法においては「一度見たものは絶対に忘れないような、写真のような記憶力が必要だ」とか、「まとめノートを綺麗に作って完璧に覚えるべきだ」というような風潮があるように感じます。
しかし、私はその二つの考え方に対して、少しだけ疑問と新しい視点を持っています。 今日は、私が現役時代に模試で最高でもB判定、悪い時は平気でD判定を取っていたというリアルな成績のお話や、途中で精神的にダウンしてしまった時の苦悩をお話しします。 さらに後半では、天才たちの「写真記憶」という言葉の暴力から抜け出し、我ら凡人がどのようにして泥臭く知識を定着させていくのか。具体的な3つの暗記アプローチについて、たっぷりと語っていきたいと考えています。
今、果てしなく高い医学部の壁を前にして、毎日机に向かっている中高生の皆さん。 そして、朝から晩まで予備校の重苦しい空気の自習室にこもり、「模試の判定がずっとD判定で、もう諦めた方がいいのだろうか」「昨日あんなに必死に覚えた英単語を、今日の朝にはすっかり忘れてしまっていて絶望している」と、見えない未来への恐怖に不安を抱きながら浪人生活や再受験に挑んでいる社会人や浪人生の皆さん。
「返ってきた模試の成績表を開く手が震え、そこに無情にもプリントされた『D判定』という文字を見た瞬間、自分のこれまでの努力がすべて否定されたような気がして涙がこぼれそうになる」 「単語帳を何時間も眺めているのに、いざテストになると全く意味が思い出せず、自分の脳みそには欠陥があるのではないかと激しく落ち込む」 「周りの友達が『このアプリいいよ』『このノートのまとめ方いいよ』と言っているのを聞いて、自分がやっている勉強法が間違っているような気がして無性に焦ってしまう」 そんな風に思い悩んでしまうこと、ありますよね。そのお気持ち、私には痛いほどよく分かります。 私も受験生時代は、模試の成績表を見ては深いため息をつき、何度やっても覚えられない自分に腹を立てていた、ごく普通の受験生だったからです。
しかし、私が悩み抜いた末に国際医療福祉大学医学科に合格できた道のりを振り返ってみると、決して「最初から最後まで模試で無双し続けたから」でも、「特別な天才的な頭脳を持っていて、一度見たものをすべて暗記できたから」でもないという真実が見えてきます。 今日は、皆さんが心の中に抱えている「なぜ模試の判定が上がらないのか」「どうすれば覚えられるのか」という深い不安に優しく寄り添いながら、明日からの勉強が少しでも前向きになるような、心がスッと軽くなるヒントを、私のリアルな経験を交えてお話しさせていただきます。
模試の判定という魔物。D判定からの現在地確認

緊張の成績返却と、リアルな判定結果
医学部受験において、自分の現在の立ち位置を測るために欠かせないのが模試です。 私は高校時代、河合塾や駿台予備学校、そして東進ハイスクールなど、様々な予備校が主催する模試を定期的に受験していました。 試験会場の独特のピリッとした空気、周りの受験生たちの鉛筆の音、そして数週間後に返却される二つ折りの成績表。あの重苦しい緊張感は、今でも鮮明に思い出すことができます。
そして、皆さんが一番気になるであろう私の「模試の判定」について、正直にお話しします。 結論から言うと、私の現役時代の判定は、どんなに調子が良くても「最高でB判定」、そして悪い時は平気で「D判定」を取っていました。 医学部受験生としては、決して自慢できるような成績ではなかったと思います。
なぜそんな判定になっていたのかというと、私は最初の頃、自分の本当の第一志望である国際医療福祉大学よりも、かなり難易度の高い国立大学を志望校欄に書いていたからです。 具体的には、大阪大学や、その他の難関国公立大学の医学部医学科をマークシートに記入していました。 高い目標を掲げることは良いことなのですが、当然ながら要求される偏差値も跳ね上がります。そのため、自分なりに結構良い点数が取れたなと思った模試であっても、返ってくる判定はせいぜいB判定止まりでした。
精神的なダウンと、急降下する成績
それでも、夏前くらいまでは比較的順調に勉強が進んでおり、C判定や、たまにB判定が出るといった状況をキープできていました。 「このまま頑張れば、なんとかなるかもしれない。」 そんな淡い期待を抱いていたのですが、受験というものはそんなに甘くはありませんでした。
夏を過ぎたあたりから、私は少しずつ勉強の手が止まるようになってしまいました。 毎日のプレッシャー、終わりの見えない暗記作業、そして周りの友人たちがどんどん成績を伸ばしていくことへの焦り。そういった様々な要因が重なり、精神的に大きくダウンしてしまったのです。 机に向かっても文字が頭に入ってこない。ペンを握る手が進まない。 そんな日々が続き、当然のことながら模試の成績は急降下していきました。 C判定だったものがD判定になり、順位もどんどん下がっていく。あの時の絶望感と孤独感は、言葉では言い表せないほど苦しいものでした。
ただ、国際医療福祉大学の判定に関しては、基本的にはB判定やC判定で安定して取れていました。 だからこそ、私はなんとか完全に心が折れる一歩手前で踏みとどまることができたのだと思います。
模試の判定で一喜一憂することの無意味さ
ここで皆さんに強くお伝えしたいのは、「模試のA判定やE判定といったアルファベットだけで、一喜一憂するべきではない」ということです。 もちろん、良い判定が出れば嬉しいですし、悪い判定が出れば落ち込むのは人間として当然の感情です。
「とはいえ」、そのアルファベットは、ただの「過去の一点の記録」でしかありません。 本当に大切なのは、判定の文字ではなく、成績表の細かいデータの中に隠されている「自分の弱点」を見つけ出すことです。
自分が取った偏差値が、全体のどのあたりに分布しているのか。 前回の模試と比べて、どの分野の点数が伸びていて、どの分野が落ちているのか。 同じ大学を志望しているライバルたちと比べて、自分は数学のどの単元で差をつけられているのか。 そういった客観的な数値を重点的に分析し、日々の復習の計画に落とし込んでいくことこそが、模試の正しい使い方なのです。
模試は、あなたを評価して傷つけるためのものではありません。あなたが本番で致命傷を負わないように、事前に弱点を教えてくれる健康診断のようなものです。 そのデータを最大限に活かし、最も効率よく成績を伸ばしていくためのツールとして使い倒してほしいと思います。
本当に信じるべきは「冠模試」である
大学ごとの傾向と、実戦模試の価値
模試との向き合い方において、もう一つ非常に重要なポイントがあります。 それは、「志望校の過去問に即した、大学別の対策模試を一番重視するべきである」ということです。
例えば、東京大学や京都大学などを志望する受験生には、「東大実戦模試」や「京大実戦模試」といった、いわゆる「冠模試」と呼ばれる特別な模試が用意されています。 これらの模試は、本番の入試と全く同じ形式、同じ傾向、同じレベルで作られており、さらに受験者のほとんどがその大学を第一志望にしているという、非常に精度の高いものです。
大学の入試問題というのは、それぞれの大学によって傾向が全く異なります。 英語の長文が異常に長い大学もあれば、数学で複雑な計算ばかりを要求する大学もあります。 だからこそ、一般的なマーク模試や記述模試でどれだけ良い成績を取れていても、本番の傾向に合っていなければ、全く意味がないのです。
もしあなたの志望校に、このような大学別の模試が存在するのであれば、それは必ず受けるようにしてください。 そして、その冠模試で出た判定や順位こそが、あなたの「最も正確な立ち位置」になります。
無駄な落ち込みを防ぐための防具
逆に言えば、自分の志望校の傾向と全く関係のない普通の模試、例えば進研模試などの結果が悪かったとしても、そこまで深く落ち込む必要はないということです。 関係のない模試の判定で無駄に一喜一憂し、モチベーションを下げてしまうのは、受験戦略において最も避けなければならないミスです。
もちろん、良い判定が出てモチベーションが爆上がりするタイプの人であれば、それを燃料にして頑張ればいいと思います。 しかし、大半の受験生は、悪い判定を見て心が折れ、本来ならもっと効率よく成績を伸ばせるはずだったのに、自らブレーキを踏んでしまうことの方が多いのです。 結局のところ、模試というのは相対的に数値をつけてランク付けされるだけのものです。 本番の試験で一番良い状態を作れるように、模試をうまくコントロールする側の人間になってください。
暗記に対する絶望と、凡人のための記憶術

写真記憶という、残酷な魔法の言葉
さて、ここからはもう一つの大きなテーマである「効率的な暗記方法と暗記分野の対策」についてお話ししていきたいと思います。 医学部に入学してからも、私はこの4年間、本当に吐き気がするほどの膨大な暗記と戦い続けてきました。だからこそ、暗記については人一倍考え、悩んできた自負があります。
皆さんは、暗記が得意ですか。 おそらく、ほとんどの受験生が「暗記は苦手だ」「何度覚えてもすぐに忘れてしまう」と答えるのではないでしょうか。 私自身も、暗記は本当に嫌いでした。
インターネットや動画サイトを見ていると、たまに信じられないような勉強法を語る人たちがいます。 「教科書をパラパラと7回読めば、自然と頭に入りますよ。」 「景色を見るように、写真として映像記憶で覚えるんです。」
こういう言葉を聞くたびに、私は自分の頭の悪さを呪い、絶望的な気持ちになっていました。 「そんな魔法のようなことができるのは、一部の天才だけじゃないか。自分にはそんな才能はない。」
そして、ここで私ははっきりと断言します。 写真や映像として記憶できる人、パラパラ読むだけで覚えられる人は、間違いなく存在します。もしあなたがその才能を持っているのなら、迷わずその方法で勉強を進めてください。 しかし、それはその人が生まれつき持っている才能や、幼少期の特別な教育による影響がものすごく大きいのです。 私たちのような普通の人間が、「よし、今日から映像記憶を身につけよう」と決意したところで、たった1年の受験期間でマスターできるようなものでは絶対にありません。ほぼ不可能だと思ってください。
忘れることを許容する。凡人の大前提
では、我ら凡人はどのようにして膨大な知識を暗記していけばいいのでしょうか。 その答えは、非常にシンプルで、そして残酷なまでに泥臭いものです。
まず、大前提として「人間は、1時間後には覚えたことの半分を忘れ、次の日には7割くらい忘れている生き物である」という事実を、心の底から受け入れてください。 これは、科学的にも証明されている人間の脳の仕様です。 「昨日あんなに頑張って覚えたのに、今日になったら忘れている。自分はダメな人間だ。」 そうやって自分を責める必要は全くありません。忘れるのは、あなたが人間として正常に機能している証拠なのです。
復習のゴールデンルール。4回の反復
この大前提に立った時、私たちが取るべき行動はただ一つしかありません。 「忘れる前に、何度も何度も繰り返し頭に叩き込むこと」です。
私が実践し、そして最も王道だと思っている復習のサイクルをお伝えします。 まずは、その日のうちに、今日勉強したことを1回ざっと復習します。 そして、記憶が薄れかけている「次の日の朝」に、もう一度同じところを復習します。 さらに、その週の終わりである「週末」に3回目の復習をします。 そして、「月末」に4回目の復習をするのです。
その日、翌朝、週末、月末。この4回の反復。 少し話は広がりますが、次の月になればまた5回目の復習が入り、長期休みになれば総復習としてもう1回やり直すことになります。 これだけしつこく、執念深く繰り返して、ようやく知識というものは脳の奥深くに定着していくのです。 これが、凡人が天才に打ち勝つための、唯一にして最強の王道ルートだと私は信じています。
3つの具体的な暗記アプローチ

復習のサイクルが分かったところで、次は「具体的にどのようなツールを使って暗記していくか」について、おすすめの3つのアプローチをご紹介します。 分野や自分の性格に合わせて、柔軟に使い分けてみてください。
アプローチ1:原本至上主義。問題集をバチバチに回す
一つ目は、最もシンプルで強力な「問題集や参考書をそのまま使って、圧倒的な量で反復する」という方法です。 スケジュールをしっかりと管理し、「今日はこのページからこのページまでをやる」と決めて、とにかく原本を何度も何度も回していきます。
特に英単語帳などは、この方法が一番効率的です。 わざわざ自分のノートに英単語を書き写す人がいますが、私はあまりおすすめしません。 なぜなら、同じ単語帳を何十周もボロボロになるまで使い込んでいると、脳が視覚的な情報として記憶し始めるからです。 「あ、この単語の意味は確か、見開きの右側のページの、一番右下の方に書いてあったな。」 そんな風に、場所のイメージと一緒に引き出せるくらいまで、一つの原本を頭の中に完全に再現できるようにするのです。 これが、個人的には最も効率の良い暗記法だと感じています。
アプローチ2:まとめノートの罠と、正しい使い所
二つ目は、「間違えた問題や覚えにくい知識だけを抜き出して、自分専用の暗記ノートや単語帳を作る」という流派です。 これについても、ぶっちゃけどちらが正解というのは一概には言えません。
「そうは言っても」、何から何までノートにまとめようとするのは、時間がいくらあっても足りなくなるので非常に危険です。 例えば、数学の解法を綺麗にノートにまとめるのは、あまり意味がありません。数学はノートを作るよりも、問題集を直接解き直した方が圧倒的に早いからです。
まとめノートが有効なのは、「情報の一覧性が重要になる分野」に限られます。 例えば、物理の公式です。物理は公式の数が限られているため、1冊の薄いノートにすべての公式をまとめておき、テスト直前にパッと見返せるようにしておくのは非常に有効だと思います。 また、化学の無機分野や有機分野など、知識が散らばりやすい科目については、鎌田の化学問題集のまとめ部分などを利用しつつ、自分の苦手な部分だけをノートに集約させるのも良いでしょう。
自分の持ち時間というリソースと相談しながら、網羅性が担保できる分野や、どうしても覚えられない苦手分野に限定して、ピンポイントでまとめノートを活用してみてください。
アプローチ3:現代の最強ツール「アプリ」の隙間時間活用
そして三つ目が、私が実際に受験生時代に多用していた「スマートフォンのアプリを使った暗記」です。 現代の受験生にとって、これは使わない手はない最強の武器になります。
具体的には、「Anki(暗記)」というフラッシュカードアプリや、英単語アプリの「みかん(mikan)」などを活用していました。 これらのアプリの最大のメリットは、「机に向かっていない時間を、すべて勉強時間に変えることができる」という点です。
例えば、電車やバスで通学している時間。 お風呂に入って湯船に浸かっている時間。 あるいは、ご飯を食べている最中や、トイレに入っている数分間。 そういった細切れの隙間時間に、スマートフォンを取り出してパパッと単語の復習をするのです。
スマートフォンなら、音声も鳴らすことができるので、正しい発音を聞きながら目と耳の両方で覚えることができます。 ちょっとした社会の歴史の用語や、英単語を覚えるのには、これ以上ないくらい最適なツールです。
ここで一つ注意点があります。 アプリを使う際、自分でゼロから単語カードのデータを作るのは、入力に膨大な時間がかかってしまうため非常に効率が悪いです。 基本的には、ネットに落ちている良質なデータセットを探したり、「Quizlet(クイズレット)」のように誰かがすでに作って公開してくれている問題集を引っ張ってきたりして、他人の資産をズル賢く利用するようにしてください。
大学受験の参考書や問題集は、世の中に山ほど存在しています。 それらをうまく活用し、アプリと組み合わせることで、暗記にかける労力を極限まで減らし、より効率的に勉強を進めることができるようになるはずです。
終わりに 泥臭く、1日を積み上げる尊さ
「というわけで」、今回は医学部受験における模試の判定との向き合い方、そして凡人のための泥臭くも確実な暗記方法について、私の経験をたっぷりと語らせていただきました。
読者の皆さんが今抱いている「模試の判定が怖くて見られない」「何度やっても覚えられなくて自分に嫌気がさす」という深い葛藤と不安は、私がかつて自習室の机で、終わりの見えない不安に震えながら毎日感じていた感情と全く同じものです。
今日お話ししたように、模試の判定は、決してあなたを絶望させるためのものではありません。 アルファベットに振り回されることなく、自分の弱点をあぶり出すためのデータとして、そして冠模試を最大限に利用して、冷静に現在地を把握してください。 そして、暗記に関しては、写真のように覚えられる天才たちの言葉に耳を貸す必要はありません。 忘れることを前提とし、その日、翌朝、週末、月末という王道のサイクルで、原本をボロボロになるまで回し、隙間時間をアプリで埋め尽くしてください。
受験勉強というものは、本当に長く、そして孤独な戦いです。 時には成績が落ちて精神的にダウンしてしまうこともあるでしょう。 色々なトラブルや悩みが尽きないと思いますが、今日お伝えしたような「正しい方向性」さえ見失っていなければ、あなたの努力が裏切られることはありません。
周りの優秀に見えるライバルたちの言葉や、ネットに溢れる魔法のような勉強法に惑わされる必要はありません。 あなたの最大の武器は、自分の弱点から目を逸らさずに分析する冷静な頭脳と、毎日少しずつでも知識を反復し続ける地道な継続力です。
どうか、焦らず、自分自身のペースを信じて、今日やるべき目の前の一ページ、そして一つの単語に全力で向き合ってください。 長期戦になりますが、その1日1日の積み重ねが、必ずあなたを医学部合格というゴールへと導いてくれます。 あなたが納得のいく結果を掴み取り、春に笑顔で医学部の門をくぐれることを、心より応援しています。
最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。 一緒に頑張りましょう!
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